私的 昭和テレビ大全集
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ヒントでピント (1979)

該当番組画像募集


コンピューターを駆使した映像クイズ番組でした。
長年この日曜夜7時半を彩ってきた『スターものまね大合戦』の後番組で、
提供はやはり、象印マホービンの一社提供。
「象印クイズ ヒントでピント」と、司会の土居まさるが呼んでましたね。
いかにもコンピューター映像番組らしく、電子音で番組開始。
まず最初はオープニングクイズと称し、ある人物の顔がモザイクで映され、
時間経過と共に元の顔に近づいていくのを早押しで答えるもの。
そうして一段落つくと、この番組の主題曲と思わしき音楽に乗って、
提供紹介画面となり、女性アナによって提供読みが行われました。

基本的な興趣は、そのような映像クイズを男性陣と女性陣の対抗で競うというもの。
なにしろ十年以上続いた番組なので、出演者にもかなりの変遷が有ります。
ワタクシが覚えているのは、男性キャプテン山藤章二、女性キャプテン佐良直美の頃から。
山藤も佐良も、キャプテンの重責を見事に果たし、ここぞという所で活躍してました。
一番最後は16分割問題で、5秒くらいずつの間隔で一枚ずつパネルが捲られていき、
それらの言葉から連想されるものなどを当てる問題で、早く当てると得点も高く、
キャプテン最大の腕の見せ所でした。

小林亜星がキャプテンの頃からだったかな、16分割3問のうちどこででも、
オープニングクイズで正解したキャプテンの人形が前に置かれているのですが、
その手に旗を持たせるとその組だけがボーナス問題となり、
正解すると得点が倍になるという趣向が入りました。
大体は番組構成上(笑)、一番最後の問題で旗を差すのですが、
そこが勘の働かせ所で、1問目や2問目で差す場合も少なくなく、
そこもキャプテンの腕の見せ所でした。
旗を差した問題では、キャプテンの重責は一層のものとなり、
そこで見事にキャプテンが答えると、流石だなあと感じたものです。

男性キャプテンの山藤章二、小林亜星、浅井愼平、女性キャプテンの佐良直美、中島梓、
なんかは、流石キャプテンという記憶が鮮明ですね。
あと忘れられない出演者としては、男性ではクロパンと呼ばれていた黒沢久雄、
宮尾すすむ、おりも政夫あたり、女性では久里千春、沢田亜矢子、マッハ文朱、
なぜか土居まさるから「おかあさん」と呼ばれていた小林千登勢あたりですね。
誰だっけな、何の動作をモザイクから少しずつ戻していくクイズで、
特にそれを得意としていた人がいましたが。
16分割はキャプテンの腕の見せ所でしたが、各自それなりに得意クイズが有ったりしました。

この番組でも「象印賞」が有り、勝ち組が60点以上だと賞品が贈られましたね。
更に80点以上の場合は海外旅行が貰え、それを目指しての問題の時は、より力が入ったものです。
番組が終わり最後のCMが明けると、またこの番組主題曲が流れる中、
視聴者プレゼントに関しての案内などを女子アナが読み上げておりました。
そのまま提供紹介へと繋ぎ、「ヒントでピントを終わります」と言って終わりだったかと。
この最後の部分では、主題曲を完全に聞く事が出来、
♪ チャーラーチャラッチャチャ チャラツチャッチャラッチャン ボン
と音楽が終わって、番組も完全に終了という形でした。
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[猫カフェ]futaha



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コメント
この記事へ寄せられたコメント
我が家では
 クイズ面白ゼミナールが終わった頃から見始めたでしょうか。
 中島梓さんは正答率が低かったけど、亜星さんや浅井さんは凄いな~、と思ったものです。
 宮尾すすむさんと小林千登勢さんはこの番組には欠かせませんね。
 解答者の席上に正答数を示す緑と解答数を示す赤の線が表示されていたような。
 これも我が母の好きな番組でしたが、なぜかこの番組のことを
 「与作」
 と呼んでいたのが謎です。
どこからそういう発想が出てきたのか未だに理解できません。(^_^;)
2014/12/02(火) 23:14:14 | URL | 北国の人
存在感の薄いゲスト
 私、社会人になったころなので、日曜の夜はさすがにおとなしく家にいて、この番組見ながら「また、一週間が始まるなあ」って、ちょっとダークになっていましたね。
 この番組、レギュラー陣は、毎週やってるせいか、ひらめきのいい方を集めたせいか、「すごいなあ」とそのするどさに感嘆してみておりました。16分割で2枚写真(東京タワーと大阪城だったと思う)がめくれたところで、確か黒澤さんか、浅井さんが「ゴジラが壊した建物」ってあてたんですよ。「すげー」って思ってたら、翌週だったか、何の問題なのかは忘れましたが、マッハ文朱さんが1枚目であてたんですよ。もっ驚愕ですね。
 で、毎週、ゲストが出るんですが、ほとんど存在感を見せられないか、松本伊代ちゃんのように、16分割で3回おてつきして、失笑をかって終わるんですよ。なので、途中から対抗戦でゲスト対決を必ずするようになったには自然の理といいましょうか、まあ、よい企画でしたよね。
2014/12/02(火) 23:18:20 | URL | みのモンタナ
いや、違う
 先程のコメントにあった解答者の席上の表示ですが、赤線は誤答数だったかな…。
2014/12/02(火) 23:19:05 | URL | 北国の人
柴田恭兵さん
ヒントでピントの最初期の解答者の中に、柴田恭兵さんがいましたが、あまりにも解答率が悪かったため、短期間で降板しました。

当時、ヒントでピントが終わった後の午後8時から、日テレで、柴田恭兵さんの代表作の「俺たちは天使だ」をやっていました。

また、東京キッドブラザースの看板俳優でした。

あの柴田恭兵さんから、クイズ番組の解答者というのは想像がつかないですが、解答率の低さは(ボケ役でもムードメーカーでもなかった)、やはり俳優のイメージとのギャップが大きいですね。
2014/12/03(水) 00:28:28 | URL | 10000k
● 北国さん
ああ。ワタクシももしかしたらそうだったのかも。
梓さんって正答率低かったでしたっけ?
やはりここぞという時に16分割で正解していた印象が強いですが。
あ、そう言えばなんかデータのようなものが表示されてましたっけ。
「与作」って、歌のですよね?
おそらく、あの主題曲が「ヘイヘイホー」って言ってるように聞こえたのでは(笑)。


● みのモンタナさん
16分割で最初の3枚くらいまでで当てると、スゲーって思いますよね。
ゴジラが壊した建物か。見たかもなあ。
ゲストは不慣れのせいも有って、あまり活躍しない人が殆どでしたけど、
ごくたまーに16分割で貢献する強者もいる事はいましたね。


● 10000kさん
柴田恭兵さんが出てた頃は見てなかったとは思いますが、
クイズが得意そうな感じは受けませんね(笑)。
うーむ。『俺たちは天使だ』、実はもうすぐスレが立つのですよ(笑)。
何故この番組で必要とされたのかよく解らないですね。
喋りも得意そうじゃないし(笑)。
2014/12/03(水) 06:23:49 | URL | ごいんきょ
タカラヅカ枠
女性陣のゲストに、よく、トップの方が出られてましたよね。
「歌劇」っていう宝塚の機関誌があって、そこに生徒さんのテレビ出演の予定とか掲載されてて、「〇問正解しました」とか「活躍されました」みたいなコメントがありました。
2014/12/03(水) 08:57:35 | URL | ななお
丁度クイズホントにホント?と激突してましたね!故に一週置きに交代で見てました。当時としては斬新だった番組で、回答者も個性的でしたが、何よりも土居まさるさんの絶妙な話術!回答者によって言い方も代えてましたね。例えば16分割で浅井慎平さんが回答する時は、「いっちゃいましょうか、浅井さん!」となり、これが山下規介さんだと「おいおい、大丈夫かぁ~?じゃあ規介!」と不安げに変わって観てる視聴者を楽しませてくれてましたね。但し、此処でたまに意外性を見せるのが純チャンこと高田純次さん!確か答えが宝石関係の物の時に一枚目でてすぐ押して解答権を得た時「ホントに解ってるの~?」と土居さんがいった後、答えてそれが見事正解!思わず土居さんが「本当かよ~!」といってしまいました!
2014/12/03(水) 16:54:21 | URL | 民放VS国営
● ななおさん
それはよく覚えてないですけど、機関誌をご覧だったのですか。
象印は関西企業だし、社長さんがファンなのかな。


● 民放VS国営さん
ホントにホント?と裏表だったでしたっけ。
じゃあ、これを見るようになって見なくなったのかな。
話し方は、ラジオDJで培った感覚そのままって感じですね。
高田さんは宝石鑑定士でしたっけ。
だからサービス問題って感じですけど、それは覚えてないです。
2014/12/04(木) 06:51:16 | URL | ごいんきょ
追加
上のコメントは私です。名前にタイトルを書いてしまってすいません。
2014/12/04(木) 10:02:53 | URL | かむい
追加2
ホントにホントでなくて面白ゼミナールの間違いでした。すみませんでしたm(__)m
2014/12/04(木) 16:25:18 | URL | カムイ
ああ、面白ゼミナールね。
そっちが終わってから見るようになったのか、
飽きたからこっちを見るようになったのか。

ハンドルはべつになんでも有りですので(笑)。
2014/12/06(土) 06:38:01 | URL | ごいんきょ
家族で見ていました
日曜の夕飯時、家族で楽しんでいました。子供が反抗期に差し掛かった今、改めて見たいです。
2014/12/06(土) 19:21:51 | URL | とらお
15・6年愛されて…。
お久しぶりです。私の中での「象印クイズ ヒントでピント」の回答者と言えば、男性チームが、浅井慎平さん、山下規介さん、高田純次さん、薬丸裕英さん、女性チームが、山内美郷さん、故・小林千登勢さん、兵藤ゆきさん、生稲晃子さん、千堂あきほさん、東ちづるさん達のイメージが強く、あの、何分割の問題の時の「チクタクタクタク・・・。」のメトロノームのようなシンキングタイム音や、ピンポンマシーンの音が今でも耳に残ってます。
万が一リメイクするとしたら、司会者が、辻よしなりさんもしくは、朝岡聡さん(ともに元テレ朝)で、回答者が男性チームが、キャプテンが佐渡裕さんで、船越英一郎さん、長嶋一茂さん、坂上忍さん達で、女性チームが、高畑淳子さん、榊原郁恵さん、安田美沙子さん達に出てほしいですね。
2014/12/07(日) 17:00:59 | URL | そらいちろー&くもいちろー
複眼マッハ
何かの動作をモザイクが掛かった状態から徐々に戻していく、所謂「テクニカル問題」を得意としていたのはマッハさんです。その為に、複眼マッハなんてあだ名で呼ばれていたそうです。
当時、ある新聞の新春対談企画で、「クイズ番組で目立つ才媛」として檀ふみ(連想ゲーム)、竹下景子(クイズダービー)のお二人と共に登場していたのですが、元女子大生二人と元女子レスラー、どこか噛み合わない印象を持ってしまったのは私だけでしょうか?
2014/12/07(日) 17:57:12 | URL | うみがめ
● とらおさん
16分割を一枚目で当てたら、親の威厳も増すかもですか(笑)。


● そらいちろー&くもいちろーさん
ああ、山下規介さんいましたねえ。
他の人も大体覚えてますが、千堂さんとか生稲さんとかは印象薄いな。
そうそう。あの音も再現したかったのですが、面倒なのでやめました(笑)。


● うみがめさん
マッハさんがあの手の問題得意だったという印象が残ってないなあ。
ま、普段と比べるとくらいの感じだった気が。
「複眼マッハ」なんてのも記憶に無いし。
檀さん、竹下さんはわかりますが、あと一人はむしろ東ちずるさんじゃないかな(苦笑)。
2014/12/07(日) 22:39:18 | URL | ごいんきょ
ヒントでピントも
毎週のように見ていました。
途中「面白ゼミナール」や「テレビ探偵団」が放送されていたときはそちらを見ていましたが、「テレビ探偵団」終了後は最終回まで再び本番組を見ていました。

問題や解答振りは本文や皆さんのコメントに譲るとしまして、解答者陣の豊富さが印象的でして、スタート時は男性陣が笹沢左保キャプテンを筆頭に柳家小三治、柴田恭兵、黒沢久雄で、女性陣が小山内美江子キャプテンで他は覚えていませんが、柴田さんの後釜に田中星児さんが、またその頃に女性陣に大地真央さんが出演されていました。
黒沢さんの後釜もおりも政夫さんや沖田浩之さん、薬丸裕英さん等を経て最後は山下規介さんになり、女性陣のキャプテンは小山内さんから中島さんや佐良さん小林さんを経て最後は山内美郷さんになりました。
小三治さんの席は後釜に宮尾すすむさんが最終回まで座っていて、他の席が目まぐるしく変わる中で2人しか座らなかったのが印象的でした。

ゲスト席もいろんな方が座りましたが、今でも印象的だったのは友竹正則さんで、最後の16分割で「焼き」という答えを当てまして、ヒントが「鳥」や「餅」等すべて焼き料理に結び付くもので、当時の友竹さんのレギュラー番組を引用して土居さんが
「さすが食いしん坊(万才)!」
とたたえていました。
2014/12/26(金) 22:19:56 | URL | リオ
あ、ワタクシもテレ探終了後に見始めたのかな。
友竹さんの話は、なんか出来過ぎという感じですね(笑)。
2014/12/28(日) 09:47:29 | URL | ごいんきょ
裏番組との視聴率合戦
昔は『三菱タイムトリップ・テレビ探偵団』『日立ドキュメンタリー・すばらしい世界旅行』『ハウス世界名作劇場』の3番組との“一社提供番組・視聴率取り込み合戦”を繰り広げていた『象印クイズ・ヒントでピント』
……どういうわけか一社提供番組として最後まで生き残ったのはコノ『ヒントでピント』だけなんですよね~
だからと言って『世界名作劇場』より早く最終回を迎えてしまったのは、『ヒントでピント』が晩年の頃に『世界名作劇場』はハウス食品一社提供じゃなくなったんですからねぇ!


その時には既に『テレビ探偵団』も『すばらしい世界旅行』も新番組に替わっていましたしね……


『ヒントでピント』のレギュラー出演者で司会の土居まさるさんを含めて3人は他界されていますからねえ!


司会の土居さんは昔、東海ラジオ放送の午後の情報番組『ぶっつけワイド』の初代パーソナリティーだった事さえ知りませんでしたもん!


2015/02/11(水) 04:49:10 | URL | 強竜再燃
宮尾さんって最終回まではいなかったような。
確か宮尾さんは・・・最終回よりも前に降板されて(時期でいうと平成元年頃)、その後は当初3枠だった高田さんがそのまま浅井さんの隣りに来た・・・って感じだったような。
高田さんがおっかさんと対峙するポジションに来た最初の頃、おさな心に「この二人はたぶん世代が違う」ということは薄々認識できていたんで、なんかめちゃくちゃ違和感ありましたもん(笑)。

多分、今なら、宮尾さんが辞めるならおっかさんも外して、高田さんと同じぐらいの年代のタレントを・・・・って事になると思うんですけど、それをしなかったところにこの番組における小林千登勢さんの存在感の大きさが集約されてる気がします。まさに土居さんと並んで番組の「アイコン」みたいな存在でしたからね、おっかさんは。
2015/02/12(木) 18:40:07 | URL | (ハンドル未記入)
● 強竜再燃さん
一社提供番組が鎬を削っていたなんて、昔話ですなー。


● 未記入さん
高田純次さんと小林千登勢さんが対峙しましたっけ。
山本耕一さんを呼べれば最善だったんでしょうけどね(笑)。
2015/05/06(水) 11:47:48 | URL | ごいんきょ
いやー懐かしい。中学生の頃、毎週のように見てましたねぇ。

番組の最後に視聴者プレゼントがあって、クイズ番組らしく問題に答えさせるのですが、その設問が「今日のオープニングクイズの顔は誰だったか?」と「今日の対戦は何対何でどっちが勝ったか?」の2つしか無かったのを思い出しました。
他に問題の出しようは無かったのかなぁ?と、子供ながらに思いました。
2016/05/08(日) 08:02:08 | URL | (ハンドル未記入)
ああ、ありましたねー。
BGMに番組テーマが掛かる中、女性アナが読み上げるのね。
最後は象印提供を告知してBGMがきちんと終わるという。
ああいう形態も絶滅しましたね。

企業が出すクイズは、新聞広告などでもそうですが、関心を持って貰う事だけが目的ですからね。
答えられないクイズだと素通りされて意味が無いですから(笑)。

だから広告なんかでは、キャッチコピーの一部を伏せている問題のすぐ下に、答のキャッチコピーが有ったりしました。
今はそこまで簡単なのは無いのかな。
2016/05/18(水) 06:58:18 | URL | ごいんきょ
こんばんは。

> なぜか土居まさるから「おかあさん」と呼ばれていた小林千登勢

「おっかさん」ですよね。
ペコーン!「ハイ、おっかさん!」
(見事正解してキメる)
その心は肝っ玉、なんてところではないかと(笑)。

> 忘れられない出演者としては

中期以降と思いますが、個人的にはヤックン(薬丸裕英)も忘れ難いですねぇ…。

ウィキによるとモザイク処理の技術はNECが開発したもので、
ヒントでピントはその技術が使われた最初の
テレビ番組だった、てなことが書いてありますね。
2017/01/22(日) 22:56:46 | URL | くろねき
最初は「おかあさん」って呼んでた気がするな。
どんどん気安くなったんでしょうね(笑)。

薬丸さんね。いましたね。
彼もよくやってたな。
2017/01/26(木) 21:42:30 | URL | ごいんきょ
男性レギュラー陣
太川陽介さんも1年間レギュラーだったそうです。

ゲストの思い出。全日本退団後メガネスーパー田中社長が立ち上げたSWSに移籍も2年ほどで崩壊、新団体WARを立ち上げて新日本に参戦していた天龍源一郎選手が大塚寧々さんと共にゲストで登場しましたが、ほとんど座ってるだけだった記憶があります。
2017/02/19(日) 21:55:37 | URL | TSUSHIMA
16分割&最終回
視聴者が作った問題もたまに出題されていましたね。番組からの粗品がプレゼントされていました。

94年3月の最終回はレギュラー&ゲストの他に、番組がスタートした79年生まれの中学生も加わってのにぎやかな最後でした。
2017/02/20(月) 12:43:07 | URL | TSUSHIMA
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