私的 昭和テレビ大全集
Google
Web全体から検索 当ブログ内 検索
総計
昨日  本日

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -



スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:--| スポンサー広告| トラックバック(-) コメント(-) ↑

新オバケのQ太郎 (1971)

新オバケのQ太郎(1971)


丹波ショックもありますが、丹波さんについては土曜特集の時に
Gメンをキッチリ書く事として、ここでは取り敢えず、既述の
キイハンターやバーディ大作戦などで偲んで戴きたく思います。
水曜特集は普通に続き、今日は結局、流れに負けて新オバQです。

先日も書いたように、この当時の日テレ水曜は、
新オバQ→気になる嫁さん→特ダネ登場→巨泉まるごと100万円という
最強ラインナップで、ウチのテレビはずっと4chだったと思います。
前番組はアニメ版の意地悪ばあさんで、そちらもずっと観てましたので、
この番組も第1回から最終回まで、完璧に観ました。
再放送でも観たし、思い入れもひとしおの番組なのですが、
テレビ朝日がリメイクして以後は、欠片すら観る事が出来なくなってしまいました。
他の藤子作品すべて、オリジナルは一切ソフト化されません。
オバQについては最初にアニメ化したのはTBSで、この『新』の方は日テレ。
日テレはリメイクアニメも得意ですが、以前の映像を差し止めた記憶は無いですね。
当ブログでは何度も言ってますが、作品は制作側だけの物ではありません。
視聴者にはなんの配慮も無しという不埒者、権利ゴロ撲滅にご協力下さい(笑)。

TBS時代と変わったのは、まずはカラーになった事。
それから、弟のO次郎が登場した事ですね。
Oちゃんカワイイ。まだ子供だからバケラッタしか言えない。
ずべての会話がバケラッタの羅列で、それでもQちゃんは完全に理解できる。
バケラッタ→こんにちは、バケ↑ラッタ↓こんばんはだっけな?(笑)
怒ると顔を真っ赤にしてボム!と叫び、なんでもバラバラにしちゃいました。
ドジな兄さんなんだけど、とっても兄さん思いでしたね。
それは妹のP子ちゃんも同様で、二人ともしっかり者なんだけど、
ドジな兄さんを蔑んだりせず、よく庇っておりました。

カミナリさんちの居候オバケ、ドロンパ。
初登場の回の予告編をよく覚えてます。
(ドロンパが化けた)ハンバーガーがQちゃんを階段で追いかけてるシーン。
子供がいないカミナリさんがドロンパを可愛がるシーンが切なかったです。
ちなみに、「神成」って苗字の人に実際に会った事がありますが、
その人の読みは「かんなり」でしたけどね。
「かみなり」さんも実際にどこかにはいるんでしょう。
あと、Qちゃんの一方的ガールフレンドおばけ、U子ちゃん。
たしか、よっちゃん家の居候だったかな。
柔道が得意で、いつもオーリャーとQちゃん投げ飛ばして技の研究(笑)。

この番組化に伴ってか、小学館学習雑誌でも掲載され、
前作は藤子不二雄完全合作とされますが、こちらはF先生単独となり、
絵柄も話も、実際にFカラーとなりました。
ギャグ性もパワーアップされ、全ての藤子作品の中で、
ワタクシはもっともギャグ性を評価してます。
赤塚不二夫の天才バカボンの影響も多少あるかもしれないですね。
いちにっさんし、にいにいさん。いちいちうるさいおにいさん。
なんて、頭にこびりついちゃって、その後もしばしば使いそうになります(笑)。
肝試しの時に「オバQのはか」に隠れて脅そうとするQちゃんでしたが、
キザくんはマジックで濁点を付けて「オバQのばか」ってしたり。
ちっとも怖がらせられないオバケってのも良かったよなあ(笑)。

本編が終わると、CM挟んで予告編、間髪入れずエンディングとなってました。
エンディングは絵描き歌で、1番がQちゃん、2番がOちゃん。
何度描いたかわからないです(笑)。
そのCMをやっていたスポンサーは、白黒TBS時代と同じ、不二家でした。
昨日の赤胴鈴之助と同様、局まで替わったリメイク作品で、
同じ企業が提供するというのは、実はそう多くはないと思います。
たまたまこの二作品は時期も同じで、同じ水曜放送で、
今回こういう企画をしたんで初めてアレ?と気付きました。
他に、プリマハムもやっており、オバQの商品も出していたと思います。
ただ、肉屋さんで子供がわざわざ買って買ってと
ねだる程の商品でもないでしょうから、こちらは途中で降りて、
代わりに任天堂がやっております。ウルトラマシーンが懐かしい。

しかし、本当に再見したい番組の一つです。
テレビ朝日並びに小学館には、作品は誰のものなのか?
という事をよくよく熟考して戴きたく思います。
関連記事


◆◆ 関連記事 ◆◆

Loading...

[猫カフェ]futaha



この記事を読んでくださった方へ

この記事を読んだよ~という方、できれば下のコメント欄からコメント下さい。
ご自身の想い出、この記事への感想、情報、なんでも結構です。
記事や最終コメントの日付は関係ありません。
あなたのコメントがこの記事に再びの息吹を下さるのです。
トラックバック受付アドレスは、コメント欄の下にあります。
コメント
この記事へ寄せられたコメント
面白いです
 まだ全部の記事を拝読してはいないのですけれど、どれも楽しく、懐かしいです。今後もこちらへ通わせていただきたいと存じます。
2006/09/26(火) 00:24:47 | URL | ウルトラQ太郎
むむ
そのハンドルはけっこう仮面からでしょうか?
書いてる本人が読み返しても面白い記事いっぱいあります。
こんな自画自賛どうでもいいんですけど(笑)、
ワタクシがそれだけテレビ好きだったという事もありますが、
やはり全ては、そういう作品を作った人々、
その作品が素晴らしいという事なんですよね。
ですからワタクシや当ブログへのコメントはどうでもいいので(笑)、
番組に関してなんでも結構ですから、またコメントお待ちしてますね。
2006/09/26(火) 01:35:17 | URL | ごいんきょ
なるほど~
プリマハムだったのですね。
取り上げていただいてうれしいです。
そういえば、いまだに絵描き歌で、Oちゃん描けるかも…。
不二家もスポンサーだったのですね。
もしかしたら白黒の「パーマン」もそうだったかも。
リアルタイムで覚えてませんが、うちの不二家のなんかの景品で当てたという、パーマンとパー子の人形のペンダントが、長らくありました。
ところで、ドロンパのキャラって濃かったですよね。
桑田乃梨子の「卓球戦隊ピンポン5」という少女漫画で、アンソニー(これも「キャンディキャンディ」に由来するもんでしょうけど)というアメリカ人の男の子が、ライバルに“ドロンパ”呼ばわりされてます(^_^;
一部世代にしかウケないネタですね。
2006/09/26(火) 20:31:29 | URL | 桃
主題歌は超~~~傑作!
 お久しぶりです。

 見れないと思うと余計に見たい!というより、これは面白かったので本気で見たい作品です。

 またまた主題歌の話題ですが、OP主題歌の分厚いブラスの派手派手なノリと、まるで日本民謡の合いの手のような「♪オバケのQ太郎はね」「♪無いんだよ」の絶妙なマッチ! アニメソングの1つの到達点として、もっと語られても良いと思います。

 ED主題歌の絵描き歌も、昔ながらの「コックさん」の絵描き歌のようなメロディを引用して、同じ「♪葉っぱが1枚あったとさ」で始まる心憎い作詞!

 このOPとEDは傑作だと思います。
2006/09/26(火) 21:16:24 | URL | 自由人大佐
ストライ~ク!
 まさに「ど真ん中世代」です。Qちゃんの声…やはり、過日ご逝去された曽我町子さんのイメージが強い!という事は否定しません。が、しかし、この「新」の堀旬子さんは、まさに「ハマリ役」だったのではないかなぁ…。頼りなくて甘ったれで、可愛げがあって・・。後年の天地さんは(わたし的には)ちょっとイメージとは違っていました。「新」はもう1回見てみたいモノです。
 確かに小学館の学習雑誌を主体に漫画も掲載されていましたが…そうかぁ、今にして思えば線の細い「F先生」の絵だったんですね。そういえば、昔のQ太郎の絵って、線が太くて「A先生」の雰囲気も感じられましたものね。
2006/09/26(火) 21:45:11 | URL | おやじバンザイ
観ていた世代の支持は高い
● 桃さん
そうなんです。プリマハムだったんですね。
つまりニッスイさんが赤胴鈴之助ソーセージを
日本初のキャラクターソーセージとしてプッシュしたいなら、
日本初のキャラクター「魚肉」ソーセージとすべきでしょうね。
新オバQの獣肉ソーセージの方が先ですよね、多分。
白黒の藤子作品はすべて不二家提供ですよ。
不二家、不二家、でーはまた来週♪
お菓子と違って、肉屋の商品は子供には馴染み薄いですよね。
オバQソーセージ覚えてる人は貴重だと思います。

あらー。懸賞で当たるなんて凄いじゃないですか。
今なら高く売れるでしょうが(笑)、

ドロンパはアメリカお化けでしたね。
星とストライプの模様がいかにもでした。
だからって、アメリカ人をドロンパ呼ばわりですか(笑)。
面白いなあ。


● 大佐殿
いやほんと、おもろかったんです、これ。
学習雑誌版の第1回と最終回は泣けますけどね。
テレビの最終回はよく覚えてませんが。

主題歌は山本直純さんですね。
あの人もいい歌いっぱい書いてます。
コックさんの絵描き歌は、ピンポンパンの項で書いたけど、
あの番組でやってたんじゃなかったでしたっけ?
OP・EDも含めて、絵的にも優れてるんですよ。
当時の東京ムービーはいい味してました。


● おやじバンザイさん
そうなんです!
ワタクシは基本的にリメイクは嫌いなんですが、
この作品は前作を上回っていたと思うんですよ。
絵とか演出は時代的な技術面で当然と言えば当然なんですが、
声もこの番組は全ての配役がハマってたと思います。
曽我さんのQちゃんはたしかに最強なんですが、
ワタクシは堀さんの方が聞きやすかったです。
全体的にクオリティ高い作品だったと思いますね。
2006/09/27(水) 01:39:10 | URL | ごいんきょ
また…
書き込んでしまいます。
テレ朝が「ドラえもん」の放送を始めて、小学館、中央公論社や藤子プロとタッグを組んで藤子作品のメディア・ミックス展開を大々的に仕掛けた事で、著作権管理も非常に(非情に)厳しくなってしまったんでしょうか?日テレ版のこれやドラえもんの扱いがホントに化石化していますよねぇ(まぁ、ドラえもんの場合は製作会社の倒産云々もあるのでしょうが…)。哀しい事です。
>堀さん
「テレ朝-シンエイ」作品ではハットリくんの声が堀さんでした。すっかり忘れてました。
2006/09/27(水) 23:44:02 | URL | おやじバンザイ
旧ドラえもん
ですね。旧ドラえもんもぜひ見たい作品ですが。
出版社が露骨に著作権を食い物にするようになった弊害は大きいです。
リメイクハットリくんも堀さんでしたね。
ニンニン。
2006/09/28(木) 07:29:04 | URL | ごいんきょ
水曜日の番組だったのですね
私は夏休みや冬休みなどにやっていた午前中のアニメの再放送枠で見ていた覚えがあります。ルパン三世や元祖天才バカボン、妖怪人間ベムもこの枠でやっていました。
U子さんは「恋におちて」の小林明子さんに似てると、とある雑誌で読んだのを思い出しました。ちょっと想像してしまいました(^_^;)。
余談ですが、昭和46年当時のネット局だったSTVの水曜夜の番組の流れを見てみると(10月20日の北海道新聞テレビ欄のコピーより)、
7:00国松さまのお通りだい
7:30新・オバケのQ太郎
8:00気になる嫁さん
9:00特ダネ登場
9:30ラブラブショー
10:00銭形平次
というラインナップでした。まさにクロスネット局らしい編成ですね。
2007/01/24(水) 21:48:32 | URL | 北国の人
超豪華ラインナップ
新オバQはあまり再放送しませんでしたけどね。
しかし、U子さんに似てるって…
誰が言い出したか知りませんが、上手い事を…
いや、な、なんて失礼な事を!

その番組陣は物凄いですね。
一局あれば充分なくらい(笑)。
2007/01/25(木) 06:16:43 | URL | ごいんきょ
確かに・・・(^_^;)
フジテレビ系のUHBが開局する半年前だそうです。このSTVのラインナップ、よく見るとこのブログですべて取り上げられた番組ばかりでは?
ちなみに「ラブラブショー」の裏は「時間ですよ」(HBC)、「銭形平次」の裏は「特別機動捜査隊」(HTB)でした。
もし、当時ごいんきょ様が北海道に住んでいらしたら、水曜日はなにを見るか頭を悩ませていらっしゃったのでしょうね。
個人的には、木曜日ですが8時のフジ「グランドスペシャル」(当時そのようなタイトルの番組があったようです)から9時30分の日テレ花登ドラマへと続く流れが好きです。(実際に見たことはないけれど)
2007/01/28(日) 16:18:58 | URL | 北国の人
なになに
ワタクシも尋常でないテレビマニアですから、そのくらいは平気の平左。
このブログだって、よく考えていただけば、
同一時間帯をいくつも既に取り上げてますからね。

しかし放送局が少ないという事が、
必ずしも内容も薄いと即つながるわけでもないんですね。
むしろ局が多い地方の結果からセレクトできるだけ、
内容的には恵まれていたと言える面も?
2007/01/29(月) 01:11:25 | URL | ごいんきょ
STVはまだ序の口
先発VHF局では、広島テレビや名古屋テレビもクロスネット局の代表的な存在でした。
広島テレビはSTVと同じ日テレとフジのクロス局でしたが、フジが主体の編成だったようです。たぶん広島球場からのプロ野球中継を全国放送するのが目的だったのではと思います。
ニュース番組も、日テレとフジ両方からネットを受けていたそうです。(夕方はフジ、昼や夜は日テレというように時間帯による住み分けができていた。STVは日テレだけ)
名古屋テレビに関しては、かじかさん(この手の話題に詳しく、リアルタイムで知っていらっしゃる?)やガッツィンガーさん(やはりリアルタイムで覚えていらっしゃる世代では?)にお願いしようと思います。(^_^;)
オバQでもうひとつ気になるのがドロンパです。彼の姿(色?)からなぜだかハムやソーセージを連想してしまい、とてもおいしそうに見えてしまいます。(なんと恐ろしい((゜д゜;)))
2007/02/01(木) 10:56:09 | URL | 北国の人
年齢制限
北国の人さん。東海地方ではネットチェンジが1973年、私が生まれたのが1968年ですから、4歳(10月生まれなので)の私には殆ど分からなかったと思います。せいぜいバカボンが局を超えてみられたことを不思議に思ったくらいです。ガッツィンガーさんのほうが詳しいのは間違いないでしょうね。
 HTVってフジ主体だったんですか。知りませんでした。以前HTVさんから20周年の社史を頂いたことがありまして、tssに移る番組にテロップがついてた写真を見ましたよ。
 局が少ないということは、自分好みだけどマイナーな番組に接する機会が減るわけですから、問題だと思います。その意味で、今の関東広域局が早くBSに移ってくれないものかと思います。どうせ今の地上波は全国ネット主体、しかも東京発が圧倒的に多いんですから。地上波は再編になるでしょうけど、そのほうが地上波の本旨にも合います。
2007/02/01(木) 12:03:22 | URL | かじか
日本での民放テレビというのは
元々はローカルな展開を想定していた節も有りますね。
バブル期に郵政省が全国ネット完遂を目指したのは、
頓挫して当然というか、あまりに無謀で、そのツケも大きいですが。
NHKのように、基本は全国統一、しかしローカル枠も有るというのが理想という気はします。
まあ、地上波放送なんていずれは今のラジオのように
年寄りとか特殊な層の娯楽になると思いますよ(笑)。
2007/02/02(金) 00:32:17 | URL | ごいんきょ
ああ、勘違い
「オバQ」は私が子供の頃最もはまっていたアニメと言っていいでしょう。
この第2シリーズも、主題歌のレコードを持っていた程熱中していました。
そのためか、こんな勘違いをしていた事があります。
「新オバQ」放送当時私は小2でしたが、その年の夏休みに倉敷の大原美術館に行った時のことです。
「大原」と聞いて、オバQが居候している大原家を連想し、何かオバQに関する展示があるものと思ってしまったのです。
今でこそ、漫画を展示する美術館は兵庫県宝塚市(手塚治虫記念館)や高知県香美市(アンパンマンミュージアム)などにありますが、当時は親からも「何馬鹿な事言ってるんだ」と一笑に付されたのを良く覚えています。
2007/04/20(金) 12:52:44 | URL | うみがめ
かわいい(笑)
かわいいエピソードですね(笑)。
小さい頃というのは、随分と単純な連想で思考・行動してしまう
というのは、往々にしてあるものです。
2007/04/20(金) 18:56:17 | URL | ごいんきょ
本放送、再放送で何回も見たので昨日の事の様にストーリー、映像が記憶にあります。第1話は確か卵からの誕生、最終回はネプチャ国王(中盤に登場し、亡き我が子に似たQ太郎を養子にしようとする)の招待でネプチャ国を探検という話でした。面白かったエピソードはわんこそば食べきり合戦、小池さんが結婚してラーメンが食べられなくなった話、ドロンパの登場編(Q太郎にライバル意識むき出しでけんかを売るもの、逆に助けられて一件落着するがそのあとオチがあってQ太郎が激怒)などです。プリマハムはエンディングの歌と一体化して提供の案内が出ていました。時代を反映してか結構湿っぽい話も多かったので80年代の作品の方がはちゃめちゃで面白かった記憶もあります。いずれにしてももう見る機会が無いのは残念です。
2007/05/30(水) 02:39:42 | URL | おまけのQ太郎
うわー、本当によく覚えてますね。
どれも言われてなるほどという感じです。
小池さんの話は思い出して大笑いしてしまいました(笑)。
「ラーメン… ラ~メン…」ってうなされるのね(笑)。
最後はあんまり可哀想なんで、奥さんも認めてくれるんだけど。
あの小池さんになんであんなカワイイ奥さんがと、理不尽に思いました(笑)。
エンディングと提供が一体化というのはおそらくご記憶違いでは?
不二家との二社提供ですし、東京ムービー主題歌集で
ED映像は確認できますので。
2007/06/01(金) 01:39:03 | URL | ごいんきょ
手料理を食べさせようとする奥さんから逃げて木の上でラーメンを食べる小池さん。それでも見つかってしまう。あのインスタントラーメンの袋は「ラーメン」の文字と中国人とおぼしき人のイラストが書いてあったと思います。確かに美味そうだった。EDは記憶違いですね。プリマハムのウィンナーの袋についているクーポンか何か送ると景品がもらえると思いました。それと準レギュラーの怪しいちょび髭、ベレー帽のインテリ気取りの怪しいおじさんもいましたね(「車何かチミィ、下駄みたいなもんだよ」とか言って新車で大暴走。)。
2007/06/01(金) 02:35:00 | URL | おまけ
意外とプリマハムと新オバQの繋がりを覚えている人もいますね。
チョビ髭、ベレー帽の準レギュラーなんかいましたっけ?
セリフはなんとなく聞いた気がしますが。
2007/06/01(金) 06:41:52 | URL | ごいんきょ@世界最低ブログマスター
新オバQの記憶
初めまして。
権利関係のご意見、まったく同感です。新ドラ以前の藤子アニメ、せめて傑作選でいいのでソフト化してほしいです。

プリマハムは覚えています。
「たべらった」というキャッチコピーがついたオバQシールを、当時の絵本などに貼ってしまい、今でも残っています。

チョビヒゲ、ベレー帽というのは近所の発明家、ヒョーロクさんですね。へんな自動車で暴走する回があったような気が・・。

エピソードでいちばん鮮明なのは「決戦オバQとりで」の回です。空き箱を積み上げて空き地につくったオバQとりでに憧れました。
2007/06/05(火) 22:12:32 | URL | amanai
いやあ、やっと思い出してたんです、その後。
そうか、ヒョーロクさんって言ったっけ。
そうそう。車なんかチミィ、下駄みたいなもんだよって言ってた。
いやー懐かしい。この番組は本当に面白かったな。
いま思い出すだけで笑ってしまう話ばかりですわ。
傑作集と言わず、絶対に全話ソフト化して欲しいです。
オバQ砦も有った気はしますが、まだよく思い出せないです。
プリマに関しては、南うなみさんのブログ(リンク集参照)によれば、
なんか空気人形も配っていたようですね。
2007/06/06(水) 05:31:35 | URL | ごいんきょ
80年代おばQ
ワタクシも『新・・』の世代です。
再放送ではなくて、本放送をしっかりと見ていた記憶がありありと。
さすがに初代版はあかんぼうに毛がはえた頃でしたけど、
なぜか曽我さんの声はわかりますし、新を見たときにOちゃんやU子さんが新しく出てきた!という認識があったっていうことも覚えてますね。
Oちゃんの声はエースをねらえの
ひろみの声(高坂真琴・・でいいんでしたっけ)って最近知りました。
似てる似てる・・っていうか
同じ人だから当たり前か!
ドロンパの声はムーミンのときに
ちょっと話したおしゃまさんの
声の人かな・・・未確認です。


で、今スカパーで80年代にリメークされたオバQ放送してるのですが、息子がはまってます。
ぜひこの『新』をみせてあげたい・・・。
♪ぼーくはおばQのんきなおばけー
(一行だけだから引用いいでしょうか??)
うーん、テーマ曲も中身もイマイチって思ってしまうのは
大人になっちゃったからでしょうか。

『大人のコロコロコミック』でQちゃんの単行本一巻が復刊されて懐かしく読みました。
全巻読みたい・・・!!

2007/12/17(月) 23:25:15 | URL | くりお
ワタクシは旧も見ていたけど、あまり覚えてなくて、
しかしこの新は、かなり記憶に残ってますね。
声は、おしゃまさんは後年気付きました。
しかし、O次郎は言われてもわからないなあ。
バケラッタしか言わないしね。犬の役に近い(笑)。
バケラッタ↑ バケ↑ラッタ↓
と、バケラッタで全ての感情を表すOちゃんが、
正ちゃん一家を相手に自分の言葉を講義する回が有りましたっけ。

スカパーのテレ朝チャンネルですね。
TBSチャンネルは、いつになったら白黒藤子作品をやってくれるのでしょう。

大人のコロコロ、オバQのは買いたくなりました。
ワタクシはてんとう虫コミックスの新オバQ全4巻を持ってましたが、
オークションで捌いてしまいましたね。
結構ボロでしたが、たしか3千円くらいで売れたと思います。
2007/12/18(火) 01:39:35 | URL | ごいんきょ
ゆうめいなおばけ
くりおさん、こんにちは。お久しぶりです。またよろしくお願いしますね。
>で、今スカパーで80年代にリメークされたオバQ放送してるのですが、息子がはまってます。
うちの子どもたちも、Q太郎にはまりました。もう十年くらい前の話ですが。
かざることばの絵本を読んでやったときに、どう見てもQちゃんでしょう、というおばけの絵がありました。それは「どんなおばけ」というページで、「おくびょうなおばけ」や「にこやかなおばけ」など16種類のおばけの絵の中の「ゆうめいなおばけ」として、白くてたらこ唇の毛が3本、そっくりな絵があったのです。幼稚園児だった子どもたちはQちゃんを知らないので「なんでこれが有名なの?」とわからない。そこで私は、レンタルビデオ店に行って、オバケのQ太郎を借りてきて見せました。くりおさんのお子さんが見ているのと同じだと思います。何巻か借りてきて、何度もみては親子で大笑いしていました。
>ぜひこの『新』をみせてあげたい・・・。
ホントに。是非こちらを見せたいですよね。

>エンディングは絵描き歌で、1番がQちゃん、2番がOちゃん。
>何度描いたかわからないです(笑)。
ごいんきょさん、私もデス。
すっかり脳みそがくたびれていて、歌は出てこないんですけど、書けるんですよ。身体が憶えているんですね。みみず、めだか、耳、金魚鉢、って、順番が頭に入っていて。あ、これはO次郎です。
「お母さんは、あんぱんまんはまっすぐ書くのに、どうしてQ太郎は逆さにかくわけ?」とあの頃きかれたんですが、確かアレって、確か、逆さにかきましたよね。
2007/12/18(火) 13:43:37 | URL | 秋桜
ギャグセンスと声優のハマリ度では、
この「新」が最上に位置すると思ってます。
ほんわかほわーんほわんわんわん~ パーパーパー
とテーマソングをアレンジした音楽に乗って、Qちゃんが飛びながら
「なんとかかんとかの巻」と言ってタイトル紹介するんです。
1回2話形式でした。


絵描き歌は、最後の「アッという間にQ太郎」の部分でひっくり返すんですね。
2007/12/19(水) 05:47:50 | URL | ごいんきょ
残念・・・
ごいんきょさん、オイラなら5千円で買ったかも(笑)

あ、もしかして一冊が3千円ってことかな??それじゃムリかも。

サザエさんのタマの声も『?』さんだし、
ラスカルの声が有名なあの声優さん
だったとは
ここ数年くらいではじめて知りました。すみません・・・名前を失念。
いなかっぺ大将大ちゃんの・・・。
エースをねらえ!をみれば同じ声だって
すぐわかると思いますよ。

秋桜さんこんにちは。
秋桜さんのお子さんはもう大きいんですよね。
10年前ってことはそうですよね。
いつの時代にもいいものは
こどもたちに訴えるものがあるんでしょうか。
藤子マンガはほんとうに子どもに
夢を与えますね。

えかき歌は画面の右側に出るんでしたっけ?



2007/12/19(水) 14:00:20 | URL | くりお
全4巻で三千円ちょっとでしたかね。
売り方を工夫すればたしかに五千円くらいで捌けたでしょうが、
わりとボロだったというのもあって、まあオッケーでした。

「なんとかかんとかの巻」と冒頭で読んでいたQちゃんの声が、
「なんとかかんとかの巻でござる」という声とかぶりました。
おぉ!
なんと新Qちゃんと新ハットリくんは、声が同じだったんですな。
エースをねらえ!はとっくのとうに見てますし声も知ってますが、
言われてもOちゃんの声とかぶらないですね。
たしか菅谷政子さんだったか。
うる星やつらのキツネの声を一番最初に思い出します。
こんなヤツ世界中でワタクシ一人だと思いますけど(笑)。
大ちゃんの声はかの大声優・野沢雅子さんですが、
ラスカルなんかやってたんですか?
2007/12/20(木) 00:08:49 | URL | ごいんきょ
うーんなつかしい


アンアンアンとっても大好きドラえもん~♪

この歌を知っている人はほとんどでしょう?

疑問に思っている事があります 。

それは…













どら焼きの アンを取っても大好きなんだ と…

くだらなくてすいません :fell:
2008/04/19(土) 12:27:22 | URL | (ハンドル未記入)
なるほどねー。
アンまでは思いついたけど、それは気づかなかったな(笑)。
ただ、ドラえもんスレに書いてくれるともっと良かったです(笑)。
2008/04/20(日) 07:05:18 | URL | ごいんきょ
超おそレス
ごいんきょさん

菅谷政子さんは確か岡ひろみの親友の
マキちゃんの声だったと思います。
(未確認)
ひろみの声は高坂まことさんですよ。(バケラッター)
菅谷さんはフランダースの犬の
ネロの友達、いつも兄弟ででてた
弟のほうの声もやってたかな。

ラスカルは確かに野沢雅子さんです。
2008/04/20(日) 09:46:55 | URL | くりお
言われればそうかーという感じですね。
野沢さんほどの人がラスカルみたいなのやるんですね。
するとサザエさんちのタマも名のある人だったりして(笑)。
2008/04/21(月) 06:18:38 | URL | ごいんきょ
合い言葉
私も曽我町子版が好きでしたが、小さかったのであまり記憶になく、それに対してこの「新・オバQ」は第一回から気合いを入れて見ていました。
小池さんが結婚してラーメンを我慢する話、少年サンデー連載時の漫画で私が唯一覚えている話でしたが、アニメにもなっていたんですね。漫画では木の上で待っている小池さんと、差し入れに来る正ちゃんとオバQが合い言葉「ラー」「メン」とやってました。
曽我町子さんはその後新宿でスナックを経営されていましたが、私は父に連れられて一度だけ行ったことがあります。指の鳴らし方と、コースターを使った手品を教えてもらい、「カッチョペロペロケチョカッパ」というシングルレコードまでいただきました。
2008/04/21(月) 16:57:33 | URL | あぶもんもん
アニメ版も同じです。
「ラー」「メン」の合い言葉も有りましたよ。
そこまで同じ原作があったなんて意外でした。

曽我さんがスナックやってらしたのはなんとなく知ってました。
そのタイトルもなんとなっく聞いたことあります(笑)。
2008/04/24(木) 06:22:00 | URL | ごいんきょ
ケチョカッパのレコードについて
「カッチョペロペロケチョカッパ」は、あまり記憶されている方がいないようですが、「まんが王」(絶版)で北見けんいち(当時は「健一」)先生が描いていた漫画でした。
レコードは「♪パパの新聞みんな読めら、みんなケチョケチョケチョカッパ、つまらないから飛行機折って、ママの背中に急降下…」って歌じゃないですか?
レコードは持っていないのですが、なぜか記憶しています。
当時連載中のまんが王の誌面にレコードの紹介がされていたと思いました。

「北見健一」先生は、「ケチョカッパ」以外にも「ショック」という怪奇マンガや、「やったるぜ三五郎」といったマンガを描いていたと記憶していますが、あの「釣りバカ日誌」の「北見けんいち」先生と同一人物のはずなのに、何故か語られないですね…。
以上、私の記憶に誤りがなければ幸いです。
2013/01/30(水) 17:41:49 | URL | ヨーク500
昔の北見けんいちさんと言えば、ワタクシは「まんばかまん」なんですがねえ(笑)。
「あけまして」と言って障子を開けて、
「お目出とう」と言いつつ障子が閉まって挟まれて、目玉が飛び出ている、
そんなくだらない扉絵を覚えております(苦笑)。

その後、東京新聞日曜版で「焼けあとの元気くん」が始まり、
戦直後の子供達の様子が活き活き描かれていて、楽しみに見ていました。
非常に好評だったようで、物凄い長期シリーズになりました。
釣りバカより、ワタクシは元気くんがはるかに好きですね。
2013/01/31(木) 01:47:49 | URL | ごいんきょ
ペンギン
そういえば、オバQってペンギンがモデルになっているんですよね。

だから、サントリーのCMのペンギンが、オバQに似ているとよくいわれたのもわかります。

ドラえもんが、ネコをモデルにしたというのも、この流れではないでしょうか。
2013/01/31(木) 21:03:35 | URL | 10000k
小池さん
おぼろげなんですが、小池さんにお嫁さんが来た話しがあって、一生懸命料理作ってもあまり食べてくれない、Qちゃんたちに相談したところラーメンが好きと分り、手作りラーメンを出したがあまり食が進まない、実はインスタントしかダメだったというオチの話がありました。

モデルの鈴木さん、まんが道では青葉のラーメンをこのんで食べてたようですが(笑
2013/01/31(木) 23:47:22 | URL | じん
● 10000kさん
ああ、言われれば似てますね。
ペンギンにシーツを被せた感じか。
たしか、あの服を捲った脚の部分は黒だった気も。


● じんさん
そうそう。
小池さんの回はどれも可笑しかったなあ。
お嫁さんが凄く可愛い人でね。
あんな人の手作りを食べないでインスタントなんて、許せないと当時も思いましたが(笑)。
結局、インスタントラーメンを作ってあげるんですよね。
2013/02/02(土) 20:45:13 | URL | ごいんきょ
大好きな藤子アニメ
もしかしたら藤子アニメの中で、一番好きな作品かも・・・

Oちゃんマジでかわいかったですね(^^)彼のボム!は迫力あったなあ~

あの高橋尚子が、この作品の主題歌(♪あのねQ太郎はね~ってやつですね)を歌ったことが、「Qちゃん」という彼女のあだ名の由来だと、聞いたことがあります・・・

基本的に1週2話でしたが、たまに1周1話の回もあり、CM前に「続きも見るラッタ」なんてテロップが出ることもありました。
2013/04/23(火) 07:12:00 | URL | ほけみん
藤本先生のギャグ感覚、ワタクシも好きでした。
Oちゃん、可愛かったですよね。
伏せ字にしてるわけじゃないんですが(笑)。

えー。Qちゃんの由来ってそんなのですか?
ああ、オバQの格好をして歌ったという事ですよね。
何故オバQの格好をしたのか、そこが核心だと思いますが(笑)。
2013/11/10(日) 23:50:08 | URL | ごいんきょ
尚子=Qちゃん
 ほけみんさんの3年近く前のコメントに遅いレスですが、高橋尚子のあだ名の由来、そうだったんですか!
 私の知人の尚子さんも小学校時代のあだ名がオバQでしたが、彼女の場合は「尚」の字がオバQに見えるからでした。
 曽我町子版・白黒オバQのスレにドロンパのことを書いてしまいましたが、アニメのドロンパ初登場は新の方でしたっけ。原作では早くから出ていたような・・・強烈なキャラのゆえでしょうか。O次郎が新で初登場なのは覚えています。P子ちゃんは白黒版でも見たような気がするのですが。原作ではたしか早くから出ていたと思います。
 たしかこの新オバQの放映開始と同じ頃に漫画雑誌で連載再開となりました。私はその雑誌は買っていなかったので、床屋(同級生の家)に入り浸って読んでいたのを思い出します。毎週、番組の最後(エンディングと予告の後)でも雑誌連載のことを宣伝していたと思います。
2016/12/28(水) 07:32:17 | URL | あぶもんもん
ああ。尚の頭に毛が三本だからQちゃんですか。そうかもしれませんね。
ワタクシは、実は、もっと直截的な理由かと思ってました(笑)。
だって、由来がちっとも語られないから。

新から登場したのは、O次郎とU子ですね。
旧作でもドロンパは出ていて、ウイキペディアでは声が喜多道枝さんとなってますが、どうも記憶に有りません。
P子はよく覚えてますけど、やはり声が記憶に残ってないですね。
新オバQで記憶が修整されてしまっているようです。

雑誌って、小学館の学習雑誌以外に載りましたっけ?
雑誌の宣伝は覚えてないなあ。
むしろ、旧作の放送直後に週刊新潮の赤とんぼが流れていたのは思い出せるという(笑)。
どんな内容だったんでしょう。
2016/12/31(土) 08:30:25 | URL | ごいんきょ
学習雑誌でした
 明けましておめでとうございます。あと半月でオバ◯の後釜にドロンパが・・・って新年早々しつこいですね。
 前回「漫画雑誌」と書いてしまいましたが、番組の後にやっていたのは「新オバケのQ太郎は小学館の小学一年生で連載中だよ」と登場人物(オバQ?)が一言いうだけの宣伝でした。
 ほんとにドラえもんの陰にすんでしまった感がありますね。私も、見た話数はオバQの方が圧倒的に多いはずなのに、声はQ太郎以外思い出せません。ドラえもんの登場人物の声は、大きくなってから見たせいで覚えているのかもしれません。
 私は、オバQとかQちゃんという渾名がつくのは名前に「尚」の字のある人みんなの宿命なのかと思っていました。
2017/01/01(日) 07:56:48 | URL | あぶもんもん
最終回
明けましておめでとうございます。
そして、お久しぶりです。アニメの最終回は、正ちゃんの家族が海外旅行に行ってしまい・・・。みないな感じだったような?Qちゃんはついていったかな?あの頃は、ジャングル大帝、アニメの月光仮面、ミラーマン、帰ってきたウルトラマンなんかをよく見てました。
2017/01/02(月) 18:04:32 | URL | とらお
新オバQとドラえもん
あけましておめでとうございます。
このブログも長いですね。私も10年以上は閲覧しているでしょうか。
確実に10歳は歳をとったわけで、記憶力も年々低下していますが、
今年もよろしくお願いします。
U子はテレビでは新オバQからの登場でしたか。
マンガでは旧というのか、少年サンデー版から出てましたよね。
新オバQの連載は、私が小学1年生になって、
「小学1年生」を取り出した時に始まったはずです。
ドラえもんもほとんど同時期だったはずなので、
2作が掲載していたことになりますが、記憶にありません。
どちらにしても2つの名作をリアルタイムで見ることができるという、いい年齢でした。
2017/01/05(木) 10:17:22 | URL | naokiman
● あぶさん
ごめんなさい、冒頭の意味がよくわからないです。
小学館の学習雑誌では、一年生だけでなくて、四年生くらいまで載っていたと思います。
繁雑になるのでアイキャッチでは一年生だけを押したんでしょう。


● とらおさん
おめでとうございます。
えーと、たしか最終回はアラビアに行く話だったような。
通常だと一回2話なのを、前後編で一話にしていた記憶ですが。


● naokimanさん
おめでとうございます。
無駄に長いですねえ(笑)。ほとんどブログ初期からですから。
10年以上ご覧という事は、結構な初期からご覧という事ですね。
記憶力の低下は、ワタクシも確かに有ります(苦笑)。
思い出せるうちになるべく思い出すようにしないと。

旧オバQの確認のしようが無いので、確言はできませんけどね。
ワタクシの印象ではそうでした。

新オバQとドラえもんは同時に載っていたはずです。
新オバQが終わった後も、ミキオとみきおとか、藤子F氏は二作体制が通常運行でしたね。
2017/01/05(木) 20:10:46 | URL | ごいんきょ
おまんじゅうだいっ!
ドロンパだったかタヌ次郎だったかに、化けられないことを馬鹿にされたQちゃん。とっさにしゃがみ込み顔を下にして「おまんじゅうだいっ!」
それって化けてませんからっ!!だからドロンパに「お化け」じゃなくて「おまけのQ太郎」なんて呼ばれちゃうんだよ・・。
でもそんなドロンパも胸?の☆マークが無くなると能力が落ちちゃったり、神成さんとの本当の親子のような関係だったり、切なく優しいエピソードが結構ありました。
日テレで今年に入ってから、藤子先生の作品の実写版をやっているようです。日テレはバカボンからど根性ガエルから実写にしたがりますが「ん~!?」な感じです。
そんな枠あるんだったら新Qの再放送してくれよ~!
大人の事情で無理か・・・。セブンの12話も日テレドラえもんもジャングル黒べえも全部見たいぞ~っ!!
2017/01/22(日) 18:02:42 | URL | hey
ありましたねえ、おまんじゅう(笑)。
そうそう。ドロンパは星が無くなると力が無くなるんですね。

漫画の実写化は嫌いだなあ。
2017/01/26(木) 21:07:15 | URL | ごいんきょ
↑
コメントを投稿する
HP
アドレス:
コメント:
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL

この記事へのトラックバック
↑
レンタルCGI
管理者用
ブログパーツ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。