私的 昭和テレビ大全集
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パパと呼ばないで (1972)

パパと呼ばないで (1972)
おやっさはぁん。
おやっさはぁん(苦笑)。

チー坊。
チーぼほぉ(苦笑)。

…‥あぁ、すいません。
ちょっと右京さん役の石立鉄男のWebモノマネの練習をね(笑)。

えー、一昔前にチャイドルなんてーもんが騒がれたりもしましたが、
子役スターというのはテレビ誕生前から存在しており、
その代表格とも言えるのがかの美空ひばり。
テレビに於いてはおそらく吉永小百合あたりがその始祖となるんでしょうか。
彼女らは長じても大スターとなりましたが、
テレビの登場により子役スターというのが珍しくなくなると、
なかなか大人になってもその地位を保つというのが難しいようです。
ワタクシの幼少時、ほぼ同世代またはやや上の代表的子役スター、
歌手で言えば皆川おさむくんとかね、青影の金子吉延くんとか、
アッちゃんの蔵くんとか、いつの間にか見なくなってましたね。
世代が下になってくると更にそういう子は増えてきます。
しかし中でもわりと長い期間活躍したと言えるのが、
男ではケンちゃんこと宮脇康之、そして女では杉田かおるではないでしょうか。
ケンちゃんは高校くらいまでが限界でしたし、
杉田もやはり高校あたりで一段落ありましたけどね。
しばらく見なかったんですが、或る時突然の大ブレイク(笑)。
なんか、女流棋士の林葉直子とキャラがかぶって感じるのはワタクシだけ?(笑)

しかし、当時の彼女は純粋に可愛かった。いやホントに。
池中玄太の頃も好きでしたけどね。
でも、外見もさることながら、およそ小学二年生とは思えない
その演技に、やはり惹かれていたんだろうと思います。
ケンちゃんも演技は年齢離れしてるものがありましたけど。
なにしろそれまでのいわゆる子役というものは、
演出側もそれほど演技力を要求していなかったんでしょうが、
棒読み当たり前の世界でしたから。
特に泣くシーンなんかひどいもんでね。
エーンエーンって泣くなよと(笑)。

そんな彼女を引き取るのが石田鉄男。
男やもめに小さい女の子を引き取るという大変さ。
たしかお姉さんが死んじゃって、その子供だったのかな。
よく考えてみたら先の池中玄太にちょっと設定が似てますね。
70年代テレビコメディーを語る上で、最も特筆されるべき存在である彼は、
おくさまは18歳などの大映ドラマ、そしてこの日テレのシリーズ…
気になる嫁さんとか水もれ甲介など、多くの忘れじのドラマに出ました。
苦笑しながらしゃべる、坂本九にも似たその発声(笑)。
シリアス時とズッコケ時の表情のギャップが秀逸でした。

日テレドラマって大概、野球との格闘が記憶に刻まれてんですよね。
ナイターシーズンになると放送が飛ぶから興醒めになる。
だからこの手のドラマはわりと好きそうなウチの親父も、
このドラマはなんか観ようとしなくて、よくチャンネル争いをしたなあ。
「『パパと呼んで』なら観る」とか無茶苦茶いってましたけど(笑)。
んま、ワタクシはなぜだかしらねどツボにはまってたんで、
わりと食い下がって、ちょくちょく観ていました。

一つには主題歌があると思います。
あの主題歌が非常に好きでしてね。
いきなりOPテーマから始まらず、最初は数分ドラマが始まる。
そして一回ズッコケて、♪ チャッ チャッ チャチャーチャ~
というあのイントロの部分からもう、クセになっちゃってたんですよね。
でも、歌自体は大好きだったんですが、いつも奇異には感じてました。
「この歌、この番組となんの関係があるんだろう?」とね。
このシリーズはみんな主題歌がすごく良くて、
気になる嫁さんとか最高でしたけどね。
あれはインストだったからまったく問題ないんですけど、
この主題歌は歌詞がありますからね。
ぜんぜん番組世界とかぶらないその歌詞に、
いつも不思議な気持ちになっていたもんです。
もう今や、テレビ番組にそんな純粋な疑問を抱く人もいないでしょうが。

♪ 君は話しかける 小さなアリにも ああ夢はあるのかい

ここは意味も疑問でねえ。
「君」がアリに「夢はあるのかい」と話しかけているのか、
それともアリに話しかけたりして「君に夢はあるのかい」と言ってるのか?
どうでもいいでしょ?(笑)
でもまあ、当時のワタクシは悩んでたんですよ(笑)。
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コメント
この記事へ寄せられたコメント
思い出して(≧m≦)ぷっ!
はじめまして、
『パパと呼ばないで』当時見てました。
杉田さんの演技が可愛くて、
ちょっとポロッと涙が出そうなシーンに感動して子供心にも楽しみにしてましたねぇ~

今日は、朝から珍しくケーブルTVで、
『愛と誠』やってて感動(爆)
寝坊して『サボテンとマシュマロ』が見れなかったのが悔しい(泣)

また、楽しみに伺わせて頂きます。
2006/05/13(土) 12:06:57 | URL | なおみ
良き哉CS
はじめまして。
右京さん、おじさん、おばさんのやり合い、
楽しかったですよね。
「パーパァ」と照れくさそうに話しかけるチー坊は本当にいじらしかったし。
いま考えると、筋から言っても『パパと呼んで』ってタイトルの方が合ってるなあ(苦笑)。

愛と誠、さぼてんとましゅまろ、NECOでやってますよね。
NECOはラインナップがシブイです。
コメットさんとかブースカもお勧めですね。
2006/05/16(火) 00:29:29 | URL | ごいんきょ
人情ドラマ健在の時代
やもめの親代わり、古本屋での下宿生活、菓子パンほおばって出勤するサラリーマン、、

もうトレンディードラマとやらに取って代わられ、
こういうリアルな生活感にはお目にかかれなくなりました。

ボク自身、一人暮らしを好んでやってるんで、
時代の流れか、、と言うしかないですが、、、

それはそうと、大阪志郎の息子役の兄ちゃん、
良い味出してましたよねえ~♪
2006/07/07(金) 03:27:27 | URL | Akhil
バブル前バブル後
ああ、そんな設定もそう言えばないかあ。
わりと身近な感じのドラマって渡る世間くらいなんですかね?
あとはNHKでチラホラあるかって感じですか。
やはりバブル以後、チャラチャラしたドラマが激増しましたよね。
チャラチャラしたドラマってのも爺くさい表現ですが(笑)。

ああ、あのあんちゃんみたいな俳優さん、あの手のドラマで結構いい味加えてくれるんですよね。
岡本信人あたりの感じ(笑)。
2006/07/07(金) 07:34:48 | URL | ごいんきょ
このドラマでも
右京さん大好きの
魚屋さんの出戻り娘:治子、
右京、
マドンナ
(エレガ→幼稚園の先生→
 ”ヨシカークン”→園子)の
トライアングルがありましたね。
ピュンピュン丸と同じように。

主人公を真ん中にして、
主人公を追いかける女性と、
主人公が追いかける女性。
(園子は少し違いますが)

早瀬久美さんの出演は少なかった
のですが、重要な役回りを
なさっていたような。
和子(有吉ひとみさん)に対して、
戦いも辞さないことを
表明するあのセリフ。
観ていて迫力がありました。
2006/07/07(金) 20:47:19 | URL | 藤四郎
三角関係
というのは、作品を手軽に面白くする秘薬のようなものだと思います。
ちなみに高橋留美子氏も編集からそんな感じのアドバイスを受けて、
めぞん一刻とか描いていたようですけどね。
2006/07/08(土) 22:09:55 | URL | ごいんきょ
『パパと呼ばないで』のOpeningのYouTubeのサイト

http://www.youtube.com/watch?v=ygVv83M4eeY&mode=related&search=

の配役に、「江守徹」の名があります。しかも随分脇役的存在で。たしか右京さんの会社(八方石油)の会社の同僚役でした。一番印象に残ってるのが、江守徹が下痢になってしまい、公園のトイレに入ろうとしたら、凄い長い行列ができてて、並んでた人達を拝み倒して入っちゃうっていうシーンでした。今では演劇界のドン的存在の彼も若い頃は下積の時代があったんだな~ってこと、思い出しました。

それとごいんきょさまの情報では『パパと呼ばないで』が1972年だそうですが、この年のNHK大河ドラマは吉川英治原作『新・平家物語』で、その翌年の子母沢寛原作『勝海舟』(主演が最初は渡哲也、途中病気のため降板し松方弘樹にチェンジ)にも江守徹が出ていた記憶があります。

そんなに重要な役じゃなく、勝燐太郎の友人役で、たしか長崎行きを取りやめされたか何かで「勝さん、おいらはいやだ」って泣きながら言うセリフが印象に残ってます。

大役者にもこうした下積時代があったんですね。でも下積だけで終っちゃう人もいれば、彼みたいに大成する人もいるわけで、その差は一体何なんでしょうね?
2007/05/30(水) 23:36:00 | URL | espoir
あの江守徹が出てたんですね~
すいません、一度Wordで作成してからカット&ペーストしたらなぜかタイトルが消えちゃってました。
2007/05/30(水) 23:38:18 | URL | espoir
江森さん、たしかに出てました。
でも、そんなに細かくは覚えてないなあ(笑)。
当時はそうですね、この番組での演技があったから、
どちらかと言えば石立さんタイプ、
軽喜劇俳優のように感じてました。
特に二枚目でもないし(笑)。
2007/06/01(金) 01:42:08 | URL | ごいんきょ@世界最低ブログマスター
http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20070601-OHT1T00186.htm

ご冥福をお祈りします・・・
2007/06/01(金) 20:36:55 | URL | (ハンドル未記入)
びっくりしてしまいました。
ここに書くのは筋違いでしょうが、鈴木ヒロミツさんに続いて日の出署の刑事さんが亡くなってしまいました。時の流れを感じます。
4チャンネルの夕方の再放送で一連の石立ドラマもよく見ていました。
謹んでご冥福をお祈りいたします。
2007/06/01(金) 22:23:12 | URL | take9296
右京さん、さようなら
>>take9296さん

ほんの2月半前には、その鈴木ヒロミツさんについてワイドショーでコメントしていたのに。悲しいと言うより、悔しいです。
2007/06/01(金) 22:51:52 | URL | 石毛零号
最初、なんの事かわかりませんでしたが、
右京さんさようならなんて書いてあるし、まさかなんて思ったけど、
いくらなんでも早過ぎるよななんてあまり本気になれず…
うーん… まだ気持ちが整理できないというのもあるし、
取り敢えず今日は追悼記事を書く事にしますので、
そこでワタクシの思いを書きたいと思います。
お悔やみを寄せてくださった皆さん、ありがとうございます。
そうですね。かなり驚きましたし、
悲しいと言うよりも、なんで!?という感じの方が強いです。
2007/06/02(土) 06:58:59 | URL | ごいんきょ@世界最低ブログマスター
まだ64歳の若さで逝ってしまわれるなんて…
最近はあまりブラウン管(って言い方もプラズマや液晶全盛のこの時代には死後か)ではお見かけしませんでしたが。皆様同様、私もまさかという気持ちで一杯です。

一番最後に見かけたのは、NHK教育テレビのお正月の将棋番組に出演されてた時です。もう何年か前のことですが。私は将棋番組なんてちっとも興味ないんですが、父が観ていたのでつい一緒に観てました。結構お好きなようでした。

ただ、右京さんの頃や、「少女に何が起こったか」でキョンキョンに向って「このうすぎたねえシンデレラ!」って言ってた頃に比べて随分ふけちゃったなあ、って気はしてましたけれど。
2007/06/03(日) 00:39:03 | URL | espoir
石立さん、将棋がかなりお強かったようですね。
雀荘を経営していたらしいし、テーブルゲームが好きだったんでしょう。
うすぎたねえシンデレラ、柳沢慎吾さんのモノマネが
おかしかったですけどね。
それも心の底から笑えなくなっちゃいましたね。
とても残念ですね。
2007/06/03(日) 05:38:40 | URL | ごいんきょ
もう会えない
私が最後に石立さんをテレビで見たのは、ほんの3ヶ月前、2月25日(日)の日曜ビッグバラエティ「俳優座養成所13期生同窓会」ででした。同番組内でも石立さんが将棋を指すシーンが流れましたが、余程お好きだったんでしょうね。同窓会の締めは石立さんの「また来年も集まろうよ」の言葉でしたが、それがより一層悲しみを募らせます。

注)厳密には鈴木ヒロミツ氏に対するコメント時が一番最後でした。
2007/06/03(日) 14:56:30 | URL | 石毛零号
その特番は見てないんですよねー、残念。
追悼再放送してくれるかな。
原田大二郎さんも出たんだろうか。
2007/06/04(月) 06:16:45 | URL | ごいんきょ
昼のワイドショーで
杉田かおるさんがインタビューに答えていらっしゃいました。
撮影現場では厳しくしつけてもらったり、(人気子役でいつも周りからちやほやされていたので、将来天狗にならないかと彼女のことを心配していたそうです)仕事がない時期に、旅番組やテレビショッピングに一緒に出ないか、と声をかけてくれたり、本当の父親のように私のことを気にかけて下さった、と涙ながらに思い出を語っていました。杉田さんにとっても石立さんは大きい存在だったのだなあ、と改めて思いました。
また、VTRのあとでレポーターの福岡翼さんが「以前、舞台で代表作を残したかった、と言っていました」とコメントしていましたが、石立さんにとって一連のテレビドラマのイメージで見られるのはあまり本意ではなかったのかな、と感じました。
2007/06/04(月) 21:20:37 | URL | 北国の人
>人気子役でいつも周りからちやほやされていたので、
>将来天狗にならないかと彼女のことを心配していたそうです
将来というか、当時既に天狗だったようですけどね(苦笑)。
でも、あの杉田さんも泣いてしまうほど、ノスタルジーは有るんでしょう。
元が俳優座なのでテレビは異舞台って感じだったのかな?
普通のバラエティ番組などにもほとんど出ませんでしたしね。
2007/06/05(火) 04:48:39 | URL | ごいんきょ
石立ドラマ雑感
『パパと…』は『気になる嫁さん』と同じく40回でしたが,いろいろな意味で興味深いシリーズです。石立氏のある意味代表作ですから,今回の訃報でもかなりタイトルが連呼されていましたが,まず向田邦子が何本か書いていること(はっきり言って駄作,手抜きが多い。向田氏はファンですけど)。江守徹氏が出ていること。これは石立氏の新劇仲間だからかもしれませんが,途中で嫌になり降板した,というようなことを杉田かおる氏が言っていたのを記憶しています。大体,親友なのに右京の結婚式に出ないのはおかしいですもんね。それと,途中で佃島の都電が廃止されバスに替わるなど,当時の東京の変化がはっきりと残されていることでしょう。テンションの高い石立氏,ませたガキ?杉田氏,そして名優・大坂氏と三崎氏のかけあい,妖艶でなかった頃の松尾氏,そして可愛いかった有吉氏など,メンバーのチームワークの良さも心に残ります。石立氏に合掌…。
2007/06/09(土) 01:28:42 | URL | sai
向田さんが書いていたというのは気付きませんでした。
だいこんの花とか、松木さんとのタッグ多いんですね。
どんな関係なんだろう。
大坂さんは、そのだいこんの花でも活躍してましたが。
三崎千恵子さんも良かったな。
2007/06/09(土) 10:09:35 | URL | ごいんきょ
牛乳とアンパン
「気になる嫁さん」は全部向田邦子ではなかったですか?
江守徹が出ていたことは知りませんでした。私は西部二人組で初めて知り、まず声のファンになりましたが。
「パパと呼ばないで」で印象に残っているのは第一回の出勤シーンで、堀切だったか、東京の下町の駅でローカルな電車に乗り、ベンチで牛乳とアンパンの朝食をとるところ。美味しそうでした。
2008/02/15(金) 18:45:49 | URL | あぶもんもん
どうなんだろう。
ワタクシ、あんま脚本家は気にしてなかったんですよね、以前は。
牛乳とアンパンね。
昔はよく、企業戦士を表現するために、通勤の途中でパンを頬張る姿が使われましたっけ。
2008/02/16(土) 00:54:14 | URL | ごいんきょ
パパと呼んで
初めまして。「パパと呼ばないで」で検索してきました。
私は「雑居時代」の方に思い入れが強いんですが、石立さん、杉田かおるコンビのこちらも忘れることのできない存在です。

昔は夕方にしょっちゅう再放送されていて、TVつけたらやってましたね。

若い頃、大学の二部に通っていて、時間的に余裕のない中、学食横の休憩所で毎日やっていたのが印象に残ってます。

で、私の場合、世間一般の人とは順番が逆で「雑居時代」が先でした。
ドラマをほとんど見ない子どもでしたので、何のきっかけか覚えていないんですが、これだけは熱心に見てました。
私的にはチー坊よりも、阿万里ちゃんの方が記憶に残っているし、好感が持てました。
おしゃまで、天使の如く可愛いくて、初めて年下の子を可愛いと思いました。
その後は金八、池中玄太で再ブレイクを果たすのですが、その前に出した「しあわせ色をあなたに」が良かったです。
残念ながらヒットしませんでしたが、アイドルソングとしては名曲だと私は思います。
2011/07/01(金) 22:57:34 | URL | わい
日テレの一連の石立さんものは、夕方再放送で認知度が上がってる面は有るでしょう。
あまりの頃、杉田さんは小学四年か五年ですかね。
その頃も、その前も、玄太の頃も可愛いとは思っていたけど、
ほぼ同世代なのに憧れみたいな感情が皆無だったのは何故だろう。
ごいんきょ百大不思議の一つですね。
ただ、青春の門の頃のヌードには感謝しました(笑)。
しあわせ色をあなたにに注目していたとは、本当にファンの方なのですね。
2011/07/03(日) 13:41:25 | URL | ごいんきょ
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