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ハレンチ学園 (1970)

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さて、今日からは子供向けドラマのカテゴリーを特集して参ります。
まず始めは、只今チャンネルNECOで放送中の、これです。
子供向けって言っても、当時はお兄さんやお父さんもチャンネル合わせたろうけどね(笑)。

ハレンチ学園。こーの漫画は面白いよ。ハッハッハッハ。

ズビズバーと『老人と子供のポルカ』で一躍ブレイクした
左ト全のナレーションで始まるこの番組。
冒頭から最後まで70年代初頭の空気感いっぱいなのであります。
なにしろ原作漫画にしてからがそういう存在。
週刊少年ジャンプを最後発から一躍大人気雑誌と押し上げ、
スカートめくりを児童文化として定着させてしまったのみならず、
各種エッチ表現の開拓に著しく関わった永井豪の出世作。
もし日本に永井豪なかりせば、今日のテレビ・漫画の日本文化は、
かなり違った形となっていたでしょう。
まあ客観的に見れば、日本を退廃させたA級戦犯です。
でも、そう指摘して弾劾するなんてワタクシには出来ません。
それはワタクシがとても心優しい人だからであって、
断じて永井豪の漫画を嬉々として見ていたからなどではありません。
絶対だからな!(笑)

主人公は山岸という男子で、女子のリーダー格が十兵衛。
というのは原作漫画の話で、このドラマでは十兵衛の方が中心でした。
スカートめくりをされたり、当時としてはかなり勇気が要ったであろう
演技の数々を要求されるのが目に見えていた、この役。
この十兵衛役の正否こそが番組の運命を分けたでしょうが、
抜擢された新人の児島みゆきは、申し分無しのカワイコちゃん(70年調)。
こんなカワイイ子がおパンツさらけ出すのー!?
という世の男どもの期待と興奮をかき集め、
最果ての局・東京12チャンネルであるにもかかわらず、
視聴率は常時20%を突破! 10/8には28%をも超え、
これは単にドラマとしてのみならず、レギュラー番組全体として考えても、
テレビ東京史上最高記録となっているのです。
つくづくスケベだな、お前ら(笑)。

で、ワタクシは決してスケベではありませんから(笑)、
この番組は見た事ありませんでした。
漫画も読んでませんでした、スケベじゃないから!
だって、当時まだ子供だしね(笑)。
スカートめくりなんかまるで興味ないわけです。
女の人の裸は、なんか理由も無しに嬉しかったけどね(笑)。
おパンツ見て興奮するという感覚はまだ無かった。
いつも思うんだけど、大丈夫かな、こんな赤裸々なブログで(苦笑)。
まだ無かったんだけど、初めて自分で買ったレコードは、
この番組の主題歌だったんですがね。(汗)
嫌だよなあ。初めて自分で買ったレコードがハレンチ学園ソング。
恥ずかしくて、とても人には言えないよ(笑)。
主題歌作曲は山本直純御大で、ノリがよくて上々の曲でした。
カップリングは『男十五はハレンチ仁義』って言ったかな。
漫画が山岸主人公なんで、その設定での歌詞になってるんですね。
てっきりそれが副主題歌と思ってたら、
テレビのエンディング曲はオープニングとまったく同じなのね。

左卜全・児島みゆき・山本直純と、70年の顔、顔、顔。
しかしそれだけにとどまらない。予告編がまた凄い。
カバゴン。阿部進先生が素人丸出しの語りで予告してくれるんだ(笑)。
阿部進は70年前後に教育評論家として一世を風靡し、
出版から放送から映画から、様々なものに片端から出まくってました。
スペクトルマンでは、あだ名のカバゴンが怪獣の名になったり、
ミニカーのマッチボックスのCMでもその名は歌われたり。
この歌についてはピンポンパンの稿で書いております。
カバゴンというのはそれ自体が一種の社会現象でしたが、
ハレンチ学園が掲載されていた少年ジャンプ誌上でも、
毎週悩み相談みたいな連載をしており、それ故の予告登場でしょう。
しかし、あの、カメラ側にあるカンペ見ー見ーが丸わかりでありながら
年がら年中つっかえる予告トークには脱力です(苦笑)。
当時の空気なら許せたんだろうけどなあ。
我らがカバゴン阿部進、オー!(笑)
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コメント
この記事へ寄せられたコメント
よく読んでました
懐かしいですね、ハレンチ学園。
青森だったので、テレビでは放送していなかったのですが、マンガはよくジャンプで読んでました!
特に印象的だったのは、お金の無いヒゲゴジラが食事をただで食べるため、レストランで食事中の女性達の前で下半身を露出し、驚いた女性達が逃げた後で残したものを悠然と食べるという、今だったら犯罪になるようなシーンがありました。(その当時でも犯罪か・・・)
あと、ヒゲゴジラとか他の変態教師たちの本名が女性名だったような気がします。
吉永小百合とか、酒井和歌子とか・・・。
顔や格好はあきらかにおっさんなのに、しぐさや言葉遣いがオネエ言葉で、今でいうIKKOさんやKABAちゃんみたいな感じでした・・・。
私も後にチャンネルNECOで見ましたが、ハレンチというよりは、非常識なことが多い内容だったので(マンガだから当たり前ですが)、あの時代にはやっぱり刺激強すぎたかもしれませんね・・・。
2007/01/13(土) 09:34:44 | URL | たけし
某都立高校
松村雄基とか、吉本ばななも出身らしいんですが…
原作の永井豪もそこ出身。
以前は、かなり自由な校風の進学校でした。
そこ出身の子が
「うちの学校がモデルだったりして?」
と笑ってました。
いや、まさか(^_^;
そういえば、某知事になってから、なんだかんだといろんな方面で、その学校叩かれたりしてますが。
「太●の季節」の登場人物が、小説だけど、あの漫画より退廃しちゃってる気がします。
2007/01/13(土) 12:06:02 | URL | 桃
板橋高校
● たけしさん
その手のシーンは当時の豪ちゃん漫画では年がら年中でしたね。
オモライくんには愕然としましたよ(笑)。
ヒゲゴジラはさゆりちゃんって言ってましたかね。
「なのよ~、オホホ」って口調でした、たしかに。
マルゴシは見たまんまガサツでしたけど。

実際にドラマ版見て思ったのは、エロさは全然期待はずれですね。
たしかに、あれじゃあ当時苦情多かったんじゃないでしょうか。
ああ、たけしさんの指摘は逆の意味ですか(笑)。


● 桃さん
ははあ、ここ ↓ ですか。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E7%AB%8B%E6%9D%BF%E6%A9%8B%E9%AB%98%E7%AD%89%E5%AD%A6%E6%A0%A1
ウィキペディアって個別の高校まで載せてるんだ(苦笑)。
ワタクシが居住していた地とは群が違うので、この高校の事はまったく知りませんが、
ハレンチ学園のモデルとされているって、名誉じゃない風評だなあ(苦笑)。
2007/01/14(日) 00:49:12 | URL | ごいんきょ
漫画家として
上に有る通り永井氏はそれまでの手塚横山作品の様にヒーロー的な作品と純粋な女子向けな作品とが同一人物のライフワークというのを超えヒーローとお馬鹿及びお下劣な作品がライフワークという風な事をやってのけるという知る限りでの快挙を成し遂げるという革命児であられたのではなかろうか

ちなみに東海エリアではテレビ愛知が出来る前の作品なので現朝日系のメ~テレでのオンエアであった

やはりこの作品で一番印象的なのは最終回に教育委員みたいな者等が乱入し徹底的に綱紀粛正させられヒゲゴジラなんかもあの毛皮のコスチュームにネクタイをさせられたというシーンかも
2007/01/20(土) 21:31:44 | URL | 熱血王 ガッツィンガー
最終回
そう。
手塚治虫が漫画の智の革命者であるならば、
永井豪は恥の革命者です。良くも悪くもね(笑)。

当初は放送区域も少なかったようですが、あまりの人気に
鰻登りに放送局数が増えたんですよね。
地方の方は、できれば曜日と時間まで教えてくれると助かります。
関東の場合は、今ではネットで大概調べられますので、
ワタクシは事細かには書いてないんですけど、
地方事情は皆さんのお話だけが頼りなんですよ~。

最終回、原作の方はやはり綱紀粛正勢力とやり合うんですが、
こちらは大戦争となって双方全滅という無茶苦茶なラストだったと思います。
テレビ版はかなりカワイイ終わり方ですね(笑)。
2007/01/21(日) 00:34:57 | URL | ごいんきょ
当時はあまり観られなかった
「ハレンチ学園」は、今NECOでやっており、録画して観ています。
当時の少年ジャンプの漫画はそれはもう熱心に読んでました。小学校でもスカートめくり、話題になりました。私はやる勇気はなかったですが。
非常にあっけらかんとしていて、そんなにいやらしさは、感じませんでしたが、やはり子供心に、どきどきしたものはありましたね。

テレビのほうは、あまり見ていませんでした、というより、見られなかったというのが、本当です。当時は、テレビは茶の間に1台の時代ですから、親と一緒に見るのは、やっぱり...てところがありました。「プレイガール」と同じで当時は、見たいけど、親と見るのは、恥ずかしいって番組がありましたね。
2007/01/23(火) 22:16:43 | URL | ブロンソン
スカートめくり
勇気と言うか、小学生の頃はやってもあまり面白くはなかったですよね。
ハレンチ学園はそうでもなかったけど、他の永井作品でエライ興奮した漫画も有りましたっけ。
他人(ひと)がね(笑)。

まあ親と一緒にはなかなか見られないでしょうが、
視聴率から考えるに、親の方から合わせていた場合も多いんでしょう(笑)。
2007/01/24(水) 01:11:26 | URL | ごいんきょ
エミちゃん
昔、リアルタイムで見ていたけど、ほとんど記憶にありません。最近NECOでやってるのを発見して見始めましたが、エミちゃんが気になって仕方ありません。十兵衛よりかわいい。

制服じゃないから事務員さんの役なのかな?先生じゃないみたいだし。エミちゃんを演じている女優さんのこと知ってる方がいたら教えて下さい。

クレジットには役名が出ないので、誰が演じているのかわかりません。ネットでいろいろ調べてもよくわかりません。
2007/02/07(水) 11:24:19 | URL | きゅうべえ
エミちゃん
うーん、ワタクシもピンと来ませんね。
詳しい人お願いします。
2007/02/08(木) 06:04:46 | URL | ごいんきょ
エミちゃんは・・・
こんにちは
初めて投稿させて頂きます。
エミちゃんは番組の主題歌を歌ってる河崎いち子さんで間違いないと思いますよ。
私も、チャンネルNECOを見ていて気付いたのですが
ある時、出演者の所に「河崎いち子」という名前が出て、「あっ、主題歌歌ってる人だ!」と思いました。
その日用務員役の「左ト全」翁の娘役で出演し、「この人かな?」と注目してました。
準レギュラー的な扱いで、毎回出演してるわけではなく
出演者欄で名前を確認出来た時に、登場してたから確信しました。
一度、野球の試合時に応援団として女生徒と一緒に番組内で主題歌歌うシーンがあったので間違いないでしょう。
余談ですが、「井上昭文」という人がどの先生の役なのかが気になってましたが
先程ウィキペディアで確認。
マルゴシ先生でした。
意外ですが、「レインボーマン」で
「ダイバ」役の人と同一人物みたいです。
これ、確かな情報なのかな・・・
2007/03/14(水) 01:55:31 | URL | 乙氏会長
河崎いち子さん
ようこそです。
うわ。河崎さんも出演してるんですか。
しかも歌ってるシーンが有るって。
早速確認してみよう。

ははあ。マルゴシがダイバダッタんですか。
ウィキペディアはたしかにいい加減な部分多いですけど、
その辺の情報は大丈夫じゃないでしょうか。
ワタクシも確認してないんでよくわかりませんが。
2007/03/14(水) 07:15:54 | URL | ごいんきょ
2回目の投稿です
こんばんは!
先日「ハレンチ学園」再放送終わってしまいましたねー
今回、最終回の一つ前の回で摩訶不思議な現象?が起こったのに気付かれたと思いますが・・・

問題のその回は、何とその前の回よりもずっと以前に撮影が終了してたものだったのです。
途中から出演しなくなった、なかなか味のある演技をしていた山岸の子分役の「風船」が出てました。
しかも、山岸を始め、先生方も衣裳やヘアースタイルが違っていて「!」と思ったものです。

今回、再放送時に何か訳ありで、順番を替えたのか、と最初思いましたが、その前の回の「カバゴン」のコーナーで、その回のあらすじを述べた後、件の回のタイトル紹介をやって辻褄は合ってました。

本放送時も、恐らく今回の順番で流されたようです。

ここからは推測ですが・・・
もしかしたら、この問題の回というのは「お蔵入り」寸前だったのではないでしょうか?
確か中身も、当時ヤリ玉に挙げられてた「スカートめくり」が沢山出て来る内容でしたし・・・
しかし、この回の最後に日活のスター「和田浩治」が信じられない役で出演したのには驚きでした。このシーンも原因の一つかと思いましたね。。。

さて、真相は?
2007/04/05(木) 00:42:58 | URL | 乙氏会長
おそらく
その推測は大体当たってると思いますよ。
一旦様子見で放送を送らせたんだと思います。
なにしろいろんな意味で注目の的でしたからね。
2007/04/05(木) 06:42:00 | URL | ごいんきょ
テーマは男女交際
この作品、原作コミックがPTAから睨まれていたのを気にしてか、番組冒頭で教育憲章を読み上げたり、ストーリーテラーに阿部カバゴン進氏を起用したり、とスタッフは教育番組への偽装工作に必死だったようです。(当時の12チャンネルは教育局)でも原作者、永井豪氏の思いはどうだったのでしょう?あるテレビのインタビューで彼はこう語っていました。
「この作品の大きなテーマは、思春期を迎えた男の子がいかにして女の子と仲良くすればいいか、ということです」
なるほど、そう考えれば、特にPTAから睨まれていたスカート捲りも、男の子が女の子と仲良くなる為の一つのコミュニケーション手段ととらえることができますね。反面、相手が教師の場合は、今で言うセクハラ行為として明確に描き分けていた様に思います。そんなセクハラ教師を生徒達が団結してやり込める場面も、学園紛争が激しかった時代背景もあって喝采を浴びていました。こうして見ていくと、原作が掲載されていた「少年ジャンプ」の基本理念「努力、友情、勝利」が見事に反映されていますね。
それにしても「破廉恥」を片仮名書きにしただけで、あちら風の響きにしてしまう言葉のマジックは見事です。私もすっかり騙されてました。
2007/04/26(木) 22:46:45 | URL | うみがめ
原作の背徳度
豪さんそんなこと言ってましたか。
なんか、適当に言ってるような気がしますが(笑)。
スカートめくりして女の子と仲良くなれるかな~(苦笑)。
教師のセクハラと言えば、改めて考えると、
原作では小学生の女の子を教師がエロイ目で見てるんですね。
彼の他の漫画でも小学生の女の子を性的に描いていて、
当時そんな視線は豪さん以外では覚えが有りません。
ロリコンの先駆者だったのですね(苦笑)。

カバゴンこと阿部進さんに関しては、たしかにアリバイ工作というか、
教育評論家の肩書きを持っている人間のお墨付きを誇示したんでしょうね。

友情・努力・勝利のスローガンに関して言えば、
ちばあきおさんのプレイボールが連載されていた当時の
アンケート結果じゃないでしょうかね。
ちなみにワタクシも、プレイボールを頭に、
その3語でアンケート回答してました。
2007/04/27(金) 01:09:17 | URL | ごいんきょ
親に隠れて・・・
ハレンチ学園ですか~。そうそう児島みゆき! 当時は結構なカワイコちゃん(これって死語か?)だったんですよね?最近はお目見えしない方ですけど何かの放送で最後にお見かけした時は当然のことながらお年を召されたな~となんとなく見ていたような・・・     当時としては画期的なドラマ(笑)でしたよね~。でも、しかし、私にははっきりとした記憶がないのですよ~。たぶんこういうドラマ(どういう?)だったのでこそこそと、親に隠れて隙あらば!っていう体制で観ていたんでしょうな?だから実際にはあまり観ていなかったのかも・・・。コミックの方も親には隠していたとおもいますよ。そう、私の時代のあの頃は今ではこの程度のH度でも当時としてはかなりのもんだったんですよ。(笑)            ところで、原作の永井豪さん。この方の原作とTV化は違い過ぎる程違いますね?デビルマン・マジンガーZ・ゲッターロボetc・・・ハレンチ学園はどうだったんでしょうか???原作に近かったの?それとも遠かったの?
2007/05/17(木) 14:36:40 | URL | ゾロ
テレビ版ハレンチ学園は、結局圧力に負けてちっともハレンチではなかったですね。
スカートめくりもあるけど、下に履いてるのはカラーホットパンツだし。
漫画版はもっとオゲレツでハレンチだったと思いますよ。
最後は全員が死んじゃうという豪さんお得意の卓袱台返し。
2007/05/18(金) 01:01:25 | URL | ごいんきょ
やっつけ仕事
番組的には酷かったですね「ハレンチ学園」。予想外の人気で急遽延長されたのか、後半に進むにつれ、やっつけ仕事的というか、ストーリーなんかあってないようなドババタになっていました。最後の方で「アレ?今日の話はわりとまともで、面白いね(見られるね)」と感じるエピソードがあったんですが、出演者の顔ぶれからすると、初期に制作された作品のようです(上の方で誰かも書かれていましたが)。「今日は面白い」と感じたのは、それだけ酷い作りのエピソードが多かったのでしょうね。
2007/05/23(水) 11:47:42 | URL | 石毛零号
ZUBI ZUBI ROCK
YOUTUBEにてその名で検索すればこの作品の劇場版のオープニングが今のところ見られる

未見なのだが豪華キャストかも
2007/05/23(水) 21:12:08 | URL | 熱血王 ガッツィンガー
● 石毛さん
うーん、まあそもそも、
ドラマ性を楽しむ番組でもなかったと思います(笑)。
だから、ハレンチ方面ではもうちょっと頑張らないと。


● ガッツさん
劇場版はもう少しハレンチ方面頑張ってるんでしょうかね(笑)。
2007/05/24(木) 05:44:31 | URL | ごいんきょ
あの歌声にシビレちゃう
主題歌を唄い、本編にもセミレギュだった河崎いち子ちゃんに萌えーッ!です。彼女はどのような素性の方なのでしょうか?。日活の人?
2007/05/24(木) 11:39:00 | URL | 石毛零号
何を隠そう、ワタクシが生まれて初めて
自分で買ったレコードですからね(笑)。
2007/05/25(金) 05:28:10 | URL | ごいんきょ
「へんしん!ポンポコ玉」第5話にて
児島みゆきさんがゲスト出演していました。

あまり深い内容を説明すると脱線しそうになりますので一言でいうと
「みゆきさんと塩沢ときさんがかなりキレキレの演技を見せていた」
といったところでしょうか。

「ポンポコ玉」の
「女にな~れ、ポンポコピー!」
と言う役の人は
「山岸君」の小林文彦さんでした。
それを踏まえるとかなり面白かったなあ~。突っ込み所満載だけど。

「ハレンチ学園」も「へんしん!ポンポコ玉」もCSで初めて見ております。

「ハレンチ学園」のゲストでは
十兵衛の母親役で
白木マリさん(中村主水の妻「りつ」役の方です)
が出演していて、主水以上に旦那いびり(確かこちらも”入り婿”だったような)をしていたのが鮮明に覚えています。
確かこの旦那さんと家庭訪問に来たヒゲゴジラ先生が共同戦線を張るも
二人ともやられてしまうんじゃなかったかな?
2008/03/27(木) 23:23:17 | URL | (ハンドル未記入)
↑の記事は
ハンドル名が抜けていました。
以上、yigでした。
2008/03/27(木) 23:26:08 | URL | yig
へんしん!ポンポコ玉
転校生みたいな、男女入れ替えの話で、
ちょっとだけだけどエッチっぽいドラマでしたね。
だからゲストというわけではないんでしょうが(笑)。
2008/03/28(金) 07:17:17 | URL | ごいんきょ
ヒゲゴジラ
が吉永小百合で,ハゲゴジラが酒井和歌子だった記憶です。
漫画ではヒゲゴジラの学生服姿で,やはり背中がおしりまで開いているファッションでした(そういえばゴールデンハーフや夏木マリや梓みちよの衣装も背中までよく開いていましたが。)。
やっぱアユちゃんかなー。
2008/03/28(金) 20:05:24 | URL | いくちゃん
名前が、ですね。
吉永さん本人はこんな作品と一切係わり合い有りませんので、
知らない方、勘違いなさらぬよう(笑)。
2008/03/29(土) 07:10:27 | URL | ごいんきょ
さて本来の持ち場で(爆笑)
東京12チャンネル→テレビ東京無くして私の人生はあり得ない!と言いながらここでは他局の番組等の話ばかりをしている私ですが(汗)。
「ハレンチ学園」について言いますと第1回放送を開始した瞬間から局に視聴者からの猛抗議の電話が殺到した(笑)んですが、これに関しては東京12の方でも充分覚悟していたみたいで(笑)。そんな中でも視聴率的にも成功を収めネット局も大幅に増えたことから番組延長にも非常に前向きだったんですが、日経サイドからの圧力で半年での放送終了に追い込まれた様です。
内容が後半になるほど温和しめになったのも視聴者からの猛抗議によるものでは無く、日経サイドからの圧力によるものだったと観るべきだと思いますね。
そして「ワンパク番外地」へと衣替えする訳ですが、内容的には決して悪くなかったと思います(ドラマとしてはこちらの方が良く出来ていたとの評価も)が、ハレンチの要素を払拭したのが裏目に出たのか僅か13話での打ち切りと相成ったんですよね・・・・・・。
2008/03/29(土) 13:06:26 | URL | TXの無いテレビなんて・・・
へんしんポンポコ玉
確かアイアンキングの後番でそしてマジンガーzと日テレ版ドラえもんとのそれぞれの裏番である
もしや永井氏はこの敵的な存在から知る人ぞ知るへんちんポコイダーのネーミングを思いついたのであろうか
2008/03/29(土) 21:17:48 | URL | 熱血王 ガッツィンガー
短命
● TXの無いテレビなんて・・・さん
ああ、ここならハンドル違和感ないです(笑)。
営業的に四苦八苦して、最後の手段としてエログロ路線に走ったくせに、
販路を開いていったこの番組を簡単に切ったのは、
やはり子供番組という事だからなんでしょうね。
もっと強烈だったプレイガールは長寿となるわけですし。
それにしても本当に大した描写じゃないのに。

● ガッツさん
単にちんぽこから思いついたんでしょうね(笑)。
2008/03/31(月) 02:03:11 | URL | ごいんきょ
ワンパク番外地
これもCS(ホームドラマかNECO)のどちらかで放映されたことがあったんですよね。
ほんの一かじりしか見れませんでしたが……

覚えているのは

①「ハレンチ」の生徒役の一部がスライド登板
(「十兵衛みゆき」さんも「山岸ポンポコピー」さんもいました。)

②主題歌を歌うは「十兵衛」さん
(ヘタなのかうまいのかは判断がムズい………)

③なぜか「石立鉄男」さんがいる
(どんな役どころだったのでしょう?)

こんなところかな?
2008/04/03(木) 23:22:38 | URL | yig
「ワンパク…」における石立氏の役どころは「モニターの中の人」です。
児島みゆき扮する主人公たちが住むお屋敷に仏壇があって、リンを鳴らすと自動的に扉が開き、その中にモニターが置かれています。そこに映るのが石立氏扮する主人公の兄です。
山で遭難したという設定でしょうか、いつも防寒着を着ていたのを覚えています。
2008/04/04(金) 00:02:40 | URL | うみがめ
3×Y=
3×Y= で女性の裸の落書きをするのが記憶にあるんですが、ドラマ版に出てきたのか、原作にもあったのか、はっきりしません。
同じ頃にドリフのドパンチ学園というのもやってたと思うんですが、両方とも見ていなかったので区別がわかりませんでした。
それでもなぜか主題歌だけは知ってました。「ウンパカパッパ」と「ドッパンドパンチ」両方とも。
「親が怒れば子供が笑う」という歌詞が、子供心にひっかかっていました。こんな風に「親」を挑発すると逆に締めつけが強くなって、かえって子供が損をするのではないかと。
当時は「まだ」親の権威というものがあったので、子供の側からの反抗も受け入れるだけの包容力を社会が持っていたんでしょうね。
植木等が出演したトーク番組で「当時は責任を取ることが当然とされていたから、あえて無責任をアピールした」という具合に話の筋を持っていかれて、植木等は寂しそうな顔をしていました。
2008/04/04(金) 19:36:24 | URL | あぶもんもん
ハレンチパラダイス
っていうCDにハレンチ学園の主題歌が入っていました。
このほかウィークエンダーやら11PMやらのあの音楽も入っています。どこの会社のだったかは,わすれました。ぐぐってみてね。
ぼーいんーがにーしーむーきゃひっぷはひっがしー
おーやがわっめっけっばっこどもがわっらうー!
2008/04/04(金) 20:31:45 | URL | いくちゃん
さっそく、ググってみました
 「SHOW-WA!ハレンチパラダイス」というオムニバスCDですね。セブンアンドワイのサイトで見つけました。試聴もできるようです。
 http://www.7andy.jp/cd/detail?accd=C0974999

 (私は「ハレンチパラダイス、CD」で検索しました)
 この中に畑中葉子さんの「後から前から」が入っているのですが、この曲、なぜかHBCラジオで午後3時過ぎによくかかっていました。ただ最近はその回数も減ってはいますが。

 本題に戻りまして、私はこの番組自体あまり知りませんが(リアルタイムは勿論、再放送も見たことがありません)今だとテレビでの放送は無理?巷で言われているほどひどくはなく、むしろカラッとした印象を受けますが・・・。
 仮に今映画化やDVD化の話が出たとしたら、当時よりももっと過激なものになりそうな気がします。(R-18指定は必至と思われる)
 この手の作風だと、私はやはりテレ東で放送していたアニメ「まいっちんぐマチコ先生」を思い出します。北海道ではHTBで土曜日の朝6時30分から放送していました。
 ちなみに「ハレンチ学園」はやはりHTBで金曜日の夕方6時台に放送されていました。
 でも、夕食時に見るのはちょっとはばかられるような・・・。(^^;)
2008/04/04(金) 21:13:04 | URL | 北国の人
主題歌
主題歌の歌詞、たしかに「親がわめけば」でした。YouTube にも出ていました。(ハレンチ学園TV版オープニング OP)
本放送当時からずっと間違えて覚えていました (^^; いくちゃんさん、ありがとうございます。
このCDも早速手に入れたいですね。懐かしくも珍しい歌ばかりで。
「後ろから前から」、日活映画の主題歌でしたけど、TVの歌番組でもよく歌ってましたね。しかし「白い蝶のサンバ」ってどこがハレンチなんでしょう。
2008/04/04(金) 21:38:07 | URL | あぶもんもん
どういたしまして
私も,歌詞はよく間違えて覚えていますから・・・昔は歌詞がテロップでながれませんでしたからねぇ。
・・・いーいーえー欲しいのーダイヤもー海に眠る真珠もー(ちなみに木綿のハンカチーフ,「欲しいの」ではなく,「星の」が正解)ってなもんです。
2008/04/04(金) 23:40:20 | URL | いくちゃん
● yigさん
そうですね。何度か放送済みです。
まあB級作品でしたね(笑)。

● うみがめさん
ありがとう雑学王(笑)。

● あぶもんもんさん



という悪戯書きはよくやりましたけどね。
そうか。3の方が若そうですよね(笑)。
親がわめけば子供が笑う、当時ワタクシは何も考えずそのまま聞いてました。
子の心親知らずという感覚は子供の側もなんとなく持ってますしね。
白い蝶のサンバはエロイでしょ、歌詞。
まして当時としては衝撃的なほどに。


● いくちゃんちゃん
土曜ワイド劇場のテーマも入れて欲しいとこ。
♪ ナンバー1にならなくてもいい。もっともっと特別なオンリー1。


● 北国の人さん
今でもかかってるんですか(苦笑)。
マチコ先生は、明らかに永井作品の影響下に有りますからね。
土曜の朝からあんなのやってたんですか(苦笑)。
2008/04/08(火) 07:24:08 | URL | ごいんきょ
カバゴン
初めて買ったレコードがハレンチ学園・・・これが笑えてどうしようもなく、大人になってもネタに出来てうらやましくもあり。
永井豪はやっぱりギャグもんだなー。キッカイくんやおもらいくん、イヤハヤ南友、おいら女蛮・・・ハチャメチャが最高でした。
で、カバゴン。最近冗談でこの名前をよく使うのですが、回りは知らなくて拍子抜けしてました。覚えてる人は覚えているんですよね。安心した。
2009/02/27(金) 11:07:12 | URL | naokiman
3×Y=
この落書きはたぶんドラマ版だったと思います(自己解決)。ごいんきょさんが上に書かれた悪戯書きは、縦書きですね。3×Y=は寝姿で、イコールを、3×Y全体を≈の形で挟むように書くのがミソです。
永井豪の描くハダカって実用的じゃなかったですね。むしろシチュエーションの方がぞくぞくして、まあその、有り難かったです(^^)。けっこう仮面のテンタクルウの刑とか、イヤハヤ南友のバッファローで赤っ恥とか。書き出すとキリがありません。某ニコ動にけっこうのアニメ版がアップされていますが、今の子供(と思われる)が書いているコメントを読むと自分も年とったなとしみじみ感じます。
私はジャンプ(だったと思う)に短期連載された「廃人二十面チョ」がとても好きでした。
2009/02/27(金) 18:14:40 | URL | あぶもんもん
いぼ痔小五郎
・・・なんていたような。それは違うマンガだったかな。・・・イヤハヤ南友の浣腸合戦(?)を思い出した。何でもありのストーリーとネーミング。
2009/02/27(金) 18:52:39 | URL | naokiman
>naokimanさん
同じ漫画です! 覚えていた方がいらっしゃって嬉しいです。性悪探偵団。でもって二十面チョの(イボ痔小五郎の方だったかな?)アシスタントが割目桃実と手寅アケビ。これでもかというネーミングはどの作品でも変わりませんね。
浣腸合戦は分津マリだったでしょうか。あの漫画で「宿便」という言葉を覚えました。
2009/02/27(金) 19:15:36 | URL | あぶもんもん
そうそうそう
分津マリ(字は覚えてないけど)!
しかし、あぶもんもんさん、よく名前まで覚えてますねー。奇面組とかとは違って、単純過ぎて逆に笑えるネーミングはすごいですよ。

2009/02/27(金) 19:27:11 | URL | naokiman
永井豪人名事典なんてあったら楽しそう
調べていないのでわかりませんが、もしかして本当にあったりして。
数年前に「手塚治虫マガジン」に魔人ガロンのパロディを描いていましたが、相変わらずのネーミングに狂喜しました。けっこう仮面でも「リボンの志士」が出てきましたが、今度は「岸リボン」。
けっこう仮面に出てきた「裁縫部009」などのネーミングはもう神技でしたね。
2009/02/27(金) 20:19:03 | URL | あぶもんもん
炎天下冷奴とか
いやー,お久しぶりでございます。
忙しくって,時々ちら見はしていましたが,なかなか書き出せなくて。
「てーへんでガス」の冷奴をお忘れなく。
2009/02/27(金) 21:11:04 | URL | いくちゃん
● naokimanさん
助かりましたとか、ありがたいですとかその他のコメントよりも、
笑いました、この一言が欲しくてこのブログをやってます(笑)。
でも実際、とても他人には言えない事で(苦笑)、
この稿を書いている最中も、書こうかどうしようか悩みながらやってました。
笑いのためなら全てを投げ出す。芸人の悲しさです(笑)。
永井さんはSF作品に於いては、発想とか着眼点だけはいいですけど、
緻密な構成力が無い点で、ワタクシの好みではないです。
やっぱり、基本的にはギャグの人なんだと思いますね。
カバゴンも理解できる人は減ってるのかなー。

● あぶさん
永井さんの絵が実用的じゃなかったかというと、
当時としては充分実用になる絵だったと思います。
なにしろ、そういう子供向けの媒体が少なかったですからね。
多くなってる今が正常とは思いませんが(苦笑)。
廃人二十面チョは、ジャンプの愛読者賞参加作品じゃなかったかな?
ワタクシは、初めて読んだジャンプに載っていた、れすらマンが忘れられないですね。
英語のれすらーと日本語のマンをくっつけて、れすらマンと名乗るジャントニオ猪馬(笑)。
裁縫部とか、神というか無理矢理なんですけどね(苦笑)。
でも、その無理矢理な名前から無理矢理なストーリーを作ってしまうところが職人です。

● いくちゃんちゃん
久しぶりに書くな-、このハンドル(笑)。
豪ちゃんの分身、冷奴先生ですね。
2009/03/01(日) 06:22:22 | URL | ごいんきょ
原作が凄すぎて
確か、民放の3局目がようやくできたときに、北海道でも放送されたと思います。もっと過激に、もっといやらしくと思いましたが、まったくでしたね。そうこうしているうちに、原作漫画はハレンチ戦争が始まって、猛烈シリアスになるわで、テレビ途中で見るのをやめてましたね。
にしても、漫画でアユちゃんが死めシーンは強烈でした。「こんなことしていいのか」と心で叫びました。少年誌の常識を覆し続けた、さすがの豪さんでした。
2014/08/14(木) 11:17:10 | URL | みのモンタナ
最後は全部を破壊して終わるというのが永井さんのやり方で、
特にこの頃は鬱屈していたんだろうと思いますねー(苦笑)。
2014/08/15(金) 07:50:21 | URL | ごいんきょ
千葉のねーちゃん
 たしか、ハレンチ学園で「♪千葉のねえちゃん乳搾り♪大脱腸の???」という唄が出てくるのですが、だれかご存知ないですか?
2014/09/01(月) 13:55:41 | URL | nishiyan
いやー、これは知っている人待ちですね。
2014/09/04(木) 06:54:23 | URL | ごいんきょ
新参者から失礼致します。
拝啓 よろしくお願いいたします。この「ハレンチ学園」正直本当に楽しみに見ておりましたね。当時中学一年でしたが。今日再放送等で見れば、別段当時の「保護者会=ピーチーエー?
」等が騒ぎまくる必要性など全然無かったと。この程度のハレンチなんぞ今日では「屁程の事も無い」と。正直同じ局でも「プレイガール」なんかの方がハレンチ度は高かったと思います。またテーマ曲の作曲家が「巨匠山本直純先生」ってのも不思議で、よくまぁお引き受け頂いたと。他スレの「オケがやってきた」でも書かせていただきましたが、直純先生の連れ合い雅美夫人がこういった通称低俗な?仕事を大変嫌っておりましたから。このテーマ曲をよくよく聴きますと何かお気づきななりますか?似てるんですよ「1月一日 年の初めの目出度さを、終わり無き世の何とかで」のフレーズと。何か宿命的な因縁を感じますが(爆笑) このハレンチ学園は再放送が無く、今日CSでもかなり遅れました。これは調べますとかなり問題と言うかクリアしなくてはならない諸問題が多く難儀したと聞いております。再放送でも当初、かなりフィルムが劣化しており傷や汚れが目立ちましたから、旧プリントと思われ、もしかしてネガ等が問題を起こしているか無いのか?難しいところにきているのかもしれません。やはり、その当時の価値観や意識はその当時のもの。もしかして我々は心の隅に記憶だけをとどめておく方が良いのかも?とそんな事をふと考えさせられた作品でした。 敬具
2017/04/19(水) 13:04:38 | URL | よしたかくん
ハレンチ学園=スカートめくり流行の張本人
これは私が生まれる前にやっていた番組ですね。
ハレンチ学園といえば、スカートめくりを流行らせた張本人です。生前の尾崎豊氏が「卒業」を出し、それを聴いた人が学校の窓ガラスを割ってしまったのと同じようにハレンチ学園は女の子にスカートめくりをして、PTAから抗議が来てしまったのです。
で、女子はそれでスカートの中に、普段は体育の時のブルマーをはいていました。これが女子高生などを中心に流行しました
2017/04/21(金) 18:12:56 | URL | 永山修一
● よしたかくんさん
たしかに似てますね。
そして詞が、「ハレハレ、ハレハレ」と来ます。
ハレ=正月って連想で用いたという事かもしれませんねえ。


● 永山さん
たしかにこの漫画が呷った面も有りますが、元々はOh!モーレツというCMからなんです。
更にスカートめくりのイタズラ自体は、昭和30年代とかから普通に有ったようですね。
2017/05/03(水) 15:44:04 | URL | ごいんきょ
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