私的 昭和テレビ大全集
Google
Web全体から検索 当ブログ内 検索
総計
昨日  本日

04 | 2017/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -



セブンショー (1967)

さあて、書き手が戻りました(笑)。
それに伴い企画も新たにしまして、テレビ俳優再発掘という観点から、
しばらく記事を構成していきたいと思います。
Web百科事典を標榜するウィキペディアも、昭和30、40年代のテレビに関しては、
ほとんど空欄にも等しい惨状で、愕然とする事がまま有ります。
なんとか、その時代を担った番組や人物を、少しでも発掘していきたいという事です。
また、個人誌レコード版ライトの新刊として、テレビ俳優特集を年内に発売というのも有ります。
そちらに関しましては、27日(日)にお知らせする予定です。



お昼にあいましょう (1969)

さあて、書き手が戻りました(笑)。
それに伴い企画も新たにしまして、テレビ俳優再発掘という観点から、
しばらく記事を構成していきたいと思います。
Web百科事典を標榜するウィキペディアも、昭和30、40年代のテレビに関しては、
ほとんど空欄にも等しい惨状で、愕然とする事がまま有ります。
なんとか、その時代を担った番組や人物を、少しでも発掘していきたいという事です。
また、個人誌レコード版ライトの新刊として、テレビ俳優特集を発売準備中というのも有ります。
そちらの方は年内には発売予定ですので、決定しましたら別途お知らせ致します。


テレビ週刊誌 ただいま発売! (1961)

該当番組画像募集


只今、個人誌『昭和テレビ大全集レコード版ライト 巻之弐』発売を記念し、
昭和三十年代の番組を特集しております。
その誌面で扱った番組に限らず、今ではあまり振り返られなくなってしまった、
テレビ黄金時代の幕開けを飾る、輝ける昭和30年代を、広く振り返ろうと思います。

この時代の番組実見談を語れる人は、ネット上では非常なる少数派です。
それがため、本当にテレビが熱気を持っていた時代の番組、
出演者に関する記述・記憶が、現今の劣化番組の情報再生産も有り、
どんどん掻き消されていってしまっております。
ぜひ奮って、皆さんのご記憶をお聞かせ下さい。
皆さんが楽しんだご記憶を、歴史の片隅に、ぜひ積み重ねて戴きたいと思います。

コメント欄も含め、全ての文責は当ブログ設置者が請け負っております。
どうか深く考えず、お気楽に書いてみて下さい。
記憶違い、不確かな話、今では表現規制されるような話、
昭和のテレビに関する話であれば、ここは、ほぼなんでも受け付けております。
往時を知る方の、一人でも多くのコメントでのご参加をお待ちしております。
今回は、ワイドショーの初期を振り返る、この番組です。





奥さん!2時です (1970)

該当番組画像募集

またまたほっぽらかしてしまって失礼しました。
バッファオーバーフローが発生しておりまして(?)。
よーわかりませんが(苦笑)、徐々に回復に向けていくしかありません。
お付き合い下さる方は、のんびりとお付き合い下さい。
いつもながら、開設者不在の間も貴重なコメントを幾つも賜り、
本当に果報者のブログと思います。
お返事が遅れていて本当に失礼だとは思いますが、
少しずつ返信させて戴きますので宜しくお願いします。
全レス方針はまったく揺るぎません(笑)。

ほんの数ヶ月の休憩の間に、世間的には
なかなか穏やかならぬ風情を醸し出しつつある今日この頃です。
ここを始める際にワタクシが最も強く意識していたのは、
読者を未来の日本人に想定するという事です。
家庭用VTR普及前は消えモノだったテレビ番組に関する情報を、
記憶によって語る事により、残像だけでも残そうという、
史料としての語り残しという点は、当然第一にありました。
しかしそうした文化史料的な観点だけでなく、
もう少し感傷的な意味合いも持っていました。
話せば長くなってしまいますので、その辺は、
いずれ開設するであろうニュースエッセイブログの方で、
折に触れ綴っていく事としますが、究極、
貧しいという事だけでは人は必ずしも不幸ではない、
例えば今に比べれば経済的に落ちる生活の中にも、
実は今より確かな幸せを耕す事も可能なんだよ、
という事を未来の日本人に語りかけたかった、
というのも、ここの大きな存在理由なのです。

まあ、かくいうワタクシだってもちろん富裕層ではありませんから、
いつネットに繋ぐ事ができなくなるやもしれません。
もし半年以上なんのコメントも出なくなったら、
死んだか病床に伏したか、さもなくばホームレスとなったか。
一年以上コメントが無くなったら、もう閲覧しなくても大丈夫でしょう(笑)。
しかしそうでない限りは、ゆるゆるとしぶとく続けてまいります。
一千番組目で『細うで繁盛記』を語るまでは、
なんとか中流(?)層にしがみついていないと(苦笑)。


3時のあなた (1968)

3時のあなた タイトル

失われた時を求めてさんから送られてきたTB記事
3時のあなたに関する記述にジンと来たので
かねてからこれも書こう書こうと思っていた番組でしたが、
急速にその気になったのでありました。

レンタルCGI
管理者用
ブログパーツ