私的 昭和テレビ大全集
Google
Web全体から検索 当ブログ内 検索
総計
昨日  本日

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -



スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:--| スポンサー広告| トラックバック(-) コメント(-) ↑

歌まね合戦 スターに挑戦!! (1973)

該当番組画像募集
金曜19時になると横山やすし・西川きよしの二人が両袖から舞台中央に来て礼して始まった、
日テレ物真似番組の元祖・スターに挑戦。
ワタクシが見始めた頃は『歌まね合戦 スターに挑戦!!』というタイトルでした。
何度も書いているけど日テレの番組って、ドラマなど硬派系の番組では、
まず最初にスポンサー紹介から始まるというのが基本でした。
ところがバラエティ方面では、普通に番組が始まってツカミの何かをやって、
それから番組テーマが有るものはテーマ音楽を流しながら提供紹介、CMへ、
というのが基本だったですね、改めて考えてみると。
これはやはり、制作部門にも流派だか派閥だかが有ったのでしょうか。
これ、テレビ研究されている方は一考の価値あるかも。
そんな研究家がいるかは知りませんが(笑)。

提供紹介をやっていたのは、この番組では福留功男アナでしたか。
一部で不評だったらしい「モー」という鳴き声も無くなった牛乳石鹸が、
割と目立つ位置で提供していたかと思います。
ピンク・レディーのシャワラ~ン ビューティ~の頃かな。
「髪、活き活き」「ツヤツヤ」と、ツヤツヤを凄いダミ声で言うのが流行ったCM。
ま。そんなような物真似番組なのですが(笑)、細かい内容としては、
たしか一週に、三組の素人とプロの対戦が有ったかと思います。

素人さんは、勿論、自信の持ちネタを引っ提げてくる。
対するプロ側も、それなりに人選はしていたでしょうが不利は否めなく、
しかも、物真似が得意なプロ歌手というのは数も限られているので、
まさか毎週そうした人ばかり出すわけにもいかず、
つまり、なんじゃこの程度かという場合が往々にして有りました。
それは老舗の、NET『スターものまね大合戦』でも感じた事ではありますが、
あちらはスターだけが出ていたため、みなドングリの背比べ(笑)。
だから、予め心の準備も出来ていたので、それなりに見ていたのです。

ところがこちらは、素人さんの方は自信の持ちネタだけあって多くが似ており、
しかも対戦形式なので、一層にプロ歌手側の貧弱感が増幅されました。
そんな感じを抱きながら見ているうちに、タイトル変更。
「歌まね・振りまね スターに挑戦!!」となりました。
なるほど。歌真似だけだと、歌手側の人材が足りないんだろうな。
振り真似なら、少し練習すれば誰でも出来るもんな、とワタクシは看破(笑)。
まあ実際には、そうなってからもやはり「歌真似」が主ではありましたけど、
人材枯渇感の方は、おそらく解消できたんじゃないかと思います。
ちなみに点数は、会場からの?素人審査員25人とプロ審査員5人での合計得点で競いました。

そうこうするうち、エンディングでどう見ても小学生の女の子が着物姿で登場。
きよしが、今度から番組の終わりに歌ってくれる事になったとか紹介して、
その子は『スタ挑小唄』というエンディング曲を歌う事になりました。
この松本結香はけっこう長い間エンディングを担当して、
スタ挑小唄のB面曲『少女演歌節』も歌ったし、『初恋』なんてのは
(ごく普通の持ち歌だろ、こんなのまで番組で歌わせるんか)と思ってました。
長期放送されたのでそのうちには歌手も替わり、『プロ野球小唄』ってのも有りましたし、
『カツ丼・天丼・親子丼』なんてのも有りました。
~小唄というのが多かったのは、最初の主題歌を踏襲したんでしょう。
また、会場が手拍子して一体感を演じながら終わるのにも合ってたんでしょうね。

プロ審査員で記憶残るのが、作曲家の中山大三郎。
たしか唯一人の本格的音楽専門家で、重鎮的位置でした。
それから、堺すすむ。
こちらは物真似畑の専門家で、勝利者賞・海外旅行の獲得者発表もしました。
該当者がいる場合は、まあ普通に発表するのですが、いない時に、
「今週はぁ…! なァ~~い」とやるのが笑いの取り所。
あと、横森良造。
他の番組では他者を盛り上げ、脇役のようでいて、
キッチリ美味しいとこも持って行ってましたが、
この番組では非常に大人しく、普通に審査していたかな。
ただ、本当に穏やかで人柄の良さそうな佇まいだったので、
こうした素人出演番組の審査員として出てきても、安心感が有りました。
関連記事


◆◆ 関連記事 ◆◆

Loading...

[猫カフェ]futaha



この記事を読んでくださった方へ

この記事を読んだよ~という方、できれば下のコメント欄からコメント下さい。
ご自身の想い出、この記事への感想、情報、なんでも結構です。
記事や最終コメントの日付は関係ありません。
あなたのコメントがこの記事に再びの息吹を下さるのです。
トラックバック受付アドレスは、コメント欄の下にあります。
コメント
この記事へ寄せられたコメント
南佳孝がゲスト出演
歌まね・振りまね・スターに挑戦!
は、金曜夜7時から小・中学生の頃
北日本放送で、よく観ていました。
横山やすしと西川きよしが司会者
で、他はわすれましたが牛乳石鹸
がスポンサーでしたね。
ピンクレディが出ていた、シャワ
ランビューティのCMは何となく
覚えています。
毎回ゲスト歌手が最初に歌うので
すが、この種の番組に出演する事
がめったに無い「南佳孝」が
ギターを持って登場して、ホール
の沢山のお客さんの前で
「スローなブギにしてくれ」を
歌ったのはインパクトがありまし
た、そしてアナウンサーが歌の
紹介で「今、ウォンチュウと言う
セリフが、小学生の間で流行して
います」と言っていました。



2012/09/20(木) 01:25:52 | URL | くも
ほー。
たしかに南佳孝さんとこの番組は合わない(苦笑)。
でも、言われればたしかに出た気もするなあ。
2012/09/20(木) 04:19:15 | URL | ごいんきょ
最初のタイトルは
「歌まね合戦スターに挑戦!!」
だったのですね。
坂口純子さんて歌手が「かわいそう
小唄」って歌を番組の最後に、出演
者全員で舞台でうたっていたのを
おぼえています。

♪~かわいそう、かわいそう
 浦島太郎はかわいそう。

こんな歌詞でした。
2012/09/21(金) 16:11:31 | URL | くも
そうです。
「歌まね合戦スターに挑戦!」と、やすきよが登場してコールしてました。
それから「歌まね! 振りまね! スターに挑戦」になるのですが、
ずっと後年になると、ただ「スターに挑戦」とだけコールしていたように思いますね。

かわいそう小唄ありましたね。
ウィキペディアには替え歌募集したと有りますけど、たしかに色々な歌詞で歌っていた気がします。
2012/09/21(金) 21:36:06 | URL | ごいんきょ
最初はB級歌手が多かった。
アイドルばっかじゃなくって、黒木憲さんとか、しぶいとこもあった記憶です。きーりーにむぅせーぶよぉーる・・・。
やすきよは、赤のブレザーに白のスラックスでエナメルの白い靴だったかな。
林寛子さんとか、柏原よしえさんとか、・・・ここでも森昌子さん、でていた記憶ですが・・・。
2012/09/21(金) 21:52:24 | URL | いくちゃん
うーむ、黒木憲さんも覚えてる感じ。

森昌子さんを日テレが擁していたからの企画じゃないんですか?(笑)
ただ、昌子さんは後年になると、モノマネ封印しましたね。
それは未だに解禁されてないかと思いますが、
五木さんもいつぞや、NHKでやってましたし、
もう充分すぎる地位を築いているので、解禁してもいいんじゃないのかな。
2012/09/22(土) 01:40:14 | URL | ごいんきょ
無理なものまね
鳥羽一郎がよく出ていたんですけど、全然似ていなくていつも負けていたのが印象に残っています。

それでも鳥羽一郎は歌手なので、歌としては聴けるわけですが、何故この人にこのものまねをさせる?ということもありました。

覚えているのでは、ケント・デリカットの東海林太郎、
コント赤信号の小宮孝泰が松本伊代など。
この対戦相手じゃ、出場した素人さんもちょっとがっかりだったのではないかと思います。
2012/09/26(水) 03:16:14 | URL | u-maa
まあ、タレントの数は限られてますし、物真似ネタ持ってる人は更に限られますからね。
たしかに上手い人より、無理矢理感の人の方が多かった感じです。

え。ケントさんとか小宮さんとか出たんですか。
よほど人材が枯渇してたんだな(苦笑)。
2012/09/26(水) 06:54:45 | URL | ごいんきょ
バラエティ班とドラマ班とのオープニングの相違は
つまりは井原高忠プロデューサーが仕切っていたバラエティ班と、岡田晋吉プロデューサー等が仕切っていたドラマ班という違いから来ているだけでは無いかと(笑)。
実際、かの有名な(って30代以下は殆ど知らないか(笑))日テレナベプロ戦争の最中にも、ドラマの方ではナベプロ関連会社の渡辺企画との共同制作で「前略おふくろ様」が製作されたりと「対ナベプロ戦争?何それ?」とそんなの何処吹く風と言わんばかりだった様ですし(笑)。
2012/09/28(金) 08:58:36 | URL | TXの無いテレビなんて・・・
どうなんだろうなあ。
ウイークエンダーなんかも、まず提供紹介入ってますね。
あれ、おそらく報道でやってたんじゃないでしょうか。
違うかな(笑)。
2012/09/28(金) 23:38:16 | URL | ごいんきょ
ウイークエンダー等のワイドショー関係は報道局にバラエティ班が協力する形の製作だった筈
「11PM」を始めとするワイドショー関連は報道ワイド番組の位置付けで、報道局の製作にバラエティ班が協力する形だった筈です。
だから「11PM」も番組開始と同時に番組のオープニングキャッチが流れる形だった(番組自体はローカル枠扱いだったので、スポンサー読み上げこそありませんでしたが)訳ですし。
で、バラエティ班との妥協策がオープニングキャッチのバックで佇むバニーガールやらエロ 
フィルムやらだったのでは無いかと(苦笑)。
2012/10/02(火) 17:10:22 | URL | TXの無いテレビなんて・・・
もう一度整理すると、こんな感じなんですよ。


【提供紹介から】
・ドラマ枠の多く(グランド劇場 等)
※ 太陽にほえろ!はCMからスタート
・ウイークエンダー

【番組から(OP部含む)】
・バラエティ(当記事番組も)
・音楽番組
・報道・情報番組
・スポーツ番組


やはりドラマ枠がちょっと独特なんですよね。
それとウイークエンダー。

で、こうやって分類してみてハッと気付いたんですけど、
ウイークエンダーって、再現フィルムの部分はドラマなんですよね。
外部ドラマ制作会社が作っていたかと。

なんか、日テレドラマの人たちは提供紹介を最初にって伝統が有った気がするんですよ。
誰か追求してみてくれないかな。
いつも人任せで悪いんですけど(笑)。
2012/10/03(水) 00:20:00 | URL | ごいんきょ
やすきよ、横森さん
この番組も横森さんが審査員でしたね。
やすきよの司会もお見事と、いえる
プロの司会ぶりですが。
やすきよの漫才より司会のほうが 上手いと、言って良いほどです。  
印象に残った回は小林旭の回で
埼玉県の蕨市民会館からの放送でした。 
小林旭本人が持ち歌
リリースした歌を歌い
ものまねタレントが真似して歌って
あとは素人の方が小林旭の歌マネ
披露する内容でした。
堺すすむさんがゲストで
最初の素人の方が
海外旅行プレゼント獲得しました。堺すすむさんの出場者への
行ってらっしゃいの発言が
やさしくて心に残った放送でした。今でこそものまね番組なんて
たくさんありますけど
でも、いまはこういうジャンルの番組ですら芸能人中心になってますが
素人のものまねも捨てがたい僕に
とってはこの手のものまね番組は
復活してほしいと、思うのです。 






 
2012/10/03(水) 05:41:10 | URL | サイドスロー
小林旭さんも、昔からよく物真似されてたからなー(笑)。
今はもう、素人をテレビに出すのは非常に難しいと思います。
特に、この番組のような純粋バラエティを通常枠でとなると、不可能でしょうかね。
2012/10/05(金) 03:47:16 | URL | ごいんきょ
叔父が出演しました
叔父が出演した事があります。グランドチャンピオン大会みたいなのにも出ました。出し物は細川たかしさんの「心のこり」。準決勝で当時のアイドルと対戦し敗退。身内びいきではありませんが叔父の圧勝と思ったらアイドルの勝ち。大人の事情でしょう。審査結果とは関係ないと思いますが牛乳石鹸製品を山のように貰ったようです。やすきよさんとの記念写真も大伸ばし、サイン入りで頂きました。叔父曰く「お二人はとても人格者で番組を愛していた、周りの人にも気遣いが出来る素晴らしい人。本当のプロ。かくありたい。」のちにきよしさんが議員になった時も納得していました。地元では名士のはしくれだった叔父が絶賛していました。きよし師匠はともかく、破天荒な話しか聞いた事のないやすし師匠の意外な一面を垣間見た気がしました。
2012/11/12(月) 20:13:52 | URL | とらお
げ。
何故か今になってのショーゲキの告白(笑)。

グランドチャンピオン大会に出たという事は、一回は優勝したのですね。
細川さんの真似というと角川博さんとかやりそうだけど、
と言うか、一時は混同していた人も多そうだけど(笑)、
誰がやったんでしょうね。
ワタクシも、きっと叔父さんが勝っていたと思いますよ。
雰囲気だけで言っていて申し訳ないのですが(苦笑)。

やすきよさんの写真は良い想い出になりますねえ。
やすし師匠は、意気込み過ぎたんですよ。
「芸人」でありたいという想いが、きっと強かったんだろうな。
2012/11/16(金) 02:07:32 | URL | ごいんきょ
この番組のスポンサーはいろいろと複雑でした・・・・
どうも、管理人さん大変ご無沙汰しています。
実は「歌まね合戦スターに挑戦!!」提供スポンサーが最初の頃からしばらくはコロコロ変わっていました。
まず、開始当初は複数社提供各社(詳しいスポンサーは未詳)※当時後に筆頭スポンサーとなる牛乳石鹸共進社は別番組(「シャボン玉ボンボン」か「シャボン玉サタデー」)に提供していたため、その後番組タイトルに「シャボン玉-」が付いてからしばらくは牛乳石鹸共進社の一社提供となり、参加景品も牛乳石鹸製品の詰め合わせになっていましたが、数年後「シャボン玉ホリデー(第2期)」を始めるのに伴い牛乳石鹸が一時降板し、再び複数社提供各社になり、参加景品も他社に代わりましたが、その半年後牛乳石鹸がスポンサーに戻ってきて、再び牛乳石鹸の製品詰め合わせが参加景品になりました。ただ、番組後期になると、当時爆発的なヒット商品になっていたシャワランシリーズを中心とした商品に変わっていきました。しかし、1982年10月に大きな転機を迎えます。それまで日曜日朝に全国的、関東ではこれに平日と土曜日の夕方に放送していた国民的アニメ「ドラえもん」がテレビ朝日の番組編成の都合で金曜日夜7時へ移動してきました。そこから視聴率が低迷してきて1986年の春改編で番組終了となりました。(終了直前の頃のスポンサーは牛乳石鹸共進社以外にオリリー・薬酒(当時田辺製薬とサントリーが共同で販売していた薬用酒)・サッポロ一番・立山アルミなどが提供していたそうです。※「太陽にほえろ!!2時間スペシャル」放送時の最初の提供クレジットより)その後牛乳石鹸は後番組で始まった住友生命一社提供のヒッチハイクに移動された後、ライオンと入れ替わる形で水曜ドラマへ提供枠を移りました・・・・・。確か1986年10月~1994年9月だったと思います。(途中中断されていた1988年10月~91年9月の「水曜グランドロマン」の後半セールス枠複数社の1社に提供していました。)さらにその後半年間だけ「金曜ロードショー」にスポンサーを移るなどしていきましたが・・・・萬年社の倒産で一時牛乳石鹸のテレビCMも中断される結果になってしまいました。その後「バウンシア」というボディソープを新発売させる際に一度だけテレビCMを復活させますが、今はラジオCMや街頭広告を中心とした宣伝になっています。
2013/10/23(水) 03:00:40 | URL | (ハンドル未記入)
そしてこの番組をやっていた金曜19時枠にこの春大きな変化が起きてしまう
さらに管理人さんまたご無沙汰しています。
実はこの春の改編で日テレ系金曜19時枠の全国ネットセールス枠がローカルセールス枠に降格されて地域によっては自社製作のローカル番組になってしまうのです。その原因は日テレのトップダウンで決定した日曜22時半枠の全国ネットセールスによる連続ドラマ枠化だとか詳しくは情報が錯綜しており確認をしています。取り急ぎご報告で失礼します。
2015/03/23(月) 02:20:31 | URL | 名無しですいません
余談ですが
(ハンドル未記入)さんのコメントで、番組終了時のスポンサーに「薬酒(田辺製薬とサントリーが共同開発した薬用酒)」とありましたが、正しくは「薬寿」で、開発もサントリーは正解ですが田辺製薬でなく武田薬品との共同です。
養命酒や陶陶酒と並んで有名な薬用酒でしたが最近は見ませんね。
2015/03/23(月) 22:19:04 | URL | リオ
牛乳石鹸のヌードCM
かつてやすきよ関連の番組で牛乳石鹸
の提供でやっていた番組で結構ヌード
CMが多かったですね
フロリダの泡風呂の貴婦人とかマイホ
ープボディバブルスの男と女・混浴篇
とかヌード方面のCMが多かったですね
2015/04/09(木) 14:10:39 | URL | mr goodman
薬酒はすでに絶売です
薬酒はもう流通していません。
理由は武田薬品以外の発売・販売メーカーの会社組織が変わってしまったからです。
サントリーはその後持ち株会社化になってしまい実質の運営はサントリー酒類・サントリーワイン・サントリービア&スピリッツ・サントリーフーズ・サントリー食品・サントリーウェルネスといった会社に枝分かれしているからです。(これらの本社は上場している企業をのぞきすべて東京都港区台場のワールドヘッドクォータービルにあります。上場している企業は確か東京都中央区京橋に本社があるはず)一方の田辺製薬も三菱ウェルファーマと吸収合併して現在は田辺三菱製薬となっています。(こちらは今でも大阪市中央区道修町に本社がありますが)
2015/04/11(土) 15:42:38 | URL | 名無しですいません
● 未記入さん
ご無沙汰と言われた返信こそご無沙汰で申し訳無いのですが(苦笑)。
はあはあ、初期の提供は「各社」ですね。特に決まってなかったのでしょう。
で、半年位して牛乳石鹸提供となり、「シャボン玉 歌まね合戦スターに挑戦」となると。
それから少しして複数社提供になって頭の「シャボン玉」が取れたのですね。
ワタクシは「シャボン玉」時代以前は見ていなかったようです。
途中降りてたのは気付かなかったな。後から提供になった時に見たのかな。
萬年社も潰れたんですもんねえ。なんでああも大手代理店が潰れたんでしょう。
電通の陰謀か(笑)。
「薬酒」というと養命酒なども含む一般的な名称となる感じです。
リオさんの言うように「薬寿」なんでしょう。ウィキペディアではタケダと出てますが…。


● 名無しですいませんさん
またご無沙汰していますと言われた返信こそまたご無沙汰で申し訳無いのですが(苦笑)。
ローカル枠は良いことではないでしょうか。
もっと地域毎に違う番組が有っても良いですよね。


● リオさん
薬寿ですか。まったく聞いたこと無かったです。


● mr goodmanさん
へー。そうでしたっけ。
CMはまるで覚えてないですが、牛乳石鹸って昭和40年代から女性の肌をCMに使ってますからね。
って、男の肌じゃ石鹸のCMに映えないよな。
アッ。セクハラというか性差別発言をしてしまった(笑)。
2016/05/19(木) 23:08:49 | URL | ごいんきょ
↑
コメントを投稿する
HP
アドレス:
コメント:
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL

この記事へのトラックバック
↑
レンタルCGI
管理者用
ブログパーツ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。