私的 昭和テレビ大全集
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おしん (1983)

おしん(1983)
橋田寿賀子ここにありと知らしめた作品ですか。
実在の女性をモデルにした立身出世モノで、この頃としては扱いは古いんですけどね。
でも、爆発的にウケました。
視聴率は50%を超え、在日外国人から『おしんドローム』と呼ばれる現象となります。
既に世はバブル景気前夜で、そろそろ日本に空前の活況がひたひたと忍んできてました。
もし数年発表が遅れていたら、時機を逸していたかもしれませんね。

ワタクシが立身出世モノと言って思い出すのはなんと言っても花登筐で、
それも女性が主人公となれば『細うで繁盛記』しか無いわけです。
どちらも似ている点は多いですね。
主人公がとにかくいびられる(苦笑)。
『細うで繁盛記』の頃はどうだったかよく知りませんが、この『おしん』では、
そういうイビリ描写を叩く人が出てきました。いじめに繋がると言うんですね(苦笑)。
たしかにこの頃、中学校などでイジメ問題が騒がれておりましたが、そりゃ違うでしょ。
いびられてるのを楽しんでるわけではなくて、いびっている側を憎む事が、
ある種のストレス発散になるわけで、『細うで繁盛記』は正にそんな人気でしたが。
子供は表面だけ取るとかいう事もないですから。
あたくしゃ思いっ切り子供時代に、『細うで繁盛記』をそう楽しんでましたから。
学校のイジメ問題の原因はちょっと違うでしょうし、おかしな指摘でしたね。

もっとも、イジメる側を憎んで楽しむのにも苦情が出ました(苦笑)。
いじめる側が佐賀県人だったというので、佐賀県からクレームがついたんです。
いま聞くとちょっと呆れるでしょ(苦笑)。でも本当の話。
べつに、佐賀県人はこうこうこういう県民性だからどうこうとか言ってないんですよ。
ただ、たまたま佐賀県人。しかも、事実に基づいてる(苦笑)。
それにクレームを付ける方が、よっぽど県民性を疑われたと思います。
と、友達が言ってました。ワタクシは、佐賀の人はみんな良い人だと思います(笑)。

子供時代を演じた小林綾子が、ちょっとしたアイドルになりましたけど、
本人はまだ学校の普通の生活の方が良かったようで、
インタビューとか、ちょっと不服そうに答えてたのが印象に残ってますね。
なにしろあの頃、おしんドロームと言われるほどの狂想曲に巻き込まれましたから、
或る意味、大人に不信感を持っていたのかもしれません。
でも、少し心配してましたけど、その後正式に芸能界入りしたという事は、
その頃の記憶も整理できたんでしょう。今は落ち着いた活動をしてるんでしょうね。

明治から昭和を、戦争などの厳しい時代を生き抜いて、
雪積もる山形の片田舎から経営者に成り上がった女性一代記。
大人になってからは田中裕子、老年期は音羽信子が演じました。
バブル前夜、ビジネス戦線で酷使されながら、なかなか地位の向上しなかった
女性にとってみれば、スーパーヒロインみたいな存在だったのかもしれませんね。
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コメント
この記事へ寄せられたコメント
『おしん』は名作でした
『おしん』は放映当時かなりブームになりましたね。
世代を超えて観られていたんではないですかね。
職場でも昼休みにみんなで観てましたね(笑)。
当時の田中裕子の人気もかなりのものでした。

その職場で拙と仲がよかったひとりが佐賀県人だったけど、
彼はイジメのシーンなんかでもニコニコしながら観てましたね。
と書くと誤解されそうですが、
あのドラマの主人公ほど感情移入できるものもなかったのではないかと。
『おしん』は名作でした。
2005/05/09(月) 14:01:31 | URL | 路傍の石
佐賀サーガ
戯れにSAGAを辞書でひもときますと、「(くどい)苦労話」という意味もあるとか。
おぉ。ここにも神のささやかな悪戯心が(笑)。
しかし、おしんがイビられてるのを喜んで見てましたか。
ホント、佐賀県人はヒドいですね。

あ。
そういう事が言いたいんじゃないですよね(笑)。
そうそう。
たまたま狭量な佐賀県のお偉いさんがクレームつけたんでしょう。

職場みんなで見てましたか。
この少し後になると、『笑っていいとも』が台頭してきたり、
その少し後になると『思いっきりテレビ』が出てきたりしてますが、
それまでは職場のテレビと言えば、万人向けにNHKが当たり前でしたね。
2005/05/09(月) 19:06:13 | URL | ごいんきょ
国際的な
番組でしたね。
特にイランで人気が高かったと、
耳にしたことがありましたので、
日本に電化製品を買い物にきた、
と名乗るイランの団体さんに、
突撃インタビューをしたことが
あります。

そうしたら、やはり「知っている」
とのことでした。
イランでは「オチン」として
親しまれているということも
聞いていたのですが、
少なくとも私が突撃インタビュー
した団体さんは「おしん」と
呼んでいましたね。

話は変わりますが、大根飯が
有名になりましたね。
小林綾子さんが成人されてからの
インタビューによると、
泉ピン子さんを初めとした
有名な役者さんがたくさん
出演していらっしゃったので、
なかなか美味しい味付けだった、
ということでした。

オチがなくてごめんなさい!
2006/07/12(水) 00:07:56 | URL | 藤四郎
イラン人もいる
と無理矢理なオチから書いておいて(笑)、
わざわざイラン人におしんについてインタビューですか。
どういうシチュだったんでしょうか(笑)。

大根飯ありましたねえ。
昔はそれほど美味いものじゃなかったのかもしれないですが、
あのメンバーにはいいもの出すかも(笑)。
2006/07/12(水) 01:18:59 | URL | ごいんきょ
調子に乗って、
TBさせていただきました。

ただし、本筋とは関係のない、
どうでもいいことばかり書いて
いますので、「つまらん」と
思われた場合は削除して
いただいて結構です。
(ネにもつタイプでは
 ありませんので)

先日のごいんきょさんの、
ご質問にお答えするコメントも
入っておりますので、
さっさとナナメ読みいただければ
幸いです。
2006/08/03(木) 01:30:52 | URL | 藤四郎
本筋
なんて有って無いようで、実は本当に無い当ブログ(笑)。
他人様をどうこう言えるものではありません。

当方も、基本的な情報などはウィキペディアさんとか真面目な所に丸投げです。
内容が重複しやすいし、であれば、それを書く時間も無駄になりますからね。
なるべく他者と重複しないネタで構築していくというのが、
ほぼ唯一に近い、ここの本筋っぽいものかなぁ。

しかし、立命館大在学中の綾子ちゃんがねつとんに出ていたとは、
なかなかコアな情報ですね(笑)。
2006/08/03(木) 22:51:09 | URL | ごいんきょ
名脇役逝く
「おしん」には佐賀の舅役で出演していた北村和夫氏が去る6日亡くなられました。
彼のテレビでの活躍は、正にいぶし銀の名脇役、といったところでしょう。調べたところ、大河ドラマには第一作「花の生涯」から昨年の「功名が辻」まで、常連と言っていいくらい多くの作品に出ておられますし、「ちゅらさん」シリーズでの演技も記憶に新しいところです。

合掌
2007/05/09(水) 13:04:43 | URL | うみがめ
御存知かな
少女編の虐め役の女中の一人が日テレ版のオバQのU子役やドカベンの夏子役とかや実写版ハットリ君のジッポウの声の丸山ゆう子氏が出ていた事は

失礼ながら彼女はそれらの役にふさわしそうな風体に思えたと記憶している
2007/05/09(水) 22:32:39 | URL | 熱血王 ガッツィンガー
● うみがめさん
脇をガッチリと締めてくれる人というのは、
作品のグレードを高めてくれる貴重な存在ですよね。
大河の常連たりえたというのも、そうした役割ができる人だったからでしょう。


● ガッツさん
夏子はんの声は強烈だからすぐ思い出せます(笑)。
そう言えばU子さんもそうだ。
ピッタリの声だったなあ。
風体もですか(苦笑)。
2007/05/10(木) 07:03:42 | URL | ごいんきょ
新しいーー
おしんって、このブログ内ではかなり新しいですよね。本放送はあまり見られなかったんだけど、肺炎で入院したとき、再放送で毎日みてました。入院というシチュエーションでおしんかあーー。

こないだ伊東四郎さんがテレビで、おしんの秘話みたいなのを暴露するってやつで、(あ、あの話か)とすぐわかりました。なんか伊東さんはラジオとかでも話してるし、全然秘話じゃないです。
少女時代のおしんが川を下って奉公に出るクライマックス。おしんが『とうちゃん!とうちゃん!』と船の上から叫ぶ。とうちゃんが、『おしん!』と川岸で叫ぶ。この場面は別撮りで、おしんのほうは晴れていたが、伊東四郎のほうは雪がこんこん。(逆だったかな?)

姑役の高森和子さん、ほんとにうまい意地悪姑役でしたね。ご本人はどう思って演技してらしたのかお聞きしたいです。『あたいでん、つねこ(兄嫁)でん』というセリフが耳に残ってます。演技上、敵役同士は本番以外でもあまり仲良くしないようにするとかってあるみたいですが、
(積み木崩しの小川真由美は娘役の子、あれー名前なんだっけ・・・と本番以外でも話もしなかったって言ってました)どうなんでしょうね。

熱血王 ガッツィンガーさんの丸山さんネタ、一足先にギャートルズのところに書いてしまいました。ここに書くべきでしたね。自分で消せたら消しにいくのですけど・・・申し訳ないです。丸山さんってひろこさんなのでは??
2007/06/01(金) 23:59:29 | URL | くりお
そうですね。
80年代に入るとワタクシも子供ではなくなってきて、
テレビ視聴の時間が全盛期に比べると激減するので、
80年代の作品はあまり扱ってません。
ビデオも普及しだして、映像が残っている、
敢えて急いで記憶だけで綴る必要が無い作品が多いというのも有ります。

伊東さんの話、たしかに有ったような。
憎まれ役っていろいろ大変だと思いますけど、
高視聴率をほとんど一手に支えている存在だと思いますね、実は。
丸山ひろこさんですか。
2007/06/02(土) 06:59:54 | URL | ごいんきょ@世界最低ブログマスター
現在ハマってます
本放送の時はまだ子供だったのでまったく覚えていなっかったのですが
、今ファミリー劇場でやってる再放送にハマってます。

今はちょうどその佐賀編の真っ最中
で見ててなんだか辛くなります。
その前の東京編が明るかっただけに
余計そのインパクトが大きいです。
2007/06/03(日) 03:14:01 | URL | 源じい
今ファミ劇でやってるんですよね。
佐賀編こそが醍醐味だと思うんですが(笑)、
そうでもない人もいるんですね。
2007/06/03(日) 05:46:49 | URL | ごいんきょ
なるほど、今が一番の見所なわけですね。
きちんと見るのは今回が初めてなもんで。
2007/06/03(日) 15:46:00 | URL | 源じい
いやいや。
そんなもの好き嫌いは人によって大きく違いますから。
イジメ描写が嫌いな人もそれはいるでしょう。
2007/06/04(月) 06:20:11 | URL | ごいんきょ
悪者はいない
源じいさん、こんにちは。

おしんを奉公先でつらく当たった女中頭(?)のつねさん(丸山裕子さん)も、なんとかおしんを一人前の奉公人にしようと必死だったはずです。奉公人が学校へ行きたいというのは、当時では異端だったはずで、実際、おしんが学校へ行くのをあきらめたときは、おしんをたたえて、まんじゅう(?)をほうびにくれたエピソードがありましたね。そして、ご主人様にもかわいがられる奉公人になれ、学校なんか行って、なまじ嫌われるな、という親心でしょうか。そこんところが、ドラマ中では意地悪ばっかりが突出してしまってるんですね。

姑のおきよさんも、確かにおしんは気に入らない嫁ですが、なんとか、家風に溶け込ませたいとやっきになってるところが見え隠れしてます。ワタクシが姑なら(ありえませんが)おしんは素直じゃなく、家にとけこもうとも思ってないということがわかり、いじめてみたくもなりますね。おきよも、兄嫁のつねこも、この家にお嫁にきたときは泣いてばっかりいたという表現が何度もでてきてます。つまり、そうやって本当の家族になっていったわけですね。
まあ、単に嫁姑の争いといっちゃあそれまでですけど。

現に、おしんの息子の嫁は、おしんにとって気に入らない女だったはず。

なんて、えらそうに言ってますが、確かに東京編は明るかったので余計暗さがつらいですよね。
個人的に、日向明子さん(元ストリッパー?でしたっけ)が好きですなあー。あの明るさで、金八にも生徒の姉役で出て、(役もキャバレー勤め)仙八ではレギュラーになっちゃいましたから。
あっ、順番逆ですねええー。おしんがあとでした。
2007/06/04(月) 20:38:02 | URL | くりお
なるほどねえ。なかなか名解説だと思います。
たしかにイビる側にもそれなりの理由は有るもんなんですよね。
そこら辺の兼ね合いって、実際の人間関係でも非常に難しいと思います。
ただ、みんなが何も文句を言わない世界が理想だとは、決して思わないです。
言うべき事が言えない状況は、概してより陰湿な事象を生み出すもので。
だからワタクシは、表現を工夫はしますけど、
なるべくきちんと、言いたい事はわかるように言おうと常に思ってます。
それを受け取る側の許容量の問題も有りますし、
本当に難しいですよね、人間関係っていうものは、どこでも、家族でも。
2007/06/05(火) 04:46:17 | URL | ごいんきょ
う~ん言われてみれば確か少女編の時の現代のシーンで、仁の嫁が家出したおしんについて愚痴をこぼしてましたね。

ところで昨日時専で子連れ狼を見てたら、オープニングクレジットに「丸山裕子」と出てたので「もしや!」と思ったらやはりあの丸山さんでした。
ここでも意地悪な飯盛り女の役で、とある女優さん演じる同業者の女にネチネチ嫌味を言ってました。
2007/06/06(水) 21:14:26 | URL | 源じい
CSの時代劇専門チャンネルですね。
子連れ狼第一部をやっているんですが、
そこで丸山さんがいびりをやっていたと(笑)。
昔は特に、俳優のイメージって固定化されてましたもんね。
2007/06/07(木) 04:27:09 | URL | ごいんきょ
「めじょけねえ」という東北弁の意味が知りたいまま今日に至ります。「いじらしい」みたいな意味だと思うんですが。加代のおばあちゃんがいつもおしんに言ってました。

「おしん」は中国、東南アジアからアラブ、アフリカと一部ヨーロッパなどのいわゆる第三世界で人気があったようです。イラン人にもそれでインタビューしたんでしょう。
人気が出た裏には為政者の思惑もあって、「飛ぶ鳥を落とす勢いの日本だって昔はこんな時代もあったんだ。この映像はわが国と同じではないか。いつか我々ものし上がれるんだ」という国民感情の操作のため、という国が多かったようです。エジプト人は日本人を見ると「オシン、オシン」と口走っていました。特に日本女性については勝手に女性名詞化して「オシーナ」になってました。
海外ではモデルはヤオハンだと信じられていて、東京に来て「ヤオハンはどこだ」と探しまわるアジア人・中東人も多かったと聞きます。日本に行けば全国津々浦々にヤオハンが大きな店舗を構えている、と信じられていたようです。
2008/03/21(金) 00:25:27 | URL | あぶもんもん
歴史の皮肉
飛ぶ鳥を落とす勢いだった日本ですが、
アメリカ様のご勘気に触れて、落とされてしまいましたね(苦笑)。
おしんは、耐える時代がまたすぐ来る日本のために、
あの頃よりはましという印象を植え付ける国策ドラマだったのかもしれません(笑)。
2008/03/22(土) 03:48:39 | URL | ごいんきょ
今年の夏に
なんとなんと名古屋の御園座にてしん役の小林綾子ちんそのまんまで少女編らしい舞台が催されるそうである
今朝の朝刊の広告からの情報なので少女編でなく成人後の話かもしれないものの格好からしたら少女の頃からの話であると思えるので
ちなみに四郎氏やピン子氏の名はなかったもののもしかして丸山氏ぐらいなら出ているかも

ps今年もよろしく
2009/01/01(木) 11:31:19 | URL | 熱血王 ガッツィンガー
時々、いくらなんでもそれは~っていう年齢設定ありますよね(笑)。
こちらこそ宜しくお願いします。
2009/01/10(土) 07:08:57 | URL | ごいんきょ
まじめに努力すれば報われた時代
NHKBSで再放送してますね。リアルタイムでは学校が半日の土曜日に見てました。当時は学歴なんかなくても立派にやっている人が沢山いました。松下幸之助さん、田中角栄さん他・・・。たたき上げってやつですか。今でも日経の新社長欄を見ると上場会社でも結構高卒の人がいます。同じ流れを感じます。
2013/03/26(火) 07:52:06 | URL | とらお
まあ進学率がそもそも違いますからね。
でも、大学出だからと優遇されるという理屈がいまだにわかりません。
あまり合理的な体制ではないですね。
2013/03/28(木) 22:08:34 | URL | ごいんきょ
視聴率100%
隆の里をおしん横綱とよんだり、父親役の伊東史朗が町中で石を投げつけられたとか、お金やお米がNHKに送りつけられたとか、様々な話題に事欠かない作品で、当時浪人生活を送っていた私は、まさにおしんの境地で受験勉強頑張ってました(^_^;)

夏休みに、普段の学校があって見られない子供たちのために、夕方6時ごろから、少女編を再放送していたと思います。

本編及びお昼の再放送と、この夕方分の視聴率の合計が100%を超えた、ということがニュースになった記憶があります。
2013/05/19(日) 22:17:53 | URL | ほけみん
なるほどねえ。
当時の上層部の方々には、いろいろ受けの良いドラマではありました。

あの頃はいいんですけどね。
今、おしんを受け入れろと言われても、
みんな散々我慢しとるわ!って時代ですよね(苦笑)。
2013/11/04(月) 21:52:35 | URL | ごいんきょ
まだまだ甘い
博打の借金清算のために小学校中退で奉公に出された祖父、特殊技能を生かして同じく借金清算のために偽装離婚して就職した曾祖母。祖父とこのドラマをたまに見ましたが「作り物だけにまだまだ甘い」と鼻で笑っていました。生きているうちに橋田先生と接触して原案者になればよかった。と後悔しています。
2014/09/08(月) 20:32:03 | URL | とらお
ただ悲惨なだけではドラマにならないので、何か救いの部分が無いとね(笑)。
2014/09/11(木) 06:03:56 | URL | ごいんきょ
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