私的 昭和テレビ大全集
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ウルトラセブン (1967)

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日曜特集パート1の時にタケダアワーもやりました。
その時はアイアンキングという、ややマイナーな作品(笑)。
そこで今回改めまして、第一次ウルトラブームを飾った本作と参ります。
日曜夜と言えばタケダアワーという時代の作品ですね。

番組フォーマットはウルトラQやウルトラマンは勿論、
それ以前の隠密剣士や恐怖のミイラなんかでも同じで、
まず短い音楽だけのタイトルがあり、CMが入ってオープニングテーマ
この番組は冬木透作曲で、歌うはジ・エコーズ。
セブーン、セブーン、セブーンという連呼が印象的でしたが、
頭から二番目の「セブン」は、かの尾崎紀世彦が歌っていたのでした。
冬木透作品では、鳩子の海もいい曲でした。

キャプテンウルトラあたりから本放送の記憶もハッキリしてくるので、
次作のこの番組は、もう、かなり鮮明に覚えています。
で、どういう風に見ていたかと思い出すに、相手が宇宙人だというより、
あくまでも怪獣ものとして見ていたように思いますね。
造形としてはゴドラ星人が好きだったけど、あとはなんか野暮ったかった、
特にチブル星人だのゴーロン星人だのって…
そういやゴーロン星人って、ウルトラQの巨猿ゴローから取ったんでしょうな。

ただ、ストーリーに関しては、さすがに本放送当時の記憶はあまり無いです。
そんな中でハッキリと覚えているものは、セブン暗殺計画前後編。なんと、
ウルトラセブンが十字架に磔になって終わってしまう衝撃的なラスト。
それ自体も衝撃的でしたけど、なんと言っても映像がよく出来てた。
あの、空中にセブンの磔の映像が映し出されたのは恐かったんです、当時。
ウルトラマンでも一つだけ前後編の話はあったけど、あんま面白くなかった。
でもセブンでは、3つある前後編どれも「うわーっ」ていう感じで、
前後編ならではのボリュームある話だったですね。
その後、アニメの白黒版鬼太郎でも、前後編には楽しませてもらいました。
あの頃そうやって幾つか成功作があったのに、
その後パッタリ見なくなったのはなんでなんだろう?
この年になると来週まで生きてるかどうかわからないので
お話は毎回終わって下さいって投書が有ったのかな?
それは水戸黄門か(笑)。

以前このブログのコメント欄でも話題になった事があるんですが、
今でこそウルトラマンよりもはるかにセブンの方が評価されています。
実際、ワタクシも或る程度大きくなってからの感想では、セブンの方が面白い。
でも、当時はあくまでも初代ウルトラマンこそ巨大ヒーローの代名詞で、
ウルトラセブンはどうしても二番煎じのイメージが拭えませんでした。
だからウルトラマンはたしかに熱中して観ていたし、
ウルトラQとかキャプテンウルトラも好きだったんだけど、
セブンに関しては、当時は極言すれば、どうでもいいという感じでした(苦笑)。
だからか、最終回の頃にはおそらく観てなかったと思います。
次作の怪奇大作戦も観てなかったし。
そんな感じなのはワタクシだけではなかったようで、
ウルトラシリーズは、この作品でいったん休止となります。
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[猫カフェ]futaha



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コメント
この記事へ寄せられたコメント
第一次ウルトラの完成版として
あるのではなかろうかなもしかして

先ずヒーローとしてのダンはハヤタよりも人間臭いつまり恋愛感情や弱さや限界もさらけ出していたし後敵のエイリアンもワイアール星人なんかはカネゴンの人からモンスターへの風刺的な変化よりも恐怖的な変化もしていたしビット星人は美しい物には刺があるみたいな教訓も読み取ろうと思えば可能だしペガッサ星人なんかは日本の特撮史上或いは最も悲劇的なエイリアンとしても思えるしダリーの回ではミクロ化して戦い
これまたqやマンにはないものにチャレンジしているみたいだし挙げればきりがないのではなかろうか
2006/11/18(土) 21:49:08 | URL | 熱血王 ガッツィンガー
スペル星人
たしかにドラマ性を深めてはいますよね。
やはりウルトラシリーズも足かけ4年という事で、対象年齢を上げてきたんでしょう。
ミクロ化して鼻の中に入っていくのも衝撃だったなあ。
それも女性の鼻の中で、その美術がなんかデリカシー無いなと(苦笑)。
しかもその女性がまさか松坂慶子さんだったなんてね(笑)。


しかし、本文でスペル星人について書き忘れてしまった!
これは大失態でした。
あれはメンコで持ってましてね。
歴代怪獣でもっとも不気味な容姿でインパクトありました。
で、再放送で封印されだして記憶から消えつつあったんですが、
ファンタスティックコレクションという、マニアならよく知っている
画期的資料本が出た時に、友人達と話をしていて、
そう言えばこんな宇宙人いなかったか?と聞いて、
覚えていたそのイラストを描いて説明したら、
「スペル星人だ!」と言われて、ハーと感心したもんです。
ヤツもよく覚えていたよなあ。
2006/11/19(日) 04:14:04 | URL | ごいんきょ
とうとう『ウルトラセブン』
 私は昭和40年生まれなので、リアルタイムでは見ていないんです。しかし、再放送で何度と無く見ています。DVDも持っているし。(←またか)

 全体のつくりは硬質で、テーマも重いものが多かったですネ。それが「少し背伸びをしたい年頃」にはピッタリだったと思います。

 敵が「等身大の宇宙人」だったことで、ストーリー全体に「日常生活に潜む恐怖感」がありました。昔は暗闇は恐いものだったので、「侵略する死者たち」や「ダーク・ゾーン」といったエピソードを見た後は恐くて恐くて‥‥(^^ゞ

 しかし、テーマが「侵略」に偏ってしまうため、どれも似たエピソードになってしまった感は否めません。私はどちらかというとバラエティに富んだ『ウルトラマン』の方が好きです。

 ごいんきょさんは『怪奇大作戦』はご覧になっていないのですか。勿体ない!

 第12話「遊星より愛をこめて」が現在見られない状況なのは残念です。『ウルトラQ』『ウルトラマン』でレギュラーだった桜井浩子さんがゲストで出ているのと、世田谷の「百窓」が劇中に登場するので、(記録としての)映像的な価値は高いのですが。ストーリーはそれほど特筆すべきものではありませんが、『ウルトラセブン』では数少ない佐々木守氏の脚本です。
2006/11/19(日) 14:09:23 | URL | 自由人大佐
松阪慶子といえば・・・
この頃いろんな特撮物に出演していましたね。
前期の実写版「忍者ハットリくん」で主人公のお姉さん役で出演してました。
もう少したってから「夜の診察室」で有名になりました。
2006/11/19(日) 20:17:56 | URL | ZERO
いやいや(苦笑)
● 大佐殿
昭和40年生まれだと3歳くらいですか。
覚えている番組もあるんじゃないですか。ワタクシは有りますけど。
DVD持ってますか。さすがは富豪さま。
なんて言いつつ、ワタクシもLD版では全部揃えたんですが(笑)。

宇宙人は、なぜかいつもわざわざ巨大化するんですけどね(笑)。
だからワタクシは、怪獣ものとしか見てなかったです。
恐かった話もいくつか有るけど、スペル星人の造形は恐かったなあ。
似たエピソードですかね。ワタクシは単純なんで、
その回その回で気分をいちいち切り替えるんで、
そういう印象は無かったです。

>ごいんきょさんは『怪奇大作戦』はご覧になっていないのですか。勿体ない!
いやいや(苦笑)。あくまでも本放送ですよ。
ワタクシのようなマニアで怪奇大作戦を見てない人なんて
有り得ないんじゃないでしょうか(苦笑)。
と言いつつ、ヤマトだのガンダムだのは見てないんですが (^_^;

そうそう、12話にはチビラくんでお馴染みのあの建物が出てて、
それも記憶に残ってます。
たしか、あれをスペル星人が破壊するんじゃないかな。
一部の人間の強硬な横槍で安易に作品を封印するのは
創作に対する冒涜行為で、円谷プロには即刻改めて欲しいです。
この作品の場合、映像を現在流せないのは理解できます。
いましばしの時が必要でしょう。
しかし、文献資料などからも抹殺するのにはなんの意味もありません。


● ZEROさん
正確に言うと、『忍者ハットリくん』の続編、
『忍者ハットリくん+忍者怪獣ジッポウ』ですね。
ワタクシはどちらも観ておりましたし、特に前者は思い入れ深い作品です。
夜の診察室も、いまコメント欄でやり取りしている日本映画名作劇場で観たなあ。
あれもキワモノ映画だった(笑)。
2006/11/19(日) 20:56:34 | URL | ごいんきょ
セブンは本放送で全部見たつもりでしたがスペル星人の回は覚えていませんでした。で、初めからお蔵入りなんだと思っていました。スペル星人というのがいることは少年ブックの附録などで知ってましたが。
セブンがやられそうになる場面では性的昂奮をおぼえていました。初めはそうでもなかったんですが、確かバド星人(頭にお尻がついてる卑猥なデザイン)がプロレスみたいに兇器を出して、腹にパンチを入れたり顔を兇器で引っ掻いたりするあたりから。で、そういえばと思い出すとエレキングなんかもエロチックなデザインだし、キングジョーなど痺れっぱなしで、極めつけはごいんきょさんも書いていらっしゃるガッツ星人の回でした。磔刑になったセブンにハレンチ学園が重なって・・・。こういう話は人にすまいと思っていたんですが、後年、つき合った女の子が「実はウルトラマンがやられそうになると性的に昂奮していた」と言ったのを聞いてびっくりしました。(類は友を、ですかw)
私が昂奮したのは他にアトム(原作)の「ユウレイ製造機」とかタイガーマスク(原作)の一部描写とかですが、セブンはかなり興奮度が高かったです。漫画化されていたザンパ星人の回なども凄かったです。

話はがらっと変わりますが、キリヤマ隊長って年中「チキショウ」と言ってましたね。組織の長なのになんと下品な、と子供心に思っていました。全部で何回言ったかデータを取ると面白いと思います。
2008/02/15(金) 20:24:25 | URL | あぶもんもん
スペル星人は、やはりそのグロテスクないでたちがインパクト有りました。

ヒーローものであやしい気持ちを覚えるというのは、そんなに珍しい事じゃないのかな。
ワタクシは光速エスパーの項でそれを書いてますけどね。
やっぱり、あのピチッとした強化服が、それを呼び起こしたと思います。
セブンもピチッとしてますからね(笑)。
しかし、女の子にもそういう感覚やっぱあったりするんだなあ。
そうそう。
エスパーで書いたように、ウゥッとか苦悶するのがなんか興奮しました(笑)。
まあ子供だから、興奮してどうするって事はないわけですけど。
それと、裏番組をブッ飛ばせなどでは肉体の変化として興奮が現れましたけど、
さすがに対象がエスパーとか男の時は、体の変化は無かったです。
まあ女性のファンも多いんで、あまり露骨な表現は避けましたけどね(笑)。

チキショウって言ってたかな?
どうも、「まるでキチガイ病院だ」ばかり頭に残ってしまって(苦笑)。
2008/02/16(土) 01:19:51 | URL | ごいんきょ
「まるでキチガイ病院だ」ってどの回でしたっけ?

たしかにピチッとしたスーツ(タイガーマスクはタイツ!)も重要なファクターですね。
アイスラッガーというのも、当時は意味も知らず覚えていましたが、「目玉をぶん殴る」って、えらい暴力的なネーミングです。セブンの使い方とも違和感があります(手に持って使ったこともあったと思いますが)。メリケンサックとかブラックジャックの仲間でそういう兇器があったんでしょうか。セブン以外に聞かないような気がするんですが。
2008/02/18(月) 20:15:51 | URL | あぶもんもん
未知との遭遇
「セブン」には秀作が何本もありますが(逆に駄作もかなりある)、私が特に好きなのは「宇宙囚人303」ですね。
我々は「宇宙人=侵略者」と考えがちですが、このエピソードに登場するキュラソ星人は脱走囚人であり、キュラソ星自体は友好的な星なんですよね。
ラストでキュラソ星から「お礼の電報」が届くのも、なんかほのぼのして良かったです。
2008/02/19(火) 00:01:07 | URL | 石毛零号
● どの回と言われてもわかりませんが(苦笑)。
アイスラッガーって、「俺って強打者だぜぇ」って意味じゃなかったんですか(笑)。

● 石毛さん
あれ。
そのラストは覚えてないです。
なんか凄い(笑)。
2008/02/19(火) 06:36:13 | URL | ごいんきょ
まるで・・・
「まるでキチガイ病院じゃないかっ」てキリヤマ隊長が吐き捨てるように言うのは「狙われた街」('67 11.19.OA
)の中だったと思います。メトロン星人が仕込んだ「宇宙ケシの実」入りの煙草を吸ったフルハシ・ソガの両隊員が基地内で相次いで錯乱してメディカルセンターへ強制収容された時、騒然となった室内で出た隊長の台詞だったのではないでしょうか。この作品は卓袱台対談と下町の夕焼けシーンがしばしば話題になっていますが、向ヶ丘遊園駅を一望できる喫茶店でシックないでたちをしたダン・アンヌ両隊員の姿が見られたりと、映像的に印象に残るシーンが多いです。[EE]という問題の煙草を配給するワーゲンのワゴンもいい味出していて子供の頃に「こんなの乗りたいなあ」とか思った記憶があります。話が戻りますが、「A」あたりまでのウルトラシリーズでは「キOガイ」発言はしばしばでてきてますよね。
2008/02/19(火) 14:28:47 | URL | ぱんだころん
あー、そうでしたか。
メトロンの卓袱台も反則技だったんですよね。
輸出を考えて、日本だけにしか通じない映像表現はしないという申し合わせが有ったそうです。
実相寺さんはとても卑怯な表現者だと思いますね(笑)。
2008/02/20(水) 06:23:02 | URL | ごいんきょ
>輸出を考えて、日本だけにしか通じない映像表現はしないという申し合わせが有ったそうです。

和風テイストなアニメほど海外で受ける現在から思うと夢のようですね。
「第四惑星の悪夢」のラストでソガとダンが下駄を投げるシーン、好きなんですが。「円盤が来た」の下町、空き地の土管なども実相寺監督ですか。確信犯ですね。
そういえばフクシン君って変わった名前ですね。キリヤマ、アマギ、ソガ、フルハシは漢字でも書ける名前ですが。
2008/02/21(木) 00:00:07 | URL | あぶもんもん
ああ、そうですね。
協調性が無いと言うか(笑)。
まあ当時のスタッフ同士の問題なんで、ワタクシがどうこう言う事じゃないですけど。
フクシン君って本当に奇矯な名前でした。
福士の愛称くらいに捉えてます。
2008/02/21(木) 05:29:10 | URL | ごいんきょ
実相寺監督の照明とカメラアングル
実相寺といえばウルトラセブンが頭に浮かぶのでこの記事へのコメントとして書きます。
先日たまたま久しぶりにエイリアンの1を見たんですが、改めて実相寺にそっくりだ、と思いました。必然性のない方向から光を当てて、わざわざ障害物の後ろにカメラを移動して覗きのアングルで撮ってます。逆光も多いし。なんかレクチャービデオ「実相寺のテクを身につけよう! 練習篇」といった感じですね。リドリー・スコットが影響を受けたという話は寡聞にして知らないんですが、もしかしたらマニアの間では常識だったりして。
2008/12/01(月) 22:00:16 | URL | あぶもんもん
物を積む時に、「実相寺が覗くような穴は無いか」と確認し合ったという逸話がおかしかったですけどね(笑)。
2008/12/02(火) 06:43:39 | URL | ごいんきょ
腕電話
ウルトラ警備隊員のアイテムと言えば腕時計に仕込んだ(?)電話ですね(科学特捜隊も使ってましたっけ?)。
いいな、欲しいなと思っていたけれど、世の中が進んでしまった今、何かが違う。決定的に違う。
思えば輝く未来のイメージ、たくさんありました。高層ビルを縫って飛び交うエアカー、運転は眠っていてもコンピューター自動制禦で目的地まで連れてってくれる。家事もすべてコンピューターまかせ。時間が来ると調理器からコンピューターの温かい手料理が。超薄型のワイド画面壁かけテレビ。地底ロケット列車が東京・大阪を30分で結び、海の上には高速ホバークラフト・・・
でも、ケータイの蔓延を誰も夢想だにしなかった。誰も彼もが路上で、電車の中で、店の中で通話したりメールを送ったり・・・こんな間抜けな、こんな愚劣な、こんなスカタンな絵は誰も描かなかったと思います。もうこれからの SF はお笑いとして作るしかないんじゃないでしょうか。技術は間抜けな方にしか進歩しないことが判ってしまった今となっては。
2008/12/13(土) 00:50:35 | URL | あぶもんもん
ウルトラ警備隊のビデオシーバーですね。
あれは子供は憧れました。
腕時計そのものが子供の憧れアイテムという時代でしたから余計です。
携帯にカメラを付けた奴は万死に値しますね。
2008/12/13(土) 06:54:43 | URL | ごいんきょ
間抜けな未来
 未来は便利で快適な方向へ進んでいるのに、それを使うヒトの方が振り回されている感じ‥‥。便利を手に入れると、ヒトはモラルを喪失してしまう弱い生き物なのでしょう。
 それにしても、予測をはるかに上回るスピードで、ヒトが間抜けになっているように感じます。
2008/12/14(日) 18:34:47 | URL | 自由人大佐
大佐殿には珍しい感じの社会派コメント。
人間は天使の面と悪魔の面を内包していて、
便利な道具はそれらを増幅させるという事なんだろうと思います。
2008/12/15(月) 07:12:50 | URL | ごいんきょ
改めてDVD鑑賞しました
DVDを中古で全巻揃えて改めて見ました。子供の頃、等身大のゴドラ星人とかキュラソ星人が怖かったですね。ばったり会いそうで(笑)あと予算の関係でしょうか、後半に行くと着ぐるみが出ない回がありますがその分ストーリーが充実していて大人になってから見るとこちらも結構イケます。
2012/11/17(土) 11:20:36 | URL | とらお
ゴドラ星人は、バルタン星人と並んで好きでした。
ハサミがあると洒落て感じるのは何故だろう。

お察しの通り、予算の都合でしょうね(笑)。
後期は人気も翳っていたし、余計だと思います。
でも、「円盤が来た」とか面白いですね。
まあ後期は子供受けしないの判りますが(笑)。
2012/11/17(土) 18:46:26 | URL | ごいんきょ
ワンダバダバダ 風に色などあるものか
 久しぶりに栗塚旭の「風」のテーマが頭の中でかかっていて、これと似た曲があったな〜と一生懸命思い出したら、英語の歌詞のついたウルトラセブンの挿入歌でした。
 「腹〜をすかした野良犬め〜 風〜に色などあるものか〜」の部分が、歌詞なしの間奏の部分とそっくりです。
 気になって風をウィキペディアで探したら、「風」の主題歌はなんと作曲・冬木透! おまけに放送時期はまったく重なってます。
 視聴者層が重ならないと思って使い回ししたのかな? もっとも私は両方見ていながら、しかもどちらの曲も時々思い出して口ずさみながら、45年間も気づかなかったわけですが。脱帽しました。
2013/12/24(火) 18:39:46 | URL | あぶもんもん
ワンダバ・・・はついてましたっけ
 連投すみません。ワントゥー、スリーフォワントゥー、スリーフォら〜 セブン〜で始まる歌のことです。ワンダバダバダの後に始まるような気がしていましたが、歌ってみると微妙にしっくりしません。
2013/12/24(火) 18:55:52 | URL | あぶもんもん
ワンダバダバダ 小出しにしてすみません
 まさかウィキペディアに「ワンダバ」という見出しがあるとは思いませんでした。ワンダバというヲタ用語があることも知りませんでした。
 ウィキによると、「ワンダバダバダ」というスキャットが使われたのは新マン以降ということになっています。でも、私はセブンでこのスキャットを聞いたように思うんですが、記憶の混乱でしょうか。私は新マン以後はほとんど見ていないので、本当にウィキに書いてある通りなら、よほど曲のインパクトが強かったんでしょう。
2013/12/25(水) 17:32:35 | URL | あぶもんもん
ワンダバダ ワンダバダ ワンダバダ ワン
っていうのは帰マンです。
予告篇音楽が戦闘シーンで使われると、そういうコーラスが入るんですね。

逆か(笑)。
戦闘音楽のカラオケが予告篇音楽でした。
セブンは ♪ ワントゥー スリーフォ ワントゥー スリーフォ
ですから、ワン~ワン~ だけですね、共通部分。
ただ、ワンダバダの音楽と、セブンのウルトラホーク出撃時の音楽は似てます。
2013/12/26(木) 22:59:49 | URL | ごいんきょ
どちらも昭和42年、冬木透 作
http://www.youtube.com/watch?v=K8zSHCNHiXQ
の46秒からと
http://www.youtube.com/watch?v=UKMfbpl2ZcA
の2分9秒から。当時は似ていることに気がつきませんでした。どっちも好きでしたが。
2014/06/19(木) 00:04:42 | URL | あぶもんもん
『風』を見ていて、しかも好きだったというのは、かなりの少数派でしょう(笑)。
まあ似ている部分も感じられなくもないですが。
2014/06/20(金) 22:38:11 | URL | ごいんきょ
「・・それは、血を吐きながら続ける悲しいマラソンですよ。」
超兵器開発を阻止しようとするダン「侵略者はもっと強力な兵器をつくりますよっ。」「我々は更に強力な兵器をつくればいいじゃないか。」とフルハシ。そしてダンの表題の台詞。重いですね。子供時代に見ても意味わからず。当時はセブンよりウルトラマンの肢体に萌えてました。八頭身が美しすぎて・・。子供時代のこの感覚、変体異常と思っていましたがまたまたあぶさんのコメントに出会い一安心。でもマンの中身がアマギ隊員と知ってからは、萌えの気持ちも無くなりました。めでたしめでたし。
2014/09/02(火) 16:40:57 | URL | hey
「血を吐きながら続ける悲しいマラソン」って、いい言葉ですね。
べつに核兵器とかまで飛躍せずとも、生きるという事はそういう事なのだろうと思います。
外で働いていると、蜘蛛が虫を喰らい、蛙が蜘蛛を喰らい、
蛇が蛙を喰らうという図をよく目撃します。
正に生きるという事は、他者の生命を奪うという事なんですね。
それは木の実を喰らおうが同じ事で。
ま、セブンは子供番組ですから、戦争よくないねってだけでいいのですが(笑)。

ウルトラマンは時期によって美醜に差が有りすぎ(笑)。
綺麗な時は綺麗ですけどね。
汚い時は、物凄く汚い顔でした(苦笑)。
2014/09/04(木) 07:13:43 | URL | ごいんきょ
なんでアラシが?
ウルトラセブンがスタートしたた時、まず私が思ったことは「なぜ、アラシがフルハシという名前になってウルトラ警備隊にいるんだ?」、「科学特捜隊はどこにいるんだ? ウルトラ警備隊との役割分担はないのか?」ということでした。小学生の私には、テレビ番組における設定の変更やリセットという概念はまったくなく、受け入れられなかったんですね。また、暗い話や、ファンタジックな話の回では、ウルトラ警備隊本部が照明を消しているんですが、このときも「なんで、電気けしてるの? つけろや!」っておもってました。今なら「節電だ」とすぐわかるんですけど。(笑)
2015/01/09(金) 01:16:14 | URL | みのモンタナ
ほほー。そうでしたか。
ワタクシは阿呆というか、テレビを楽しむのに
非常に都合の良い頭をしていて(笑)、
同じ人だとかなんとか、まったく考えなかったですね。

あ。節電だったのか。
それも解らなかった(笑)。
2015/01/18(日) 16:44:59 | URL | ごいんきょ
ガソ!シハルフ!
なんじゃそりゃ!?なタイトルですが。先日たまたま「闇に光る目」を観たんですがホーク1号に搭乗しているフルハシ、ソガ両隊員の一瞬の映像ですがフルハシのビデオシーバーが右腕に、ソガの胸の警備隊マークと赤いパイロットランプが右胸に付いているのが確認できました。本来どちらも左の筈なんですが・・。ま、なんかの理由でフィルムが反転してしまったのでしょうが、今さらの発見にちょっと楽しくなりました。映画「タイタニック」の接岸映像反転は有名な話ですけどね!
2015/11/13(金) 15:57:41 | URL | hey
みんなよく見るなあ(笑)。
ワタクシはテレビを見るのに都合の良い頭なので、
そういう発見をした事がほとんど無いんですよねえ。
2015/11/15(日) 20:38:59 | URL | ごいんきょ
アンヌのひとりごと
いつだったかウルトラQの欄でQ50年て書かせていただきましたが、ま順番ですからセブンが今年で50周年だそうで。
昨年ファミリー劇場でQとマンをデジタルリマスターで放送してるなーと思ったら、ま順番ですから今月28日からセブンが放送開始となるそうで。
ひし美ゆり子さんが表題のご自身の
ブログでスペル星人の件に関して「冤罪を解いて再び日の目を見せて欲しい!!」とコメントされています。
関係者の方が「12話」に言及されるのはめずらしいのではないでしょうか。
ぜひ50年という節目に解禁されるといいのですが。
アンヌのお願いが叶うといいですね。セブンファン皆の願いでもありますので。
2017/01/15(日) 16:49:25 | URL | hey
そうですねえ、セブン50周年ですか。
表題のブログは初めて知りました。
酒井ゆきえさんもブログをやっていた事も知って、なんか凄い時代だなと思いますね。

少しずつ動き始めている気配が有りますね。
アンヌとフジアキコ唯一の共演ってのも凄いし、なんだか”持ってる”回ですよねえ。
2017/01/22(日) 16:32:09 | URL | ごいんきょ
ウルトラセブン

スペル星人について。
結果論になりますが、大伴昌司はどうして「ひばく星人」と銘を打ったのでしょうか。
大伴昌司がそんな銘を打たなければ、封印されることはなかったと思います。
どうして当時は大伴昌司が設定を勝手に考えいたのですか?
また、それを突っ込む人もどうかしていたのでは?
2017/08/03(木) 04:05:11 | URL | タロス
2015年1月15日のheyさん
私も先週末、ファミ劇の新マンを見ていて郷隊員の無線機に書かれていたMATがTAMになっているのを発見しました。が、全て左右対称文字なんで、反転か否か?悩むところです。
2017/08/09(水) 08:19:53 | URL | とらお
11/13ですよね!とらおさん!
確かに左右対称じゃ反転かどうか判断できませんよね!単に美術スタッフが間違えただけかも。
当のセブンも制作第1話の「湖のひみつ」(放映第3話)でウルトラ警備隊の使用する黄色いゴムボートに書かれた「ウルトラ警備隊」を意味する「T.D.F.U.G.」のマークがなぜか「P.D.F.U.G.」となっていました。
当時放映日に追われながらギリギリのスケジュールで我々の記憶に残る作品を制作されていた方々には失礼かと存じますが、制作初期段階でありがちなミスだったかもしれないですね。
2017/08/09(水) 23:31:42 | URL | hey
放送禁止12話についての考察
拝啓 このスレッドは初訪問ですが以後よろしくお願いいたします。この「放送禁止12話」違法海賊版ビデオについて、現在知っている事解っている事のみをお話いたします。まず自分が初めてこの「12話ビデオの存在」を知ったのは、記憶では1980年代初期(昭和55年ごろ)でした。当時はBマックスが長時間モードに移行し、VHSも3倍モードが登場し、おそらくは「洗濯屋のけんちゃん」ビデオの登場により、急速にホームビデオが浸透してきた頃でした。この当時から地方のU局等で、懐かしの白黒番組「月光仮面、ジャガーの眼、少年ジェット、まぼろし探偵」等が多数放映され始めた時期でもありました。この当時からこの「セブンの12話の海賊版ビデオ」が密かに、ある一部の限られた、つまりこういっては何だが一部特権を持つオタク連中の間で、密かに回されてダビングコピープリントを繰り返していたと推測されます。この証拠に、誰もこの12話を自分に提供してくれる奴らはいなかったのです。しばらくして「某ビデオ雑誌の広告欄に、大阪に店を持つ某有名ビデオショップの店長」が、とんでもない方法で「セブンの12話を流通」させたのです。これは「有名T社の正規ソフトと抱き合わせでセブンの12話を売る」と言うとんでもない方法でした。実は自分は此処で12話を入手したのです。後に此処の店長は「確かに大目玉をくったが、T社のソフトを大量に売ったから何とか免れた」と。まさにとんでもない話でしたね。更に深くリサーチしますとこの「12話の海賊版、出所が複数あるらしい事」も解りました。まず一番考えられるのは「円谷プロが貸し出した16ミリフィルムから簡易テレシネを起こした版」また「統一1型オープンリールビデオ、もしくは4/3Uマティックビデオ」あたりで再放送を録画していたドマニアあたりから流出した版 とあった様子です。何故なら当時出た海賊ビデオ12話は、「色がすっかり抜けて退色し、完全に白黒になってしまっていた版」もありましたし、自分が入手した「かなり綺麗なカラー版=ある一部で画像の乱れがある版」等がありましたね。此処で、今日ネットで見られる=見られたセブンの12話海賊版は、実はまた出所が違う様子なのです。これは「自分の持っている版とは画質も違い、別の部分で画像の乱れがある事」。やはり出所は複数存在した様ですね。また検証しますと、例えば「簡易テレシネ版の場合、必ず事前に光軸合わせが行われ、更にフィルムの頭に入っている54321のナンバーが映りこんでいる事」です。これらが「在る版と無い版が存在」していました。つまり此処で出所が最低でも二つ在ると。一つは「円谷プロから16ミリフィルム借り出した奴らが、何処かで違法に簡易テレシネしてビデオに起こした版」 または「統一1型か4/3Uマティックビデオで再放送を録画していた者から流出した版」と。更に、どちらの版でも途中でCMが一切入らない事です。また簡易テレシネの場合、観る眼が在る者たちなら必ず解る部分があり、それが感じられない版もあることから謎が多いのです。ここで、当時から円谷始めピープロなどでも、当時盛んに16ミリフィルムの外部貸し出しを行っていました。借りるほうは相当に高価な対価を払うわけで、送料もかなりかかります。常識として、誰が無事にフィルムを返却するでしょうか? 貸し出す奴らも「実は同罪」と言えるのは、此処の処を知っていたはずなのに貸し出していた事実。当然違法と知りながら簡易テレシネしていた業者もいましたね。相当に料金は高価でしたが、、、、また当時「大学生らがフィルム上映会」等を開き、その際に「簡易的にビデオカメラで、スクリーン撮り」していた奴らも数多くいましたね。しかしこの「違法12話はスクリーン録りでは無かった」のは確かです。この様に極めて複雑怪奇な紆余曲折を経て、世に出てきた12話ですが、いざ観てみると全然大した事は無かったですね。何処が違法で何処が拙いのか? 台詞で被爆などの言葉も無く、単なる原爆症と同じ症状との言い回しがあるだけですが。つまり、現在ネットなどで拡散されている情報の通りとしたら、やはり「極つまらぬ事をいちいち取り上げて、必要以上に騒ぎまくった、まぁマスコミの寵児になりたがったどっかの馬鹿だか阿呆と半日マスゴミ屋が仕組んだ、昭和元禄猿芝居」ってぇのが真実の様です。当然ながらフィルムを貸し出していた円谷も立派な同罪であり、こういう結果を生む事を知らなかったでは通らない。性善説も此処まで来ると、一度病院入った方が良いと言うか滑稽です。一度流出してしまえば、何万回消そうとそれ以上にアップされ、永久に消えません。極めて意図的に作られたこの「セブン12話の放映禁止版」早急に解除し、世論を歪め極めて意図的に不条理を作り出したマスゴミ屋含め戦犯を探し出して徹底的に糾弾し責任の所在を明らかにさせ、12話をあらゆる呪縛から解放する必要があります。「誰かが何かの目的の為に世論を誘導する」事ほど恐ろしいものは無い。「責任者 出てこんかいっ」敬具
2017/08/09(水) 23:33:03 | URL | よしたかくん
追伸補足 12話について
拝啓 只今友人知人のアーカイブス、ライブラリーからの急な連絡にて、徹夜で検証しています。今まさにこの時間、友人知人宅にてこれを書いています。今回急遽映像確認を行ったのは「セブン12話の様々なバージョンの相違点」でした。自分としては「国内非正規版、タケダCM挿入版、ドラキュラ台詞入り版、海外ケーブルテレビTNT版、中華版、ヨーロッパ版」等の海外版が存在するらしい? 事はおぼろに知っていましたが、確認が取れませんでした。しかし今こうして目前で「かなり不完全、汚い、頭切れの尻切れ、画像乱れ多大」の物凄い悪条件の中、検証して見ますと少しずつ何かか見えて参ります。ネットでは「ひしみゆりこ本人が対談で、12話の様々なバージョンがファンから送られた」等と公然としゃべっていた事実もあり、もはや誰もが知る事実と。此処で疑問は(1)「何故?全ての版にCMが入っていないのか?」(2)「何故?タケダの非正規CMが入った判があるのか?」(3)「TNTケーブルテレビ版は英語である事」等など、、、まずこの(1)の疑問ですが「テレシネフィルム起こしの場合はまずCMは始めから無い事。またテレビ再放送を録画した場合でも、まずマスターテープは既に数十年経過して劣化著しく、とうに別のテープにダビングコピープリントされているはず。ってぇとこの時点で当時のCMはカットされているはず」 (2)のタケダの非正規CM=どうもテレビ放映とは異なる外部に出ないフォーマットのCMとしたら、誰かが何かの意図をもって、後からセブンの12話に付け足した?」=補足として、以前入手した月光仮面の放映当初CM入りの海賊版が参考になります。 (3の海外ケーブルテレビTNT英語版の日本語吹き替え版」もかなり疑問です。何故なら、今日ではこうした英語から日本語へのトランスクリプション移動は、割と簡単ですが、これがかなり以前ですと相当難しかった、、、まず専門的には「MA=マルチオーディオ作業 俗称VTRとオーディオデッキをシンクロさせるためのSAPTE信号とシンクロナイザー等の複雑怪奇なシステムが必要」で、正確なシンクロは大変に難しい。無理すれば「俗称ポン出し」なんてぇ2台のデッキを頭出しして適当に合わせるなんてぇ事も出来ない事は無いがかなり難しい事。当時こんな高度な技術があったり出来たりした者は本当に少なかったはず(12話を作り出す意味があったのかどうか?) 観れば観る程、検証すればする程に疑問が湧き、眠れなくなりました。またよく言われる「簡易テレシネ」と言うフレーズですが、では本格的テレシネとは何なのか?当時はランクシンテルを最高にセイキ池上、ビクター、ソニー等が本格的テレシネを出していました。基本は当時「フィルムを直接ビデオカメラに投影する」方法。その後「シンテル改良版機、ダヴィンチ等の高級機は、フィルムスキャン方式を採用し、現在はこの方法がメイン」です。では当時からの簡易テレシネとは?=テレシネ専用映写機(内部シャッター羽とモーターの交換)により、テレビフレーム30、フィルムコマ数24をフリッカーやジッターが出ない様な調整を行い、その画像をミラーを使って反射させて直接ビデオカメラで撮影する方法を簡易テレシネと言います。やはり一目で簡易と解ってしまうことが弱点で、余程旨くやらないとボロが出ます。更に「スクリーン撮り」は最低のやり方で、以前映画館等でこっそりやっていた馬鹿者がおりますが、こりではコマ数とフレーム数が合わずに、フリッカーやジッターが発生し、とても観られません。過去には、こうした不法なフィルムやビデオも、銭金さえ払えば平気でやってくれる業者も確かに居たのですね。これら「12話の数々のバージョン」を観ますと、やはり最終的な出所は「円谷関係者、スポンサーサイド、放送局関係者 それに順ずる出入り出来たコネを持つ野朗達」の手により、何らかの形で持ち出された業務的映像が本家?ではないのでしょうか? それらを如何にもそうでは無い様な形に見せかけて、市場に流通させた者たちが確かに居た。それがはたしてどういう意図だったのか? 今となっては解りません。また都市伝説として「某凶悪殺人犯=死刑執行」が、このセブン12話を流通させた?などと言われますが、これは全くのガセネタでしょう。この殺人犯が12話をトレードしていた?当時、ずっと以前からセブン12話は世に出回っていました。また世の中には、セブンの12話なんぞよりずっと物凄い「裏の裏」?を持っている者たちも昔からおりましたから。どうしても皆様方の情報が欲しいです。ご協力をお願いいたします。 敬具
2017/08/10(木) 13:17:13 | URL | よしたかくん
どうも失礼しました
heyさん。ご指摘の通りです。
大丈夫か?オレ。
2017/08/15(火) 21:53:53 | URL | とらお
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