私的 昭和テレビ大全集
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アイちゃんが行く! (1972)

アイちゃんが行く!(1972)
今で言えば上戸彩ってポジションでしょうかね、主役の坂口良子。
小学館ミスセブンティーンコンテストで優勝して芸能界へ。
主観ではありますが、上戸彩の2005倍可愛かったですね、当時。
もの凄い主観だなあ(笑)。
しかしあながち客観材料が無いわけでもなく、当時彼女が出演した
ドラマの数たるや、主演作だけでもそうとうの数となるはずです。
当時は、30分ドラマが結構あったからなあ。なんで今ないんでしょう?
そんな30分ドラマの女王とも言えた彼女のデビュー作が、これ。
可愛かった彼女の、初々しさ溢れるデビュー作ともなれば、
その可愛さたるやまさにこの世のものとも思えず…。

そんなカワイイ彼女の演じるアイちゃんが、まだ見ぬ父を捜して旅に出ます。
みなしごハッチが当たりましたしね。パクリの、泣くなロバくんも有りましたし。
ブームに乗って?父を捜す旅物語です。安易と言えば安易(笑)。
物語前半は、そんなジーンズ姿で旅するアイちゃんと、
行く先々の人々との触れあいみたいな感じで進行していたと思います。
しかし、それではインパクトも薄く、後半はガラリとテコ入れ。
アイちゃんは無事にお父さんと巡り会いますが、そこには後妻の娘が。
その娘は勿論、お手伝いさんを始めその家のみんなが、
アイちゃんが財産目当てでやって来たと思い、ツラくあたります。
うーん、いいね。当時を忍ばせる、ステレオタイプな少女漫画チック展開(笑)。
そんなアイちゃんを励ましてくれるのが旅で知り合った鈴木ヒロミツ。
この人も70年代と言われて浮かぶ顔ですね~(笑)。
みんなにいびられながらも健気に耐えるアイちゃんは、初期のジーンズ姿も一変、
お嬢様スタイルになりましたから、見ている方はたまらんものがありました。
この監督は、カワイイ子をどう使うべきかをよく心得ている!(笑)
ま。結局はそんなアイちゃんの心が少しずつみんなに溶け込んでいって、
ハッピーエンドとなったわけであります。めでたしめでたし。

坂口良子は、この番組といい、グリコ枠にしばらく出ましたね。
そう。グリコなんです、この番組の提供。
当時は既に、スポンサー名をOPフィルムに焼き込む手法は激減していましたが、
この番組では最後、グリココールこそ無いものの、画面いっぱいにデカデカと
グリコのマークがクレジットされるのでありました。
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[猫カフェ]futaha



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コメント
この記事へ寄せられたコメント
再度、見たいよ~
私が、10歳の頃見てた大好きなTV番組。懐かしのTV番組で是非やって欲しいんです。いつもギター片手に明るくて、ちょっぴり切ないアイちゃんが子供の頃大好きでした。そして坂口良子さんが好きなのは今でも変わらないです。
2005/05/09(月) 09:48:37 | URL | 京ちゃん
CS時代
CS放送のキッズステーションでやってたんですよね。
ワタクシはそれで録画しました。
2回やったんだけど、2回目の時はデカデカと出るグリコマークまで放送してくれたんですよね。
当時のキッズステーションはよくやってくれていました。
感激したんで、キッズステーション友の会にも入りました(苦笑)。

今は当時よりも局も増えてるんで、いずれはまたどこかがやるでしょうね。
ただ、地上波放送では難しいかも。
2時間程度の懐かしモノ番組で出番があるほどの高視聴率番組でもなかったでしょうしね。
知名度はわりとあるけど、微妙に振り返られない作品と言いますか。

ジーンズにギター。70年代を体いっぱいで表してたアイちゃんですね(笑)。
2005/05/09(月) 18:56:49 | URL | ごいんきょ
青い山脈
こんばんみー

坂口良子といえば「青い山脈」にでてましたよね、志垣太郎と。
あの頃が二人の全盛期だったんでしょうね。

上戸綾といえば平成の新藤恵美になりつつあるのかなーと思います。

そうですね、当時の坂口良子のほうが上戸綾の3000倍くらい可愛かったと思います。
2005/06/11(土) 23:43:02 | URL | きの字
坂口良子
こんばんもー。
って、これを書いている今は朝ですが。

数々の青春スターが映画やテレビなどで出演した『青い山脈』。
昭和48年フジテレビ版で、坂口良子さんも出演しておりますね。
彼女のお下げ姿にセーラー服は、多数の男連中をノックアウトしでしょう。
しかし良子さんは、『池中玄太』がワタクシは一番好きだったりもします。
2005/06/12(日) 05:41:25 | URL | ごいんきょ
あや
こんばんみー

'綾'じゃなくて、'彩'でした。
ごめんなさい。

2005/06/14(火) 00:59:01 | URL | きの字
あや誤って謝る
こんばんもー。
って、これを書いている今は朝ですが。

ワタクシもそう書いていたようで、直しておきました。
このブログに於いて彼女はどうでもいいと言えばどうでもいいんですが(笑)。
2005/06/15(水) 05:48:44 | URL | ごいんきょ
アイちゃんが行く
アイちゃんが行くのドラマ    dvdかビデオに録画された方が おられましたら ぜひ御連絡ください お願いします お礼はさせていただきますので 
2006/04/26(水) 22:29:43 | URL | 良坂
ビデオですかあ
ちょっと前にキッズ・ステーションでやってたんですがねえ。
ワタクシはもちろん録画しましたが全話ではありませんし、
すぐには取り出せない状態です。
OPくらいはそのうち放流したいと思い続けてはや一年…(苦笑)。
2006/04/30(日) 11:40:59 | URL | ごいんきょ
なつかしいですね
突然、恐縮です。なんとなく辿りつき(笑)コメント申し上げます。「アイちゃんが行く!」なつかしいですね!ロードムービーチックな作りで、前半は各地の名所がふんだんに紹介されていたような記憶があります。当時の坂口良子さんも可愛かった!まさに七十年代の記憶ですね。最近また、CSで放送されているような話を聞きましたが、見たいですね。
2006/08/19(土) 09:41:52 | URL | ゆうゆう
ロードムービー
ざっくばらんなブログでありますから恐縮されずとも大丈夫ですよ(笑)。
ロードムービーですか、なるほど。
前半はおっしゃるように、全国を巡って、その土地土地も見所だったですかね。

まだチャンネルNECOで始まったばかりです。
今回観られずとも、こういう時代ですから再見機会はまたあるとは思いますけどね。
2006/08/20(日) 00:10:31 | URL | ごいんきょ
覚えていること
家族で毎週観ていました。
坂口良子さんはちょっとふっくらしていて、とても可愛かったです。

旅を続けて、この人がお父さんと思うのですが人違いだったということが何回か繰り返されました。
俳優さんを見て、違うだろうなぁと思って観ていました(笑)。

北村和夫さんが出てきたときには、観ていても絶対にこの人がお父さんに違いない!と思いました。とても素敵だから(笑)。

一人旅だから危ない目にも遭いました。
疲れきって休んでいるアイちゃんに、同じように一人旅風の男の人がバナナを食べていてアイちゃんにこれどうぞってバナナを差し出しました。
お腹がペコペコだったアイちゃんはありがとうと言って受け取るのですが、食べていると突然その男の人がアイちゃんに襲い掛かって来たのです。
あっ危ない!

お父さんに会ってからはお手伝いさんの十勝花子さんが凄く強烈な印象でした。



2008/01/11(金) 19:54:25 | URL | モデラート
へぇ。
モデラートさん一家がこの番組を見ていたというのは意外です。
弟さんの趣味だったんでしょうね。
お父さんかな?(笑)

そう。お父さんを騙る人が出てくるんですよね。
玉川良一さん、たしかにアイちゃんのお父さんじゃないよな(笑)。

ヒッチハイクというのが注目された時期ですけど、あんなカワイイ女の子が一人旅なんかしたら、
襲われない方がむしろ不思議です(苦笑)。
男というのは頭の中そればっかですからね。
ワタクシ以外は(笑)。

十勝花子さんはなんたって18歳でも異彩を放ってましたね。
CMでは覚えているの有りませんか?
2008/01/12(土) 06:43:42 | URL | ごいんきょ
ついにyoutubeにup!
主題歌「二人のフィーリング」 歌:本郷直樹

http://jp.youtube.com/watch?v=j5uFt4Mj2Rc

これ、長年レコードも入手不可能なままだったのだが、とうとう出た!!

それにしても、こんな名曲がどうしてお蔵入りになってしまってたんだろう?
2008/12/22(月) 08:51:30 | URL | 武庫川女子大学総長
挿入歌となっているようですが、紛れもなく初代OPテーマです。
当初は挿入歌として扱われる予定だったんでしょうかねえ。
2008/12/22(月) 20:27:51 | URL | ごいんきょ
自転車が流行ってて
おいらも,いつかは本郷直樹や鈴木ヒロミツのようなサイクリング車欲しいと思ってました。
後に,10段変速,ドロップハンドル車を手に入れて走っていましたが,まわりの連中は,電子フラッシャー付きセミドロップハンドルで,ウィンカーを電子音うならせて走っていました。でも,おいらの方が,大人,って感じでいましたねー。
2008/12/22(月) 23:30:11 | URL | いくちゃん
今も美人ですよね、坂口良子さん。
デビューのときはもっと
かわいいもんね。
2008/12/23(火) 23:06:01 | URL | 梅吉
ワタクシも電子フラッシャーは憧れましたが、親が買ってくれるという話になった時に、
自転車屋さんが必要ないってアドバイスしたんですよね。
その時は余計な事をと思いましたが、後になって意味がわかりました。
まず使わないですし、逆に恥ずかしかったろうと思います(笑)。
今のスーパーだのホームセンターなどでは有り得ない関係が、昔の商店街では有ったのです。
これもアメリカのゴリ押しで破壊されました。

● 梅吉さん
デビュー当時のボーリング大会だかのVTR映像が残ってますか、
そりゃもうエッライ可愛いですよ。
2008/12/24(水) 07:21:53 | URL | ごいんきょ
合掌
坂口良子さん、かわいかったですよね。私としてはこの番組のアイちゃんより、「前略おふくろ様」のカスミちゃんがよかったです。もっともっと評価されていい女優さんだと思ってました。
高校のとき、坂口さんといという同級生(女)がいて、冬休みに一緒にハワイに行った話を聞いて、「まじ、一緒に連れていってほしかった」と言いませんでしたが思いました。そんな同級生の彼女、札幌のラジオ放送局でDJをやってたんですが、数年前に急死しました。そうこうするうちに坂口さんもお亡くなりになったことは皆さんご存知の通りです。そのとき、また私の昭和の灯がひとつ消えました。合掌
2014/07/31(木) 01:47:20 | URL | みのモンタナ
でも、『前略』で可愛いアイドル女優から脱皮できたと思います。
『玄太』の頃は完全にイイ女になってましたが。

うーん、美人薄命なんですかね。
そんなこと書いたらこれ読んでる熟女の皆様方に失礼か(笑)。
2014/08/03(日) 10:48:37 | URL | ごいんきょ
大都会~闘いの日々~でも
川谷拓三さん扮する憎めないスケコマシに売られてしまいそうになる東北からの家出娘を好演していました。お二人とも他界されてしまいましたね。
2014/08/03(日) 15:34:20 | URL | とらお
『前略』繋がりの配役ですね。
2014/08/03(日) 23:02:36 | URL | ごいんきょ
新参者からご挨拶
拝啓 毎週楽しみに観ておりました。
理由は二つでまず皆様おっしゃる様に「坂口良子さん」本当に可愛かった。当時は割りとふっくらしておりしかもミニスカが気になって気になって、、、 意地悪されるシーンが何となくサディスティックに感じ余計に感情移入されたのでしょうか。惜しい方を亡くしました。実はもう一つ、それは「森林鉄道」なのです。この「アイちゃんが行く」は全ての映像がありますが、「木曽森林鉄道」が全面的に使われておりました。製作年放映年が1972-3年、木曽林鉄の最終廃止が76年。つまり木曽林鉄の末期が克明に記録されていました。この「森林鉄道」は過去、国土の大半が森林と言う日本にはほとんどの地域で存在していましたが、外産木材輸入とトラック輸送への転換であっと言う間に消えていった幻の軽便鉄道の一種です。有名どころでは「飢餓海峡に出てくる森林鉄道」ですが、実は諸説あり「津軽林鉄もしくは川内林鉄のどちらか」と推測されています。また「梶芽衣子さんが本名の大田雅子時代に出演したモノクロ映画=残念ながら映像は所有するもタイトル不明作品」の中にも頻繁に林鉄が登場いたします。この林鉄や軽便の最大の特徴は「小型、ノロノロ、貧弱、ガタピシ、ひょっとしたら人間が駆ける方が早い? ヘロへロの線路、垂れ流しの便所」等など、現代の新幹線だのTGBだのとは雲泥の差以上の開きです。しかし我々マニアでの間では非常に人気があるのは「鉄道って人生に似ている」と。例えば「九州から北海道までが人の一生」としたら?「窓も開かない空調完備の密室豪華列車で何の不満も無くあっと言う間に終点まで行くか?」 「歩く早さに毛の生えた程度のノロノロ運転で、あっちぶつかりこっちよろけながらも、クッションの悪すぎる貧乏臭い台車に乗って雨風に当たり吹かれながらもゆったりと終着駅に着くか?」の違いであると。皆様はどちらを選ばれますか? 実はこれは「今日のテレビ番組つくりと過去のテレビ番組つくりとの差」とも言えないでしょうか? 過去テレビ屋は上層部やスポンサー、視聴者とも正々堂々と対峙し持論を持っていた。しかし今日「何より可愛いのはテメェの事だけ。視聴者様だのお客様は死神様だの鼻紙様だの口先だけは良いことぬかして、自己保全しか考えないオワコン野朗」とどっちが真実なのか。森林鉄道とは?実は日本社会の縮図ではないかとも思えるのです。「アイちゃんがいく」ってぇそんな貴重な番組だったのですよ。なお二つの主題歌については、別の機会に語らせて下さい。敬具
2017/04/02(日) 15:16:19 | URL | よしたかくん
前期は紀行編なのでジーンズ姿なのですが、お父さんの家に住むようになってからは、
確かに眩しいミニスカワンピースに。
愛くるしかったなあ。

森林鉄道については、まったく意識しませんでしたねえ(笑)。

主題歌、この当時としては珍しくタイアップ臭が強くて、
番組との関連性がほとんど無く、しかも無意味に途中で曲が替わるという。

いや、内容にも変化が有るから当然なのかもしれませんが、
またも関連性がほとんど無い歌詞に、歌手は同じという、持ち歌押しとしか思えない作り。
グリコ一社提供だったのに、なんでそんな主題歌構成になったのか謎です。
2017/04/16(日) 10:37:09 | URL | ごいんきょ
ムムッ?「きそしん」だって?
よしたかくん殿、あなたテツでしたか(笑)。

森林鉄道ではありませんが、国内であの手の鉄道と言ったら、
今は立山砂防軌道くらいでしょうか?
でもあの路線は明治から続く砂防工事という特殊な事情と、
国営(国交省の砂防工事事務所が運営)だから残ったようなもの。
私鉄の経営、特に地方のそれは戦前から既に補助金漬けの実態があったようですし、
現在も実は首都圏に赤字路線が多数あり、事業者単位で
営業係数の帳尻を合わせているのが実態のようです。
輸入木材が来なくても遅かれ早かれ、森林鉄道はやはり
消えゆく運命にあったのでは、という気もします。
北海道には公営(町営)の軌道というのもいくつか
ありましたが、コレも無くなっちゃいましたし…。

最近は林業衰退の影響で間伐をしないので山が荒れているという問題もあり、
民間レベルで間伐材活用の取り組みなどが行われつつあるようですが、
もしかするとその関係でワンチャンあるかも?

> 今日のテレビ番組つくりと過去のテレビ番組つくりとの差

「わしは、新しい世界の形成や“進化”というものは、いいかげんなもので、
いつの間にかずるずるとできてしまうものだと思っている。
若々しい、一見無秩序と思えるほどの自由がなければ、
新しいものなど生まれてこない、とな。」

これはエドワード・T・ウェッブという、太陽系開発機構の…
ってこれ「さよならジュピター」のセリフじゃん!(笑)
映画のほうは散々な言われようですが(笑)、
小説版のほうはこういう含蓄のあるセリフもあったりして結構面白いんですよ。
このセリフってまさしく「昭和のテレビ」の世界そのものでは?

「秩序や威厳などというものは、あとから、おのずと形成されてくるもので、
そうなった時は、産みの親から“自立”する時だと……」
とセリフは続くんですが、テレビの世界はどうでしょうか?
2017/04/16(日) 19:55:46 | URL | くろねき
くろねき様のご教示に感謝を
拝啓 コメント有難うございました。まずはこうした場を与えて下さるごいんきょ様に感謝を。まず自分は「テツオタと言うよりも、軽便やトロッコと言う存在そのものが大好き」です。実は、まぁ此処まで言ってしまってよいと思いますが、自分の本業のエンジニアリングの顧客に「まず世界の只1両と言う大変希少価値の高いDLディーゼル機関車&トロッコ」があり、其処の整備を只一人許可一任されています。此処は世界にも有名で場所で、数々の映画やテレビのロケがあり、最近も某韓国テレビがヒーロー物のロケに来ました。当然一般は一切立ち入り見学厳禁、マスコミも一切禁止、過去無礼なてつおたが進入して大騒ぎでした。こういう「国内の基幹産業の底辺を支えて来た軽便鉄道」って実は一番格好良いと。自分はコンピューター制御の最新デジタル鉄道って大嫌いです。夢が無い、希望が無い、明日が無いと。しかし「あいちゃがいく」中で登場する木曽林鉄にしろ、当時各所に存在した軽便や自分の顧客DLも、国内の基幹産業を支え確実に国民生活の屋台骨を支えて来た自負があったはず。其処には「ただ豪華に早く快適に目的地に着けばそれで良い」と言う一般遊び顧客だけを向いた鉄道とは違うと。しかもまぁ恐ろしい程に過酷な環境の中で、もくもくと働いたのですから。実はこの「あいちゃんがいく」の中で何故この木曽林鉄が登場したのか?何となく解ると言うか感じるのは、ただ単に「ファッションとしての、背景としての木曽林鉄を出す」と言うよりも、何か別の製作者サイドの視点?等があったのではないかと思えるのですが。最後の「某台詞の深い意味」ですが、自分が感じるには、この台詞の後に自分なら「そうしたいんだけど、風呂が温くて温くて出るに出られねぇんだよ」と。温い風呂ってなかなか出られないんですよね。何かけだるくて眠くなりそうで、、、骨の髄まで太ります、、、ってぇ歌の歌詞もあった通り、その先にどう進むか?これが重要なのに、結局そのままズルズルっと、、、。くろねき様のご教示感謝いたします。 敬具
2017/04/17(月) 11:25:53 | URL | よしたかくん
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