私的 昭和テレビ大全集
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魔法使いサリー (1966)

魔法使いサリー



こーりゃもう、40代以上には説明不要とも言えるアニメです。
30代でも知らない人はいないでしょうね。
関東では年がら年中再放送してたし(苦笑)。
その下の人も再アニメ化などされているし、知っている人も多いでしょう。

♪ マハリークマハーリタヤンバラヤンヤンヤン

テレビ探偵団で作曲家の小林亜星自ら語った所によれば、
こういうフレーズはみんな氏が自分で作っていたのだそうだ。
狼少年ケンの「ボバンババンボンブンボバンバババ…」とかもそうですね。
さて、この部分を歌っているの、サリー役の人と思ってた人、多くありません?
実はBSでスリー・グレイセスがレコード吹き込み以来初めて歌った時があって、
そこでボーカルの人が、自分がここの部分も歌ってたけど、
よくサリーちゃんの声の人(平井道子)だと思われていたと語ってました。

タイトルはりぼん連載時、魔法使いサニーだったのは、マニアには有名な話。
日産のサニーやソニーと商標がかぶるという事に配慮したらしいですが、
人名だし、sunny って一般的な英単語ですから、こんなのまで
先に登録したもん勝ちって、なんだかおかしいと思いますよねえ。
何はともあれ、サリーとしてテレビ化されたこの作品は、
よく言われる様に、アメリカドラマ・奥様は魔女の成功に触発されたもので、
少女物として初のテレビアニメでもあります。
が、まだまだアニメ番組自体の絶対数が少ない時代ですから、
男の子だってもちろん、当たり前の様に見てました。面白かったしね。
続くアッコちゃんにせよ、局は違えどリボンの騎士にせよ、当時はまだ、
少女漫画と言えども男性漫画家が大きく力を持っていましたからね。
見る側の男の方も、あまり違和感を感じませんでしたよね。

関東ではNETがテレビ朝日になるまで、とにかく毎年の様に再放送されました。
だからほとんどの話を大抵の関東人が知っていると思いますけど(笑)、
最初の17回は実は、モノクロで作られたんですね。
従って再放送ではこの部分は飛ばされ、いきなり第18話の
『パパはニセモノ』からスタートするパターンでした。
そんなわけでみんな最初の頃の話は忘れてて、1985年頃でしたか、
懐かしモノ特集で第一回が流された時、山田邦子が驚いていましたね。
白黒のサリーちゃんがあったんだー!?って、
山田邦子はサリーちゃんのモノマネで世に出た程のサリー好きにもかかわらず
だったわけですが、それは視聴者もそう感じたでしょう。
忘れていたという事と、本放送当時はまだカラーテレビ本格普及前だった
というのもあるんじゃないかと思います。
ウチもこの頃は白黒テレビだったような気がするなあ。

覚えているのは、主題歌が流れた後の提供紹介ですね。
「この番組は、亀マークでお馴染みの中島製作所と、ご覧の各社の提供でお送りします」
と局アナが読むその画面いっぱいに、亀マークが白いスーパーで出てました。
そう。この番組の主たるスポンサーは、中島製作所だったのです。
女の子向けの人形を主とした玩具メーカーでしたが、この後番組の
アッコちゃんのコンパクトが大当たりして、漫画商品化を本格的にしだしました。
特に有名なのはタイガーマスクですが、この話はまた、その番組を紹介する時に。

『ラクガキパレード』では劇中ふんだんにEDテーマである
いたずらのうたが替え歌に使われ、この回は覚えている人も多いでしょう。
つるさんはまるまるむしという落書きは、この回で覚えました(笑)。
『かわいいポピー』『ポニーの花園』『ミスターゆきだるま』『点取虫よさようなら』
『給食の王様』『おしゃれメガネ』等々、タイトルで思い出す話も多いのでは?
ましてや最終回は、この番組を見ていた人なら全員が覚えているでしょう。
アトムと言い、本作品と言い、この当時の子供達は、毎週会っていた
気の置けない画面の中の友達との切ない別れを、何度か経験させられましたよね。
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コメント
この記事へ寄せられたコメント
飽きたNETの再放送
御指摘の通り、東京に住んでいた頃は、この番組の再放送を何度観たか知りません。で、実際に新聞の投書欄にも「NETの再放映ゾーンは、何故同じ作品ばかりをしつこく繰り返すのか」といった指摘がなされるほどでした。
このような状況は全国共通だったようで、その後引っ越した先の北海道でも「飽きたHTBの再放送」という投書が掲載されてました。
2007/04/20(金) 13:35:15 | URL | うみがめ
初コメント(苦笑)
なんと、この作品にまだコメントが付いていなかったんですね(苦笑)。
まあ、有名作品というのは他でさんざん語られてるんで仕方ないのですが。

本当にNET時代はどれだけ再放送した事でしょう(笑)。
新聞の投書欄にまで載りましたか。
しかも北海道もですか(苦笑)。
なんでなんでしょうね?
2007/04/20(金) 19:28:20 | URL | ごいんきょ
すみません・・・
見たことないです、再放送。(もちろん本放送も。^o^;)
たぶん6時台の再放送枠だと思われるのですが、私は「ひみつのアッコちゃん」のイメージが強いです。
70年代前半のテレビ欄(縮刷版のコピー)を見てみると、その時間(HTB平日の夕方6時台)は「魔法使いサリー」に加えて「ひみつのアッコちゃん」の2作品を交互に放送していた印象を受けます。(たまに「さるとびエッちゃん」なんかも入っていたようです)
「アッコちゃん」は私が小学校低学年の頃(昭和50年代前半)までやっていた記憶があります。「サリーちゃん」も同じ頃までやっていたのかな?
幾度となく再放送をしても、視聴率がそこそこ取れたのでしょうね。視聴者の要望も意外に多かったりして。
2007/04/21(土) 00:51:03 | URL | 北国の人
アッコちゃん
関東では、アッコちゃんの方はサリーほどではなかったんですよね。
とにかくサリーに関しては、ほとんど毎年再放送してまして、
それを律儀に見ていれば、ストーリーは
ほぼ完璧に頭に入ってしまいました(笑)。
2007/04/21(土) 07:20:47 | URL | ごいんきょ
原点
「魔法使いサリちゃん」「ひみつのアッコちゃん」はなんといっても子供時代のテレビ漫画の原点でしょう・・これに「アタックNo.1」を加えればもう間違いなし!といった3大少女漫画のような気がします。
「サリーちゃん」も私が観てたのはきっと再放送だったと思います。
一番忘れられないのは「ポニーの花園」外国人の転校生ポニーがいじめにあいながら花壇に花の種を植えるのですが雨に流されてしまいそれを守るため雨にうたれながら倒れてしまうポニー。最後サリーちゃんの魔法のおかげもあって花壇いっぱいにお花が咲くのですが・・なんともせつないお話でした。
最終回にサリーちゃんのおうちが木の根っこに戻るところ、小学校が火事になりみんなの前で魔法を使って火を消すシーン今でも鮮明に覚えています。
2007/04/21(土) 12:50:42 | URL | もも
+1かも知れない事として
それら三つに更にリボンの騎士も加えられそうなのかも知れないし特撮だとコメットさんも加わるかも

少なくとも個人としては純女子向けのモノクロのみの作品は記憶に名無いので

2007/04/21(土) 20:50:32 | URL | 熱血王 ガッツィンガー
元祖コメットさん
CSテレビで「コメットさん」観てます。
モノクロですが特撮が本当すごいです!!
あの時代であんな特撮ができたなんて・・・大場久美子さんのもありましたが私はやはり九重さんのが好きです♪
2007/04/21(土) 21:30:37 | URL | もも
ポニーの花園は卑怯(笑)
● ももさん
その3つは男でも知っている人間の方がはるかに多い、
少年少女の枠を超えた名作アニメの範疇でしょうね。
ポニーの花園、思い出しても駄目ですね。
ガキの頃はだだ泣きだったし、いま見ても泣いてしまう自信が有ります(苦笑)。
あのたどたどしい日本語で、健気に一途に意地悪に耐えてる姿。
ワタクシも一番印象強い回ですが、あんな泣かせる作りは卑怯です(苦笑)。
最終回は、正体を知られるという設定はいただけないと思ってますね。
普通に引っ越しするという感じで帰る形にして欲しかったです。
コメットさんは既述ですので、検索窓で探してみて下さい。
ワタクシも絶賛です(笑)。


● ガッツさん
ちょっとマイナーどこではあかねちゃんってのが有ったんですけどね。
リボンの騎士は一応は少女ものなんだろうけど、女の子に人気あるのかなあ?
2007/04/21(土) 23:52:02 | URL | ごいんきょ
女の子の漫画
は、なかなかテレビにならないね~ってお友達と話している頃、
少女フレンドの「みそっかす」がテレビ漫画になると知って、みんなで大喜びしました(笑)。
それが「あかねちゃん」ですよね。
2007/04/22(日) 06:39:48 | URL | モデラート
亀のマーク
サリーちゃんの再放送の枠は
亀のマークの中島製作所
がスポンサーでしたね。
星の子ポロンちゃんのテーマ曲
「パパパのチョイナ」が好きでした。
2007/04/22(日) 19:28:24 | URL | 遠目のマグー
あかねちゃん
● モデラートさん
やはり当時の少女達はそういう不満が有ったんですか。
でも、当時は少女漫画ってかなりマイナーな世界のイメージ有ります。
有名な漫画も、全て男の高名漫画家でしたしね。
あかねちゃんの原作はみそっかすですね。
そちらの方は読んでませんでしたが(笑)。


● 遠目のマグーさん
再放送でも中島製作所が提供してましたっけ?
アサヒ玩具とかじゃなかったですか?
アッコちゃんについては、本放送の後に続けて
再放送が同じ時間で放送されましたが、
本放送時は中島製作所の提供ですが、再放送に入ってからは違っていたようです。

エンディングの最終バージョンであるパパパのチョイナは、
ポロンちゃんとの繋がりが感じられましたっけ。
そう言えば、星の子ポロンっていうまったく別のアニメも有るんですよね(笑)。
2007/04/22(日) 21:21:13 | URL | ごいんきょ
すみれちゃん
子どもの頃は関東圏に住んでいましたので、皆さん同様、何度も再放送を見ていました。もちろん、多少飽きつつも、ついつい、律儀に、ですね。
とにかく、すみれちゃんに憧れました。「妹が生まれるけど、名前は何がいい?」と父からきかれた私は、即座に「すみれちゃん!!」と答えましたから。聞き入れられませんでしたが。
ポニーの他に、私が記憶しているのは、すみれちゃん主役のお話。ファンでしたから。すみれちゃんが、運動会を前にして、みんなの足を引っ張らないように、夜、練習をするんですね。三つ子たちに協力してもらって、ムカデ競争の。でも、怪我をしちゃうんです。
それから、かぎっ子の話も思い出します。団地に住んでいる男の子がかぎっ子で。家に帰るとお母さんからの置き手紙があって「ケーキは冷蔵庫に入っています」と。それを知って、可哀想に思ったサリーが、魔法で色々喜びそうなことをするんですね。でも、人間界の常識が、ちょっと解らないので「プラモデルは冷蔵庫に入っています」とかやっちゃうんです、確か。
いたずらのうた、懐かしい。「チェ、しょってらぁ」とか、テレビに向かって一緒に言ってたなぁ。あ、私の好きなすみれちゃんは、ここで歌われていませんね。それだけが、残念です。
2007/05/27(日) 09:38:19 | URL | 秋桜
そう。さすがに飽きるんですよね。
でも、つい見ちゃうんですよね(苦笑)。
男はすみれちゃんが一番好きな人間って多かったと思います。
と言うか、あの中では一番ルックスがまともだったからなあ(笑)。
サリーちゃんはどうもおばさんぽかった。

ムカデ競争の話も懐かしいですね(笑)。
サリーちゃん、よっちゃんと三人で息を揃えて。
鍵っ子の話はどうも思い出せないです。
しかし、なんで鍵っ子って言葉が無くなっちゃったんでしょうね?
今でも多いと思うんですけど。

チェしょってらあはインパクトあるセリフでした。
オヤツあげないわよもね(笑)。
しかし、そこまですみれちゃん好きって、男でもいないと思います(笑)。
2007/05/28(月) 05:11:03 | URL | ごいんきょ
鍵っ子の話
秋桜さん、こんにちは。

ワタクシの記憶では、冷蔵庫ではなくて、戸棚だったような??
(大して変わりないですけどね)
サザエさんちも、よく戸棚にケーキとか入ってたので、もしかして混同してるかもしれません。

冷蔵庫があるのなら、冷蔵庫にいれればいいのに、と思いますが。

今現在なら、すみれちゃん名も通ったかもしれませんね。
父親の知り合いの家で20年前に年子がうまれて、ゆうことけいこって名前だったんです。当時でももうちょっと今風(言い方がわかりませんが)につければいいのに、と思ったんですが。(ゆうこさんけいこさん、申し訳ありません)
父親も、『それはいい、今は○○だ△△だと源氏名みたいな名前でダメだ!』とゆうこけいこを絶賛してました。

息子の同級生の女の子の名前は、リリカ、エレナ、ニーナちゃんとか、ちょっとこれはすごいんで、すみれちゃんは全然普通ですね。さすがによしこちゃんはとんと耳にしませんが。


2007/05/28(月) 15:06:41 | URL | くりお
>リリカ、エレナ、ニーナ
欧米か(苦笑)
2007/05/29(火) 05:16:37 | URL | ごいんきょ
かぎっ子太郎
くりおさん、こんにちは。
くりおさんも覚えていらしたと言うことは、かぎっ子のお話、ホントにあったんだなぁ、って嬉しく拝見しました。
>冷蔵庫ではなくて、戸棚だったような??
調べてみようと検索したら、タイトルが「かぎっ子太郎」だったことがわかりました。結局、内容まではわからず、ましてやプラモデルを入れていたのがどちらだったのかまではわかりませんでした。が、これをきっかけにこうして、誰かと思い出を語り合うなんて、日常ではまずないので、すごく楽しいです。
いなかっぺ大将で、大ちゃんが頂き物のもなかを食べちゃって、その箱に石けんを入れてごまかしたんだけど、西はじめが食べちゃって、口からいくつもシャボン玉を出していた…という話なんかも、誰かと語り合いたいんですけれど…。こちらにはまだ、大ちゃんないですね。
>息子の同級生の女の子の名前は、リリカ、エレナ、ニーナちゃんとか、
>欧米か(苦笑)
ごいんきょさん、うまい!きっとくりおさんのお子さんは、うちよりずっと下です。息子や娘の同級生には、○子のパターンも何人かいますし、ミカ、エリ、マリ、ユキちゃんあたりも、割と抵抗ない感じで。
よし子ちゃんは確かにいませんね。私の友だちにはいますが。
今回、当時あんなに「すみれちゃん」を好きだったとを思い出しましたが、自分の娘の名前を付ける時には候補にもしませんでした。その時にはすっかり忘れていたんですね。犬(♀)の名前にも、付けなくて。薄情なものです。
2007/06/01(金) 13:27:26 | URL | 秋桜
お茶目で、お転婆、あわてんぼ
「魔法使いサリー」といえば、「しっかりお姉さんのサリーが、いたずらカブを戒める」というイメージが強いと思いますが、初期(白黒時代)は当のサリーがトンチンカンな発言行動を多発してましたね。
白黒パートの再放送はなかったので、余計にそんな事を忘れている人は多いでしょうね。
2007/06/01(金) 15:11:35 | URL | 石毛零号
● 秋桜さん
かぎっこ太郎ってタイトルはなんとなく覚えてます。
そう言えば、くりおさんが言うように戸棚だったような気が。
いなかっぺ大将も大好きな漫画でした。
アニメは初期にまとめてやっちゃったので、最近まったくやってません。
が、熟女に優しいブログマスターですので(笑)、そのうちやろうかな。
やるとしても数ヶ月先になっちゃうと思いますけど。
すみれちゃんが好きだったというのは、
あのお嬢様生活への憧れも有ったんでしょうか。
お医者さんの娘で、よっちゃんと対極の生活してましたね(笑)。


● 石毛さん
人間界に来たばかりの頃は、人間界の常識がわかってなかったですからね。
後にその役割がポロンに移るわけですけど。
2007/06/02(土) 06:52:36 | URL | ごいんきょ@世界最低ブログマスター
いやあ
秋桜さん、こんにちは。

このブログ内で気づいたのですが、どうも男系より女の子系のアニメのほうがかなり記憶があることに気づきました。サリーちゃんしかり、アッコちゃん、アタックNO1・・・。メグちゃんや、まだないけどさるとびえっちゃん(ワタスは小学六年生だす!)リミットちゃん(本名はリミで、事故にあいリミットちゃんに・・・)と枚挙にいとまがありましぇんー。それだけ、内容が濃かったってことでしょうかね。
(オイラが変なのか!!)

結婚するなら絶対よしこちゃんだけどなあー。おかあさんがいないので、この先おとうちゃんとみつごを抱えて家事一切やって、苦労を知ってるだろうし!すみれちゃんはお嬢さんで何もできないかも。サリーはパパがこわいので問題外??
キャンディーズのスーちゃんもよしこちゃんだし、スーちゃんならぜんぜんおっけーー。(スー派、淳子派、美代子派だったワタクシ)

大ちゃんは、一冊だけ単行本持ってました。大ちゃんの髪の毛をぼうずにしてしまい、毛はえクスリをつけたらものすごくボウボウになってしまうETC・・・。と、このくらいにして、ごいんきょさんがあげてくれるのを待ちますね。アニメはしばらくおあずけのようですしーー(我待!!)。



2007/06/02(土) 20:56:32 | URL | くりお
ミラクル少女
>>くりおさん
「ミラクル少女リミットちゃん」の企画時の名前は「西山利美」だったと思いますが、放送では最初から「西山リミット」になっていました。やはり名前が変わるのは不自然と考えたのではないでしょうか。
企画時には、1年以内に生命維持装置を開発しないとリミットは死んでしまう、というハードな設定もあったようですが、タイトル(「(タイム)リミット」)にその名残を感じますね。
2007/06/02(土) 21:34:41 | URL | 石毛零号
すいませんすいません
石毛零号さん、こんにちは。
他のページでもごいんきょさんに毎度怒られて(笑)いるワタクシですが、(自分で種をまいているのに恐縮)あまり他番組の話題が続くのはちょっとなので、このワタクシのレスでリミットちゃんはとめていただけませんか??大変失礼とは思いますが・・・ごいんきょさんがリミットちゃんをあげてくださったらいろいろお話したいところですネ。

リミットちゃんは小学館小学○年生の連載を最初に読んでいたので、印象としてはこの雑誌の漫画からになってます。なので、アニメでリミットしか出てこないのは確かに不満でしたねー。で、以上リミットちゃん話題終了でございます(勝手仕切!)。


サリーちゃんの白黒は、去年くらいスカパーのアニメ特集でみましたよ。録画もしてないし・・・どういう内容だったかな。
2007/06/02(土) 22:58:24 | URL | くりお
サリーちゃんといえば・・・
サリーちゃんといえば、よくやっていたのが“よしこちゃん”の真似。まあ真似といっても「サリーちゃ~ん」の一言だけなんだけど。(笑)似てる似てないは別にして声をだみ声にしてやってました。このアニメの登場人物のなかでかなり個性的でしたよね。弟のトン・チン・カン(とんきち・ちんぺい・かんた・でしたっけ?)も結構なキャラで笑わせてくれましたよね。      ストーリーではっきりと憶えているのは、最終話。学校が火事になってサリーちゃんが自分が魔法使いであることが、みんなにばれることを覚悟で助けるという結構感動的なストーリー展開でした。私は、不覚にも涙してしまった自分を思い出しました。(苦笑)でも、サリーちゃんに関わらずアニメって結構泣けますよね?
2007/06/02(土) 23:00:45 | URL | ゾロ
●くりおさん
当時は少女ものアニメも普通に男子も見てましたからね。
べつにくりおさんだけじゃないですよ。

>結婚するなら絶対よしこちゃんだけどなあー。
これはさ、数々の風雪を経験してきた今だから言える重みであって(笑)、
若い時分なら絶対にすみれちゃん選んじゃいますって(笑)。

スレチの話、あまり神経質になる必要も無いですよ(苦笑)。
自然の流れで話して、自然に話題を転換していく感じでやっていきましょうよ。


● 石毛さん
そうですね、ワタクシもリミットって名前でしか覚えてません。
ミラクルパワーの時限が有るという意味の名前かと思ってました。


● ゾロさん
そうそう。ドスの利いた声で「サリーちゃん」って真似は定番でしたね。
最終回は、本放送の時は結構悲しかったように記憶してますが、
再放送で見た時にはもう少し自然に消える形にして欲しかったと思いました。
あの当時のアニメ制作者って、とにかく子供を泣かそうとしていて(苦笑)、
大きくなった今では、その安易な姿勢には賛同できません。
メグちゃんあたりは、そういう意味ではなかなかいいラストでした。
2007/06/03(日) 05:18:27 | URL | ごいんきょ
思い出のキャラと云えば
74年頃からサリーちゃんの再放送は決まっているかのように17時0分〜の放送でしたね。平日は毎日のように観ていました。お気に入りのキャラではサリーちゃんのパパとPTAのおばさんですね。パパの場合はパパとママがが人間界でサリーちゃんとよっちゃんとすみれちゃんが正月のもちつきをするためにママはそれなりの服装にすぐに変身しましたがパパは今で云うコスプレ変身を繰り返してサリーちゃん曰く「パパは仮装行列が好きなのよ」となかなか笑えた回を覚えています。PTAのおばさんは「校長先生!!」と怒りながら問いかけるように右側から「ヒョイッ」と音に合わせてつりあがった眼鏡フレームの顔つきで現れてクレームを言いだす。まさに今でも変わらない感じのキャラクターで口調や顔つきなども思い出せますね。なにせ印象が強烈ですから、今考えてみると、サリーちゃんの中でお気に入りのキャラは?と聞かれたら真っ先にこの2人を上げますね。
2014/09/23(火) 00:08:16 | URL | ちーたま
カラー
 魔法使いサリーって最初は白黒放送だったんですか?東海地方の名古屋テレビ(メーテレ)でもしょっちゅう再放送でこの番組か、もしくはひみつのアッコちゃんを再放送していて、その後はトムとジェリーでした。
 魔法使いサリーの最初に画面右下に「カラー」の表示が出ていたのは今から40年以上前の再放送の時だったかと思いました。これよりもう少し前、どの番組でもカラー放送の際は「カラー」と表示されていました。それは、かつての音声多重放送開始時の「ステレオ」や「ワイドクリアビジョン」の表示より明らかにレベルの違いをありありと知らしめている感がありました。
 ところで私のイメージ(勝手な思い込み)ではサリー(関東)アッコ(関西)の雰囲気があるのですが・・・。
 あと、3人兄弟の子供を見ると「僕達わんぱくトリオだぞ。いたずらするのが大好きだ。女の子なんかいじめちゃえー。『オヤツあげないわよ』」のフレーズが自然と出てくるのですが、他の御仁はいかがでしょうか。
2014/09/23(火) 19:14:00 | URL | nishiyan
● ちーたまさん
PTAのおばさん?(笑)
吊り上がったザアマス眼鏡の人ですかね。
言ってましたねー、「パパは仮装行列が好きなのよ」。
平井道子さんの声が蘇りました(笑)。
ママがやる事はなんでも安心して見ていられましたね。
あ、PTAのおばさんはやはりそうですか(笑)。
あの人。モブキャラとしか思ってませんでしたが、そんな固定キャラでしたっけ。
お気に入り(笑)。


● nishiyanさん
白黒だったんですよね。
昔は白黒テレビだったから、カラー番組かどうかは判らなかったし、
気がついたらカラーの回しか放送しなくなっていたので忘れてました。
ワタクシは、「カラー」表示ってまったく気にならなかったんですよ。
後から名場面集だので見て、こんなの出てたっけなあと思います。
ただの記号としか思ってなかったというか、存在が目に入らなかったです。
「クリアビジョン」とか出ても気にも留めないのと同じでした。
アッコちゃん関西かな?
なんかお洒落だし、ワタクシはむしろ逆に、関東のお嬢様って感じだなあ。
「オヤツあげないわよ」は強烈でしたもんね(笑)。
2014/09/28(日) 08:13:25 | URL | ごいんきょ
魔法使いサリー
 主題歌コレクターの あやのすぎ つねただ です。

 エンディング「パパパのチョイナのうた」の件でどうしてもわからない事がありますので、勝手ながらこの掲示板を通じて教えていただこうと投稿させていただきました。

 ご存じのように、サリー、カブ、ボロンが、クラシックカー、ヨット、気球に乗っている絵に水垣洋子の歌声が入る、初代魔法使いサリーの最後のエンディングです。久しく行方不明になっていたようで、再放送ではお目にかかれなかった映像でもあります。

 そしてもうひとつ、同じ「パパパのチョイナのうた」を水森亜土が歌ったバージョン(以下亜土版)が存在するのですが、これが当時放送されたものであるのかどうかが、どう調べても不明なのです。

 唯一ムック本で「魔女っ子大全集 <東映動画篇>」に、「TV版の歌手は水森亜土」との表記が見られるのみで、その他のどの本やメディア(CDなど)にも私が調べた範囲では全く触れられていないのです。恐らく現在市販されている全てのCDやDVDにも収録されていないでしょう。しかも前述のムック本が発売されていた時点では水垣洋子のバージョン(以下水垣版)はまだ発見されておらず、東映に亜土版の映像が残されていたためにそんな表記になったのではないかとも思えるのです。

 亜土版について述べますと、下絵は「いたずらのうた」と同じで、曲だけが「パパパの〜」になっています。しかも歌は水垣洋子とクレジットされています。また声の出演にはボロンが登場しております。これは第74話から「パパパの〜」に変わったこと、ボロンの初登場が第76話であることからつじつまはしっかり合います。

 水垣版がまだ不明な頃、再放送では「いたずらのうた」の画面に水垣洋子の歌をかぶせて放送していました。従ってクレジットは「いたずらのうた」のままで、ボロンの声の表記もありませんでした。当時録画された方はそのあたりを確認していただけるとありがたいです。

 一方曲は、亜土版に比べて水垣版の方が若干テンポが速く、そのため間奏が1小節多くなっており、どちらもちょうど1分で仕上がっています。つまり、同じカラオケで歌っている訳でも無いということです。

 説明がとても長くなってしまい申し訳ございません。結論は、本放送時に亜土版が流れたかどうかを知りたいと言う事なのです。放送されていても不思議ではありませんし、短期間で水垣版と入れ替わった可能性もあるのですが・・・。

 ある程度リアルタイムで見ていたはずなのですが、残念ながら全く覚えていないのです。どなたか是非この疑問にお答えをいたけないでしょうか。よろしくお願い申し上げます。
2017/07/13(木) 21:22:04 | URL | あやのすぎ つねただ
あやのすぎつねただ様へ 臨時報告
拝啓 今回あやのすぎつねただ様より、大変難しいご質問を頂きました。早速ですが、現時点で知っている事のみ書かせて頂きます。まず自分が「TV番組録画を開始した1977年頃」まだB1専用のノータイマー機種でしたが、「魔法使いサリーの当時の再放送の最終回のみ録画」されておりました。早速に数十年ぶりにB1テープを再生しましたが、何らの劣化も無く無事再生できたのですが、残念ながら「最終話のエンドと共にCMとなり、その後のエンド曲=パパパは録画されていません」でした。おそらく考えられる事は、エンド用の画が無かったか?こすく削ったか?でしょうか。実はこの後にVHSが発売され、VHSにも録画されているのですが今回見つかりません。少し探してみますのでお時間下さい。 この「水森亜土バージョン」は正直未知でした。この人の声は非常に特徴があり、直ぐに判るのですが知らなかった、、、最も曲自体がその前の2曲とはかなりレベルダウンしているので音楽的にも感心が無かった様な。実はこうした「ちょっとした変更」は、過去色々ありました有名所では「金メダルへのターン=佐々木早苗から堀江美都子」「仮面ライダー=藤岡浩から藤浩一」「ジャイアントロボ=ヴォーカルショップ=プラスマイスタージンガー」等など 更には東映の「右門捕り物帳」等は渡辺岳夫先生のテーマ曲が3回代わっており、そのうち2回目は、本当に微妙な数秒単位の伸び縮みであり、自分の様なドマニアしか解りません。更には「大江戸捜査網」でも、後半において有名なテーマ曲のアレンジが、実に数ヶ月で変わった事があります。これはどうも演奏が拙くミスがあった事らしく、録り直しは修正されていましたね。また「番隋院長衛おまちなせぇ」でも3回テーマ曲が変わり、そのうち2回目はどうもテレビ用に意図的に変えられた物らしい修正跡が見えます。おそらくこの「魔法使いサリーのパパパ゛の曲」も、何かしらの意図があっての事でしょう。これが30数年前ならアストロミュージックに担当者も生きていたでしょうが、今となっては作曲者ご本人も解るかどうか、、、何分多作の方はこういう点が非常に適当でしたからね。困りました。現在ウィキペディアなどの記述が正しければ、あやのすぎつねただ様の指摘どおりなのですが、ウィキの記述も正直間違っている点もかなりありますね。特にかなり古い作品の記述には明確な間違いがあります。また東映作品には「欠番やプリント欠損、廃棄や行方不明が割りと多く」て、放映のためにわざわざ何かを細工して偽装?するなんてぇ事も考えられます。現在解る事は此処までですが、当時のマニア連中アニも声をかけて調べてもらうつもりですからお時間下さい。
敬具
2017/07/14(金) 11:00:46 | URL | よしたかくん
よしたかくん 様
 早速のご報告恐れ入ります。

 やはり難題でしたでしょうか。古い話ですし、記憶が曖昧になって当たり前ですものね。

 しかし他の方々にもお声をかけていただけるという、頼もしい言葉を伺いまして、大変心強く、感謝いたします。これだけでも投稿した甲斐がありました。ありがとうございます。

 気長にお待ちしております。よろしくお願い申し上げます。
2017/07/14(金) 23:33:22 | URL | あやのすぎ つねただ
あやのすぎつねただ様へ 中間報告
拝啓 あやのすぎつねただ様へのご報告が遅れました事お詫びいたします。
自分の周囲に、たまたま1966年初放送から、「魔法使いサリー」始めとして多数のテレビドラマ、アニメ等の音声のみを当時のオープンリールに録音していたマニアがおります。この連休中に確認をお願いしておきましたが、一応中間報告として届きました。
このマニアは、当時「白黒TVのイヤフォンジャックから、モノラルのオープンリールレコーダーにつなぎ音声を録音していたと言いますが、問題はテープスピードが4,8であり、最低のスピードでした。現在このスピードで再生できるオープンリールデッキが無く、仕方が無いのでこのテープを9,5で再生して後でスピードを半分にするっと言う実に大変な作業をいたしました。相手方も「この膨大なテープ全てやるのかいな?」と。さすがに此処までは言えないので仕方無く、この「パパパの歌」が始まったであろうあたりの回から再生を始め、現在解った事は(何せテープの経年劣化と速度が遅い為の音質の低下)、どうも声質から「水垣洋子さんの声」としか思えないと。聴く範囲では「水森亜土さんの声とはどうも違う」と申します。これ以上は「声門分析や精巧な周波数測定」が必要です。自分の出入りのスタジオでは更に高性能のスペクトラムアナライザー等揃っていますが、現在これ以上はちょっと難しいかも知れません。相手も「よしたかの顔が立つのなら、、、」と協力はしてくれますが、どうも何ともお恥ずかしい限りで、、、。もう少し頑張ってみます。
2017/07/24(月) 17:34:22 | URL | よしたかくん
よしたかくん 様へ 中間報告のお礼
 ありがとうございました。

 そこまでやっていただくとは思ってもみませんでしたので、恐縮を通り越して言葉が見つかりません。私の気まぐれな一言が、皆さんのご迷惑になってしまったのではないかと反省しきりでございます。

 ちなみに4.8cmが再生できるデッキを持っております。(逆に38cmが付いておりません。)前に書きましたが、編曲が異なりますので、わかりやすい間奏を聴くことが出来ればピックアップする時短もできそうです。

 「それならお前がやれ!」と言われそうです。頭出しの大変さも重々理解しているつもりです。自分のカセットテープですら整理することを放棄した私の口からよく言ったものです。ごめんなさい。

 本当に私のために貴重な時間を大量に消費させてしまっているようで、感謝とともに申し訳ない気持ちでいっぱいです。どうか無理をなさらずに適当なところで切り上げて下さいませ。ありがとうございます。

2017/08/01(火) 22:56:00 | URL | あやのすぎ つねただ
あやのすぎつねただ様へ 最終報告
拝啓 「水森亜土バージョンパパパのちょいな」につきまして、自分の最終報告をさせて頂きます。このお盆休み=自分は仕事の都合上年中無休24時間体制なのですが、この時期昼間は時間が空き、例のドマニア仲間の汚部屋?に潜伏し、出来る限りのリサーチを行いました。なお今回、小学校の同級生であった「当時の女生徒=現還暦間近」にも取材を行い、この水森亜土版のパパパのちょいなを聴いた記憶があるか?否か?と。まず例の「4、8と言う貧乏速度で録音されていた当時のオープンリールテープ」ですが、現在最も良好なテープを選んで再生し、補正して聴きまくったのですが、やはり水森亜土版は確認出来ませんでした。アレンジも現在聴ける水垣洋子版であり、間奏も同じでした。但し違う点は「どういう訳かテンポが速く、秒数が違い」ました。これは?「当時のオンボロなテープレコーダーに問題があり、ワウフラッター=回転ムラが生じていたのか?」はっきりしません。
また当時様子は「ドラマ終了後に直ぐにCMが入った様で、ここすらテープ節約の為に中断され、後にエンドテーマが在った」と推定されます。何せ当時はテープは高価だったらしく仕方無いかなぁと、、、また「当時小学美少女=今還暦婆さんの同級生」数人に取材した際「この曲は覚えていて歌えるが、水森亜土の歌は全然記憶に無い」と言います。此処で今回「全く別のルートから偶然解った事=事実かどうかは?」ですが、この「水森亜土版のぱぱぱのちょいな は、あくまでカバーで有り本放映では使われなかったと亜土さんご本人が言っていた」と言っていた?サイトが発見されましたと連絡を受けました。つまり「聞いた奴からまた聞いた」と。このサイトは自分でも確認はいたしました。実はあやのすぎつねただ様もご承知と思われますが、後年出版された、特に古いアニメや実写作品を取り上げた雑誌などは、実は結構間違いやミスが多いのですね。例えば?「ゲゲゲの鬼太郎の主題歌歌手は滝口順平と書かれている楽譜集も過去在った、、、しかしこれはちょっと調べれば「コロムビアのカバーバージョンの歌手」であり、オリジナルはもちろん熊倉さんですよね。こうした「当時を知らない知りもしない、知ろうともしないど素人やリサーチ不足のライターが残念ながら多い」のです。今回自分は、あやのすき様やごいんきょ様の顔を潰さない様に、それだけの為にベストを尽くしました。結果残念でしたが、かなりの周囲を巻き込んでのひと騒動、実は皆さん結構楽しんで協力して下さいました。とにかく「俺の(よしたか)の顔が立つかどうか?」の瀬戸際、仲間から「お前の顔なんぞとっくに潰れてるじゃあねぇか」と言われつつ実は物凄く大変でしたが楽しかった、、、また今回こうしたご依頼にて「仲間の処の膨大なテープを今後どうするのか?」近々皆で集まって「緊急幕僚会議を招集しよう」とまとまりました(大爆笑) これにより少しでも後世に何か残せたら良いと思いました。おやのすぎつねただ様にはお役にたてず、申し訳在りませんでした。お詫び 陳謝  

2017/08/15(火) 10:51:02 | URL | よしたかくん
よしたかくん様、本当にありがとうございました。
 大変な手間とたくさんの方々にもご協力をいただきまして、本当に感謝いたします。ありがとうございました。また同時に深くお詫びをいたします。大変ご迷惑をおかけいたしまして申し訳ございません。さらにはごいんきょ様にも、勝手にこのような問題を起こしまして、また自由にこの板を使ってしまいまして、申し訳ありませんでした。

 ずっとわからないままモヤモヤしておりましたので、おかげですっきりしました。これだけの調査、取材をしていただいた訳ですので、「本放送で亜土版のパパパ〜は流れなかった。」という結論で間違いないと思います。これで夜ぐっすり眠れます。本当にありがとうございました。

 また何か騒動を起こすかもしれません。これに懲りず、おつきあいいただくか、全く無視していただければ幸いです。
 この度はお騒がせいたしました。
2017/08/19(土) 22:45:36 | URL | あやのすぎ つねただ
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