私的 昭和テレビ大全集
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ふしぎなメルモ (1971)

該当番組画像募集



手塚治虫公式サイトが最近開設されていたようです。
http://tezukaosamu.net/jp/
TV作品もほぼ全作を、一部ですか動画でも見る事が出来ます。
そんな流れで、今回は手塚作品を扱ってみようという事で、この作品です。
そも件のサイトの解説に依れば、元々テレビアニメとしての企画で、
小学館の学習雑誌『小学一年生』に連載がスタート。
当初は『ママァちゃん』というタイトルだったようですが、
例によって登録済みだったという事で、『ふしぎなメルモ』に改題されました。
小学一年生には何故かしばらく手塚作品の連載が続いていて、
『冒険ルビ』とか有りましたっけ。
続き物でいいとこで終わるので、来月まで待つのがまどろっこしかったもんです。
この作品は一話完結だったんでしょうがね。

メルモはメタモルフォーゼから取った言葉で、
変身・変化(へんげ)は手塚作品のライフテーマのようなものでもあります。
メルモちゃんはどのように変身したかと言えば、
青いキャンディーを食べると10歳年を取り、
赤いキャンディーを食べると10歳若返るという漫画でした。
その力は、メルモを残して交通事故で死んでしまったお母さんが神様にお願いしたものです。
10歳というのは一粒単位の話で、半分で5歳とか、そういう使い方も可能。
更には自分の年齢以上に若返って受精卵状態となり、
そこからかすかに年を取る事で人間以外の動物に変化するなど、
どんどん物凄い力業が使われるようになっていくのでした(笑)。

メルモちゃんは子供服のまま大きくなるので、パッツンパッツンで
パンツ丸出しのワカメちゃん状態になるんですがね。
ただ手塚治虫の絵なんで、そんなにエロは感じませんでしたが、
そういう性徴の解説なども有る、性教育的な作りもしていました。
70年代初めはカバゴンとか羽仁進とか、いわゆる教育評論家が勃興してきた時期で、
性教育の必要性などもしばしば激しい議論をされておりました。
そこから、ぎんざNOWなんかでも、その稿で書いたような性教育コーナーが出来たり、
この番組のようなものが企画されたりしていったんですね。
そう言えばどちらも関東ではTBS放送ですが。

ただ、ワタクシがこの番組で一番印象的だったのは、
小さな女の子がなんか一生懸命に歌っている感じの、OPでありました。
ところが、この作品は何故か90年代になって完全リニューアルされてしまい、
あろう事か旧作はソフトや再放送ですらも見られなくなってしまったのであります。
なんじゃそらぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ!!!!!!!!!!!!!!
こんな形での放送封印も有るって事なんですよね。
ワタクシが好きな奥さまは魔女も、カラーリニューアルしてしまったために
モノクロ版はどうあがいても見られなくなってしまいました。
オリジナル派のワタクシとしましては、世知辛い世となったものであります。
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コメント
この記事へ寄せられたコメント
世知辛いですね
おいらは,夏休みに再放送されていたのを記憶しています。既出の黄金バットなんかもそうでしたが,名古屋の場合,海のトリトンや妖怪人間ベム,ゲゲゲの鬼太郎なんかも2時間くらい朝の時間帯に組んでいましたっけ。
青いキャンディー食べて,おしりをふりふりって,懐かしいなぁ。
2008/11/24(月) 09:57:43 | URL | いくちゃん
ビデオで持ってます・・(ました)
旧ばんは十何年か前にBSで放送されたものを
せっせとビデオに録ってましたけど多分
もう劣化してみれないかもです。
OPは確かになんとかチカコちゃんっていう
女の子(あれは大人の声とは思えないな)歌ってましたね。
メルモの声優さんは武藤礼子さんでしたけど、
通常(こども声)と大人になったときの声両方やってて、
全然違う声でしたので違う人が
やってるものと思ってました。
さすが声優さんですねえー。
ワタクシはちょうど小学一年でしたので、
学習雑誌の付録のシールを机の横に
はったりしてました。
雑誌のマンガのほう内容は覚えてません・・・どうだったんでしょうかねえ。
小三くらいのリミットちゃんなら覚えてます。
ワレガラス先生の性教育?のときのBGMは神秘的な感じで
全然エロっぽくなかったです。

エンディングの歌のほうも好きでしたし、あのキャンディをつくる工程も
忘れられませんなあ。
あれが終わるとあーあーあした学校かよとか思いつつ
ダラダラと時間割をしてさっさと寝るといった日曜の夜特有の
暗さがありました。
カルピス、ハウス劇場もサザエも、
マジンガーの類も、
日曜の夜のこども番組は
もし土曜日にみていたのなら
また違った印象が残ったかもしれません。
8時だヨ!全員集合のような『あしたも休み!』
という明るい思いをしながら
見れたのに、残念でなりませんね。

あっ、高校時代の『おじゃまんが山田君』もちょっと暗い思いでみてたりして。そういうのって一生変わらないかも。

メルモからちょっとはずれたか!
でもいろいろこの番組はリアルタイムで
みていた思い出がありますから
いろいろお話できるのが嬉しいですね!

メルモのママ美人でしたよねえー。
一度悪役になったの誰か覚えてらっしゃいますでしょうか???


2008/11/24(月) 15:34:44 | URL | くりお
裏番組
♪幸せのキャンディだから私はあげたいあなたにも…
EDの音楽好きでしたね。
関西地区は6時30分からで確かサザエさんの裏番だったように記憶しています。
メルモちゃんが持っているキャンディおいしそうに見えましたね。島田製菓のラムネ菓子の大瓶にチャイナマーブルを入れてまねっこしたことがありました。
メルモちゃんが大人になってもエロは感じませんでしたが、動物になったときエロを感じましたね。どの作品においても手塚作品の動物は性の象徴な様な気がします。
2008/11/24(月) 20:34:13 | URL | 南 うなみ
そういや当時は
まだ裏のサザエさんにも間抜けな泥棒が出てきているドタバタ路線の頃でこの作品は再放送から見ていたっけかな
ほんとアッコちゃんからミンキーモモへの変身女子物への橋渡しなのかも

リアルタイムでもホントはちと見た事あるが確かスポンサーは医療メーカーと記憶しているが
2008/11/24(月) 22:24:32 | URL | 熱血王 ガッツィンガー
● いくちゃんちゃん
夏休み、朝2時間くらいのアニメ再放送で知ったアニメも多いですね。

● くりおさん
武藤礼子さんの声もリニューアルでパアですけどね(涙)。
学習雑誌にシールが付いてましたか。
子供はタンスとかに貼っちゃうので、家の中の美観は目茶苦茶になりますね(笑)。
そうそう。
EDはキャンディー製造の様子でした。
多くの人はサザエさんのEDでその哀愁を感じていたんですがね。

● うなみさん
関東は勿論、多くの地方で日曜夕方6時半だったようです。
サザエさんが裏ですので、本放送で見ていた人は少ないでしょうね。
この作品は変身グッズは発売されてないでしょうが、創意工夫で凌いでいたんですね。
動物になった時にエロを感じたというのもわかりませんが、
女性がエロを感じたとか書かれる事にエロを感じて嬉しいワタクシです(笑)。

● ガッツさん
この番組は各社表記になっていて、個別スポンサーの確認が難しいです。
アメリカンドラッグの事かなあ?
2008/11/25(火) 00:02:53 | URL | ごいんきょ
こんなに昔だったんですね
メルモちゃんはその後もほかの漫画に登場してましたし、手塚治虫マガジンにも再掲載されたりしていたので、昔という感じがしていませんでした。いわゆる「スター・システム」の中ではアトムやガロンですら他の役を演じることができるのに、メルモちゃんはどこに出てきてもやっぱり「あ、メルモちゃんだ」という、強烈なというか個性的なキャラでしたね。
しかし、アニメは毎週見ていたのに肝腎のストーリーはあまり覚えていません。勉強の息抜きタイムだった記憶があるんですが、71年という数字を見て驚いています。その頃にそんなに勉強していたかな(笑)。メモルと間違えてるわけではないんですが。
私の中ではムーミンとつながっているんですが、調べたら新ムーミンと3ヶ月ほど重なってるんですね。
あのころ、チビッ子猛語録という文庫版の性教育本もあり、小学校高学年から中学生あたりが回し読みしていました。(私もその年代の一人として)
モノクロの写真は大人しめでしたが、イラストがけっこう何というかなかなかの物でした。その他は週刊誌や主婦向け雑誌の記事やら、奈良林祥の参考書シリーズはヒソカに・・・
負けん気の強い手塚治虫のこと、性教育だって俺に任せろという意気込みで描かれたんでしょうね。やけっぱちのマリアも同じ頃でしたが、肩に力が入ってる感じがしました。
2008/11/27(木) 18:37:56 | URL | あぶもんもん
ワンサくんなんかもそうですが、まずアニメありきのキャラは、
手塚さんの中では思い入れも低いんじゃないかな。

古いんですよ。
だからフィルムが痛んでるんで、リニューアルという事らしいですが?

性教育本って、子供にネタを提供しているとしか思えませんでしたね。
奈良林さん、懐かしいなあ(笑)。
2008/11/29(土) 03:11:50 | URL | ごいんきょ
え!もう観ることは出来ないの!?
残念の一言ですな。
EDテーマが特に好きでしたね。
私も再放送で知った人で本放送当時は「ヤングおーおー!(関東ではTXでの放送でした!!)」を観ていたと記憶しています。

2008/11/29(土) 22:03:49 | URL | TXの無いテレビなんて・・・
実は、くりおさんが書いた衛星での放送の時も、
全26回中24回しか放送されておらず、
当時あったオリジナル版のソフトも、その24回分だけなんですね。
衛星での放送の時も、EDが中途半端で切れる回が有ったりして不思議でしたが、
どうもフィルムの具合がかなり劣化していたりするようです。
昭和46年なんて我々にとっては昨日のようですが(笑)、
意外と映像保管は杜撰だったんですね、まだ。
同時期ののらくろとかハゼドンとかも、おそらく当時のままでは残ってない感じです。

そうそう。
関東では12チャンでヤングおー!おー!やってましたね。
2008/11/30(日) 20:58:39 | URL | ごいんきょ
で私が観た再放送なんですがどういう訳か
関西テレビで観たように記憶しています。
後、読売テレビでも観たような気も。
なのでかなり後に観た再放送のOPで「制作・朝日放送」を確認して正直驚いたもんです。
ABCがTBS系列時代に作ったアニメなので、関西以外ならそういうのも納得出来るんですが地元の関西で何故そうなったのかが未だに疑問です。
ネットチェンジ以降の毎日放送で再放送されなかったのは互いの局の立場上分かるような気はしますが(笑)。
2008/12/01(月) 23:06:43 | URL | TXの無いテレビなんて・・・
まあネットチェンジの影響で、朝日毎日TBSNETの再放送は、かなり局が移動しましたからね。
2008/12/02(火) 06:45:15 | URL | ごいんきょ
「BSアニメ劇場」で見てました
すでにお話に上っております、NHKの衛星放送での再放送です。
子供の頃(昭和末期~平成初期)のアニメの思い出って、その頃に初放送の物より
この枠で放送されていた物の方が印象にあります。
90年代のリメイク版ってのを見たことが無いのですが、
そうですか、オリジナルはもう見られないのですか・・・。

なるほど、性教育の必要性から生まれた作品だったのですね。
>手塚治虫の絵なんで、そんなにエロは感じませんでしたが なんて書かれておられますが、
いやいや幼い私にはかなり刺激的。女の子が急に大人になるって段階でかなりエロチックに感じました。学校では、メルモちゃん見てる連中は、「うる星やつら」を見てるのと同じぐらいスケベ扱いでした。

エロというのとは違いますけど、子供が赤いキャンディーを食べてしまって、
精子だか受精卵だかになってしまった、って話がありましたよね。
それをメルモが丁寧にお湯(?)で温めて、元の姿に戻そうとするのですが、
見てはいけない物を見てしまったかの様な感覚に苛まれたのを覚えています。
今思えば、胎内での成長の図解を示そう、という意図なんでしょうね。

ところで、「手塚が電子顕微鏡で精子を観察してスケッチしたら、つい精子の頭に目鼻を描いてしまっていた」なんて逸話を聞いた事がありますが、本当なんですかねえ。
2008/12/08(月) 20:47:37 | URL | うぐいす君
オリジナル版も24回分ならソフト化は可能でしょうけど、
リメイク版が出来ている今、あまり需要も無いでしょうからもう出ないでしょうね。

絵に対する感覚も個人差ありますからね。
ワタクシは手塚先生の絵はいくらオッパイとかパンツとか描かれていても、まるでエロを感じません。
うる星やつらにもそういう視点は感じた事が無いのですが、
やはりあれを好きだとラムのビキニ目当てと思われるんですかね(苦笑)。

精子とか受精卵の話も有りましたし、そこから少しだけ成長して他の生物になる話も有りました。
人間の、生物の進化の過程を教えるという事にもなっているのですね。

精子に目鼻を付けるというのも漫画家らしい逸話です。
2008/12/09(火) 07:15:25 | URL | ごいんきょ
不謹慎な奴
私の高校の同級生は、
「ふしぎなメルモ」で抜いていたという、
おそるべき奴でした。

…どこが抜きどころだったのか、
当時も今も、
よくわかりません。
2008/12/10(水) 01:03:28 | URL | 葉っぱ
まあ、漫画をそのように利用するというのは男子ならよく有る事でしょう。
2008/12/10(水) 07:17:29 | URL | ごいんきょ
ふしぎな○ルモ
ガッツィンガーが仰る医療メーカーとは「テルモ」でしょうか?。テルモがスポンサーであったかどうかは分かりませんが、そうだったとすればスポンサー名がタイトルに掛かっていたのかな。
2009/12/10(木) 09:51:54 | URL | 石毛零号
*ルモ
確かにそうであったかも
企画案では魔法使いサニーがサリーに変化したのと同様なのかも
ちなみにテルモは手塚版ミクロ決死圏のワンダービートでもスポンサーだった
2009/12/11(金) 21:35:30 | URL | 熱血王 ガッツィンガー
スポンサーの要望?
「メルモ」は1社提供じゃなかったらしいから、「テルモから」説は薄いかもですね。スポンサーの影響を受けたタイトルの番組は多いでしょうけどね。
2009/12/12(土) 09:36:09 | URL | 石毛零号
ワンダービートはテルモ提供で有名ですけど、この番組当時は、
子供番組の提供をするような会社じゃなかったと思いますね、きっと。
2013/12/23(月) 23:23:26 | URL | ごいんきょ
早朝に放送された、とんでもない展開のアニメ
「ふしぎなメルモ」は観た事は
ありませんが、テーマソングは聴い
た事があります。
同じお色気アニメと言う事で
「レディジョージイ」の話ですが、
1983年の年末、12月30日の
土曜日の午前7時30分に、石川テ
レビで放送された「レディジョー
ジイ」の第何話か、副題は忘れまし
たが、とんでもない展開にびっくり
しました。
舞踏会か何かから抜け出してきた
主人公のジョージイが、恋人の
ロエルの邸宅に侵入しようとしま
したが、柵にひっかかかったり
番犬にドレスを食いちぎられボロボ
ロで、ほとんど下着姿だけになり
なんとかロエルと再会。
その時のロエルの格好は、ガウン姿
でしたが、なんか怪しいムードに
なったなと思っていたら、ソファー
で際どい場面がありました。
前日から徹夜で年賀状を書いていま
したが、思いっきり目が覚めて
しまいました。

2014/05/29(木) 00:07:12 | URL | くも
いやいや。
レディ・ジョージィをお色気アニメと言ったら、いろいろ不満な人が多いと思います(笑)。
たまたま、その回で一瞬だけそういう場面が有ったという事ですね。
たしかにブラシーンありましたが、雨に濡れて着替える時だったみたいです。
2014/05/29(木) 22:15:32 | URL | ごいんきょ
調べてみると、メルモちゃんの声を
やっていた武藤礼子さんは
2006年に他界されているよう
ですね、アニメ・洋画・海外ドラマ
なので名前をよく見かけたので
すごくびっくりしています。
1982年に富山東映で購入した
「我が青春のアルカディア」の
パンフレットに、若い頃の武藤礼子
さんの写真と、ハーロックの恋人
マーヤ役だった、武藤礼子さんの
この役へいかに一生懸命だったか
よくわかるインタビューが掲載され
ていました。
話はかわりますが「レディジョー
ジイ」ですが、その後いつ打ち切り
になるかハラハラして観ていました
「週刊少女コミック」に、いがらし
ゆみこ作画で連載されていましたが
けっこう過激な内容なので、アニメ
はどうなる事かと・・・。
けれども視聴者から、抗議があった
のか死人は出ず、兄弟全員めでたし
めでたしでオーストラリアに帰る
と言う話に代えられていました。
「ふしぎなメルモ」「奥様は魔女」
のオリジナル版が観られないそう
ですがアニメ「レディジョージイ」
とマンガ版「ジョージイ!」も
観られなくなる運命でした。
キャンディ・キャンディ同様
原作者の井沢満と作画のいがらし
ゆみこが著作権で揉め、あわや絶版
お蔵入り寸前でした。
こちらは何とか和解して、危機を
乗り越えたようですが・・・。
2014/05/31(土) 09:10:30 | URL | (ハンドル未記入)
うっかり書きそこねましたが
上の文章はくもです。
2014/05/31(土) 09:12:44 | URL | くも
青二プロの公式サイトでは、武藤礼子さんのページを永久欠番No.のように保存しているのですね。
こういうのは、とても良いと思います。
武藤さんが亡くなられたのも、ワタクシには衝撃でしたけど。

あら。こちらでも、いがらしさん揉めましたか。
すると、いがらしさんの原作軽視の姿勢に問題が有るのかなという印象も持ちますが、
内実がなかなか判らないですね。
2014/06/01(日) 07:59:05 | URL | ごいんきょ
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