私的 昭和テレビ大全集
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ブログ主からの連絡板


 スマートフォンと共通で表示できるように、連絡板をスレッド形式にし、常に最上位に表示されるようにしました。
 ついでに、あまりに鬱陶しかった広告も消しました。今後は安心してご覧戴けるかと思います。




レコード版PDFの案内メールを送りました。


当方にメールで注文されていた方には、メールでご案内を送りました。

しかし、初期にヤフオクから購入されていた方の情報は、
こちらで別に保管しておかなかったので、今となってはわからないのです。
恐れ入りますが、購入された方で入手法がわからない方は、
ご面倒でも連絡をお願い致します。

sammadaisensei@yahoo.co.jp





レコード版 巻之壱 PDF版が出来ました。本誌を購入された方への無料配布です。
詳しくはこちら





新サイト 昭和テレビ探偵団 発足


初めて一般人の方が参加して下さいました!

ワタクシの方は、とても楽しいひとときを過ごせました。

昭和世相に興味がお有りの方は、楽しめる話が満載です。

本ブログ初の一般人様(1)

本ブログ初の一般人様(2)

本ブログ初の一般人様(3)



ワタクシが実地で取材に赴く新企画を始動します。地方の方は電話でも!

ごくごく普通の人生と、テレビとの関わりを描ければという視点です。

基本的には60歳以上の方で、お話を伺える方を募集しております。

(昭和テレビに詳しい方や業界周辺にいらした方なら年齢不問)

昭和テレビ探偵団

昭和テレビ探偵団 取材対象者募集

昭和時代のテレビとなんらかの関わりが有った方、
テレビっ子第一世代の方、お待ちしてます。





昭和テレビ欄大全集 巻之壱 昭和28年 お買い上げ下さった方へ



11月9日付け番組表が違う日のものであるとのご指摘を受けました。

早速、改訂に着手致しますと共に、既にお買い上げ下さった方に、

お見苦しい形となってしまいました事をお詫び致します。



第一版をお買い上げの方は、下記のメールアドレス宛にお買い上げのPDFファイルを

お買い上げ時のメールアドレスでお送り下されば、第二版を返送させて戴きます。

お手数をお掛けしまして重ね重ね申し訳ございません。

sammadaisensei@yahoo.co.jp




昭和テレビ欄大全集 昭和28、29年 販売中


昭和のテレビ欄を完全収録していく研究者必携の企画がいよいよ具現化。

http://goinkyo.blog2.fc2.com/blog-entry-1267.html




フジテレビ50年史ほかテレビ資料買い取ります。





当ブログ常連モデラートさんによる自作昭和テレビMIDIブログ。


http://pfmoderato.blog.fc2.com/

(権利クリアのため有料一曲50円)




当方所有資料の引き受け手を募集中
(個人不可)
http://goinkyo.blog2.fc2.com/blog-entry-884.html


2030/12/31(火) 23:59:00| 当ブログ案内| トラックバック(-) コメント(-) ↑

スレ建て依頼スレ

当ブログも10年1000記事を超え、ワタクシが精力的に書ける番組も、
そうは多くなくなってきました… と思います。

そこで、このスレ建て依頼スレを最上部に常駐させる事としました。
どうぞ、ご自由にご利用下さい。
利用方法としては、概ね以下のような感じでお願いします。

  • 先ずリクエストの前に、上部中央検索窓を用いて、過去に該当スレが無いか調べて下さい。
  • それでも無かった場合、自由形式でここのコメント欄にてスレ建て依頼をお願いします。
  • 番組名が判らなくとも、こんなような番組だったという形で構いません。
  • 誰も知らないような番組でもローカル番組でも構いません。むしろそういう番組こそが当サイトの真骨頂です。
  • その番組について詳しく書ければ、思い出などを含めて書いて下さると助かります。
    ワタクシがその番組について語れない場合、スレ建てがなかなか困難になります。
    そういう場合でも、要望者ご自身で充実したコメントを添えて下さっていれば、その文章をそのまま
    転載させて戴く形でのスレ建てが可能になるため、ほぼ確実にスレ建てが実行されます。
    つまり、誰でもスレ主になる可能性が出来たという事です。特にワタクシは昭和50年代以降の
    子供番組、中でもロボット物や、昭和末期のテレビ番組全般に疎いですので、お願いします。
  • 本スレに制約は有りません。何時でも誰でも幾らでも書いて下さい。
    ワタクシが語れない場合はスレ建て実現度が下がりますので、
    可能な限りスレ主となる覚悟でお願いします。つまり質量ともに書き込まれているほど助かります。
  • それら細かい運営は、当コメント欄でワタクシと会話しながら進めて戴いても構いません。

【電子書籍】レコード版 巻之壱 PDF版を配布します (本誌購入者限定)

 字が小さくて見づらいと大評判で真に申し訳なかったレコード版巻之壱ですが、完成時にもそれとなく予告していたように、数年がかりでようやくPDF版の公開となります。
 これにて、表示の拡大が出来るようになりますので、字の小ささという事だけに関しましては解消可能となります。

 勿論、電子版故の繁雑さは多々ござますので、それで全てが帳消しになる訳ではありません。完成度の低い物を作ってしまった忸怩たる思いは、消し難いものが有ります。
 今後も出来るだけの補填はして参りますのでご容赦下さい。

 とにかく、眼に着く限りの誤謬は訂正したにとどまらず、根拠薄弱な表現や誇張なども、極力修整しました。
 加えて、以下の点を変更してございます。

  • 新入手のジャケを3枚入れ替えました。(大2、小1)
  • 『近鉄金曜劇場』のページを作成しました。
  • 上記改変に伴い、帯番組のページ、及び入れ替えジャケ3枚が削られました。
  • 人名の読み情報を補強する意味で人名索引を追加しました。(情報価値は有りません)
  • 目次ページのみジャンプ機能が有ります。

 その他、その後に判明した情報で書き換えているページも多少は有りますが、大きくは変わっていません。


入手方法
  1. 本誌を購入された方のみが閲覧可能です。
    本誌はこちらから購入できます。ライト版はトップからお選び下さい。
    本誌とライト版は内容が全く異なります(被っている音盤は数枚です)。
    ライト版のみの購入者はID付与の対象とはなりません。
  2. 本誌を購入された方に発行しているIDをご用意下さい。
  3. http://goinkyo.natsu.gs/record1/●●●.pdf を開いて下さい。●●●はIDです。
    例えばIDがAAAであれば、http://goinkyo.natsu.gs/record1/AAA.pdf です。
  4. ID入力画面になりますので、上下欄とも同様にIDを入力します。
  5. PDFファイルもIDで保護されていますので、そこにも同じIDを入力します。

 以上でPDF版が表示されるはずですが、稀にPDFファイルが閲覧できない環境の方とかがいらっしゃったりすると思います。
 また、IDを付与された覚えが無い方、忘れてしまった方など、閲覧資格が有るのに見られない方は、購入時のお名前と、ご記憶であればIDをご記入の上、下記メールアドレスにお問い合わせ下さい。
sammadaisensei@yahoo.co.jp


がんばれ!ベアーズ (1979)

今回は heyさんの依頼によるスレ建てで、ご自身による紹介文を利用させて戴きました。
(改行の手直しのみさせて戴いております)




ステーキ ホリタン

熱血王ガッツィンガーさんのリクエストは「ぎふ初寿司」でしたが、
関東人のワタクシにはわかりませんので、ローカル飲食店スレとして建てました。
初寿司のCMにつきましては、地元の方にお任せします。

その他、土地土地の飲食店CMで記憶に残るものが有りましたらコメント下さい。

それにしても、ガッツさんを正式に呼んだのは一体何年ぶりなのだろう(笑)。


アッチッチィ・クイズ (1967)

今回は、コメント欄に戴いた ZAPOさんの投稿からスレ建てさせて戴きます。
これまで、どのような書籍・資料はおろか、ネット上ですらも、
その見聞録をほとんど見る事の無い、文字通りの幻の番組です。
ご記憶ございます方は、是非、どのような些細な事でもコメントを頂きたく思います。
(改行だけ手直しさせて戴きました)


ダンディ2 華麗な冒険 (1974)

今回はあぶもんもんさんの依頼による、コメント転載でのスレ建です。
改行は手直しさせて戴いてます。



火曜日のあいつ (1976)

今回はカースケさんの依頼により、そのコメントを転載する形でのスレ建てとなります。
(改行は手直しさせて戴きました)


ソープ (1978)

heyさんの依頼により、コメントを転載させて戴く形でスレ建てさせて戴きます。
(改行・半角文字は手直しさせて戴きました)


コメディ・フランキーズ (1963)

権兵衛さんの依頼により、そのコメントを転載させて戴く形でスレ建てさせて戴きます。
こういう、あまり振り返られないような昭和30年代ものは、特に当ブログならではで有り難いです。
仰るように、正にここの大きな役割の一つであります。
(改行の手直しはさせて戴きました)






バックナンバー333 (1965)

当ブログ管理者以外の人のコメントを利用させて戴いてのスレ建て第一弾としまして、
漫中老さんのコメントを利用させて戴き、この番組をスレ建てしたいと思います。
この方は特に昭和30年代の番組等で、なかなか得られない貴重なコメントを多数して下さり、
当時からコメント欄に埋もれさせるのは勿体ないと度々口にしていたのですが。
もっと早くこの形式を思いついていればと悔やまれます。

なお、ここ数年はお姿を見かけなくなっておりますので無許可転載となってしまいます。
おそらくご異存は無いかと思われるのですが、このような仕様の仕方に問題が有ります場合は、
此処のコメント欄でもメールでもご一報下されば取りやめます。
なにしろ漫中老さんのコメントは、利用させて戴きたいのが幾つも有りますので(笑)。
(改行は手直しさせて戴いてます)




フマキラー カダン

てな訳で、ガッツさん依頼による殺虫剤CMスレでございます。


もーれつア太郎 (1969)

スレ建て依頼スレにお気付きの方はいらっしゃいますかね。
当ブログも、ワタクシ以外の人間がスレ主でもいいのになとは、前から思っていたんですがね。
なにしろワタクシにしても、全期間全局全時間テレビを見ていたわけではありませんから(笑)、
詳しくない番組やまったく知らない番組も多いのです。
誰も知らないような番組の場合、よそではなかなか話せないがここなら…
というような、数少ない場所だと自負しているんですよね、ワタクシ。
しかし、誰も知らないような番組は、ワタクシだって知らないわけです、通常(笑)。
でも、そういう番組が誰にも語られないままで終わるのは避けたいと、前から考えていたのです。
という事で、開放というほどには自由度は無いと思いますが、
ワタクシ以外の人間によるスレ建ても受け付けてみました。
どうしてもっと早く思いつかなかったのかなと、些か無念です。


豆腐屋の四季 (1969)

レコード版ライト巻之伍発売を記念しまして、
巻之伍で音盤をご紹介したドラマを数本扱ってみたいと思います。
今回は、朝日放送制作職業ドラマの、この番組です。


素顔の青春 (1967)

レコード版ライト巻之伍発売を記念しまして、
巻之伍で音盤をご紹介したドラマを数本扱ってみたいと思います。
今回は、夕方6時台に子供番組が普通に有った時代に、
やや対象を上にした青春ドラマ枠が有ったという、この番組です。



夕日と拳銃 (1964)

なんだか久々の本記事で、書き込み方も忘れている感じなのですが。
今回からは、レコード版ライト巻之伍発売を記念しまして、
巻之伍で音盤をご紹介したドラマを数本扱ってみたいと思います。
まず第一弾は、当時なかなかの注目を浴びながら、
例によって再放送がされないために、今日まったく顧みられない、この作品です。



昭和テレビ大全集レコード版ライト巻之伍 発売のお知らせ

昭和時代のテレビ関連音盤を可能な限り網羅していく試み、
個人誌 昭和テレビ大全集レコード版。
そのライト版 巻之肆、更に続け様に巻之伍が出来上がりました。
巻之肆は頒価250円、巻之伍は画像が少しだけ粗くなったので特価180円です。
http://store.shopping.yahoo.co.jp/6rlb3uuopghsud5ixsofmytibq/

中身クリックで拡大

クレジットカードが無いなど、上記ページから購入できない方は、
メールに発送先住所・宛名をご記入の上、お問い合わせ下さい。

巻之肆は、俳優によるテレビ主題歌・挿入歌特集です。
110枚を超える音盤をオールカラーでご紹介し、曲名、作詞・作曲者も明記しています。

巻之伍は、番組写真ジャケット特集です。
80枚を超える音盤をオールカラーでご紹介し、曲名、作詞・作曲者も明記しています。


【先着限定企画】
ご希望により当ブログ特製テラビくんステッカー(下の左右いずれか1枚)を同封させて頂きます。
昭和テラビくんステッカー

大きさは、左が10cm四方、右が10×5cmです。剥離可能型です。
プラカード部分には政治・思想に関しない言葉であれば、
その一枚に限り自由に書き込んで自由に使って戴けます。

左の大が10枚、右の小が20枚を限度とさせて頂きますので、
ご希望の方は、ご注文の際に注文ページのメッセージ投稿より、
大小いずれかのご希望を第二希望まで(あれば)お伝え下さい。
可能な限りご希望に添って同封させて戴きます。
お忘れの無いよう、先にメッセージ投稿してから、
最終注文ボタンを押下されると宜しいかと存じます。

前回告知した在庫がまだございますので(笑)、どちらでも宜しければ、
おそらくご希望のご購入者の全員の方に同封できる予定です(笑)。

昭和テレビ欄大全集 巻之弐 発売のお知らせ

昭和のテレビ欄を余さず研究者に供しようという企画の第二弾が、
この度ようやく完成しましたのでお知らせ致します。

          DLmarketで購入
【昭和テレビ欄大全集 巻之弐 黎明 昭和29年】

ハッキリ申しまして手抜きの作りで(それでも一年かかってしまいましたが)、
全作おなじ作りで完徹するので、見た目が非常に紛らわしくなっております。
くれぐれもお間違いの無いよう、年度をよくご確認の上でご購入下さい。



          DLmarketで購入
巻之壱の方も、ご指摘を頂いた部分を直した第二版の販売を開始しました。
(訂正部分は、巻之弐にも記載してございます)

【昭和テレビ欄大全集 巻之壱 創世 昭和28年】


続 今年の抱負

おめでたい方は明けましておめでとう御座います。
昨年頭の抱負がほとんど持ち越しとなっているので、今年は軽く参りましょう。
まず、その抱負を振り返って反省してみたいと思います。



● 電子書籍・昭和テレビ欄大全集の発行
昭和28年度版は公言通りに出版できました。
内容の誤りを指摘されたので現在改訂中ですが。
ただ、予定では29、30、31、32、33年くらいまでは
一気に次々と出せるようにと内容の簡便化を図ったにも係わらず、
29年度版すらも昨年中に出せないというのは、かなりの計算外でした。
ただ切り貼りするだけにしたつもりなのですが、
初期のテレビ欄は書式が不統一で、切り貼りも相当な手間でした。
ですが、29年度版はかなり大詰めまで来ていますので、
間違い無く本年中には、なんとか春までには出せると思います。
そして、いよいよ昭和30年代に入っていきたいと思います。


● レコード版ライト巻之参の出版 特集:外国テレビ
『非売品』特集に予定変更した形ではあるものの、これもなんとか実現し、
年末には巻の肆『テレビ俳優』も出しました。
こちらも今後も続々と続刊して、テレビ音盤の世界を広く浅くご紹介したいと思います。


● レコード版 巻之壱 PDF版配布(書籍購入者のみ)
これなんですが、懸念していたように新発見盤が有ったので、
そちらを入手できてから取りかかろうかと思います。


● 電子書籍・昭和エロテレビ史(江口以蔵 氏)
以下は全て伝聞ですが(笑)、最も力を入れているものです。
当初からかなりの内容に出来る自負は有りましたが、
特に今日まで殆ど伝えられてきていない昭和30年代のエロ番組に関して、
資料が非常に充実してきたという事も有り、今後もこれだけの内容は
誰にも書けないであろうというものとなりそうですので、
内容を最低でも二部以上に分ける事としました。
第一部は昭和30年代、せいぜい昭和45年くらいまでの
テレビに於けるエロ描写に関して著したいと思います。
今ではすっかり忘れ去られてしまっているエロ事項、
更には、当時ですらどれほどの人が見たのかという事柄まで、
数々の予備知識も含めて記述したいと思います。
社史や名の有る人物が著してきた記事では決して書き留められてこなかった、
されど放送文化の小さくない一翼を担っていた分野が、いよいよ眼前に迫っております。
これはテレビ出版文化の月見草と咲くものだと自負しております。


● ネットラジオのようなもの
第一回の準備稿台本だけは書いているのですが、どうも凝り性な質のため、
作り込んだ番組にしたくて仕方無くなってしまいました。
それには技術的な事もさることながら、圧倒的に時間が無さ過ぎて。
けれども喋りたい内容は渦巻いていて、特に私的芸人論は、なんとか語りたいなと。
ま、上岡龍太郎への憧れが原点なんでしょうが。
引き続き今年も我が課題です。


● 昭和テレビ探偵団をやりたい
これ、なんか昨年NHKが一般人の人生を振り返る番組をやったとか?
新聞で読んで、愕然としてしまったのですが。
「ごく普通の人生こそ称えられるべきという観点」
これは現今のテレビ連中には絶対に触れて欲しくない視点でした。
だからこそツバをつける意味で内容だけ先に書いておいたのですが、
またここからパクったんでしょうか。なんの挨拶も有りませんが。
まあ証拠は何も有りませんしね。見てないので内容もわからないのですが(笑)。
とにかく、かように思い入れの有る事ですから、これはライフワークです。
NPOのような形でもやりたいくらいのものです。



とまあ、昨年の抱負は自己採点で40点てところでしょうか。
表には見えませんが、内容的にはどれも進めてはおりますし。
今年は上記のように、繰り越し事項が多いので新たな抱負は有りませんが、
上記を一つでも多く完遂できるようにしたいと思います。
勿論、この場所もこれまで通りで何も変わりは有りません。
引き続き宜しくお願い致します。

セブンショー (1967)

さあて、書き手が戻りました(笑)。
それに伴い企画も新たにしまして、テレビ俳優再発掘という観点から、
しばらく記事を構成していきたいと思います。
Web百科事典を標榜するウィキペディアも、昭和30、40年代のテレビに関しては、
ほとんど空欄にも等しい惨状で、愕然とする事がまま有ります。
なんとか、その時代を担った番組や人物を、少しでも発掘していきたいという事です。
また、個人誌レコード版ライトの新刊として、テレビ俳優特集を年内に発売というのも有ります。
そちらに関しましては、27日(日)にお知らせする予定です。



風と樹と空と (1965)

さあて、書き手が戻りました(笑)。
それに伴い企画も新たにしまして、テレビ俳優再発掘という観点から、
しばらく記事を構成していきたいと思います。
Web百科事典を標榜するウィキペディアも、昭和30、40年代のテレビに関しては、
ほとんど空欄にも等しい惨状で、愕然とする事がまま有ります。
なんとか、その時代を担った番組や人物を、少しでも発掘していきたいという事です。
また、個人誌レコード版ライトの新刊として、テレビ俳優特集を発売準備中というのも有ります。
そちらの方は年内には発売予定ですので、決定しましたら別途お知らせ致します。


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