私的 昭和テレビ大全集
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ザ・テレビ演芸 (1981)

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「ザ、テレビ演芸」
トータータータータ~~~~~
タータッ タッタッタラタタ タータ
タッタッタラタタ タータッ タタ タータッタター ターターターター

タイトルコールからドラミング、そしてテーマ音楽が鳴り響くと、
無人だったタイトル舞台両脇から、横山やすし、そしてアシスタント女性が登場。
やすしがほぼ一人で、愚にも付かないオープニングトークをとうとうと述べる。
そんな始まりでした。
アシスタントは何度か替わっていますが、やはり堀江しのぶが一番記憶に残ります。
魅力ある女性を相手に、好き勝手な事を言いたい放題という感じですから、
やすし節が炸裂しまくり。
時には、もう酔ってるだろという風情で、いきなり波乱を感じた事も度々(苦笑)。
今思えばおそらく、ああいう時は二本録りの二本目だったのでしょう。
飲みながらやっていたとも言われますし、一本目で既にかなりメートル上がってたんでしょう。
メートル上がる… うーむ、昭和ブログ(笑)。

ナウ演芸とかフレッシュ演芸とか、既成のお笑いスターがネタ披露する、
ごく普通のお笑い番組としてのコーナーから無難に始まりますが、
こんな前半部は誰も楽しみにしていません。
この番組の最大の存在意義は、最後のコーナー、
『飛び出せ笑いのニュースター ホップステップジャンプ』に有りました。
これは、いわゆる素人に属する部類の存在や、まだまだほんの駆け出しの芸人が、
勝ち抜きで1対1の対決をするという、非常に過酷なコーナー。
ただでさえ過酷な作りなのに、その上、司会が横山やすしなのですぞ(笑)。

ダウンタウンが駆け出しの頃、ライト兄弟というコンビ名で出演したのは有名で、
当時まだ不貞不貞しい態度の松本がかんに障ったのか、
与太もんの立ち話か!とやすしがキレて二人に食って掛かったのは、
その後よく二人が語り草にしたので、けっこう有名です。
勿論、あの二人だけがそういう扱いを受けたわけではないのですが(苦笑)、
まああの時は、ほぼ史上最高のキレっぷりだったですね(笑)。

やすしはオーソドックスな漫才を溺愛していましたので、特にコンビ芸には五月蠅く、
名前は「コロムビア トップ・ライト」とか「横山ノック・アウト」のような、
昔ながらのコンビ名でないと、まずそこからダメ出しが入ります(笑)。
リットン調査団が出演した時も、「リットン調査団かパットン戦車団か知らんけどもやな」
と、例によって駄目出ししてましたけど、あれは上手いこと言うなと感心しましたが(笑)。
さすがは戦争ものが好きそうなやすしの逸話です。

服装も五月蠅かった。
彼はそもそも非常にきれい好きで、全盛期は毎日散髪屋に行くのを自慢にしてましたし、
敬愛するダイマル・ラケット師匠や、直の師匠筋となった横山ノックあたりが
背広姿での漫才を基本としていたのもあって、ああいうのを漫才師のユニフォームと捉えてました。
だから漫才師が出てくると「きちんと背広でやりなさい」とそのまま指導する事も多かったし、
若手がチャラチャラした服装で出てくると、大抵は不機嫌丸出しで噛みつきました(笑)。
逆に、この番組の頃ではないですが若かりし頃の明石家さんまなど典型ですけど、
小綺麗で、服装のセンスが有る者は、そこを誉め、引き立てたりもしました。

とにかく、気に入った芸人と気に入らない芸人の扱いの差が酷く(苦笑)、
気に入らない奴は画面上でも糞味噌に貶し、あまつさえテレビカメラに向かって
「ダァホ!」と吐き捨ててCM入りという時まで有ったものです(苦笑)。
気に入られた芸人で覚えているのは、名前はちょっと失念してしまったのですが、
関東の一人芸で、ギターを持って歌を使ったネタやってた若手がいたんですけど、
何が気に入ったのかやすしべた褒めで、でも服装はまだ若いので安っぽかったので、
「もうちょっといいの着いや。金無いんか。買うたろか」
と、優しい顔で優しい言葉をかけたりした事も有りました。
これが気に入らない奴だと、「そんなん着やがって、アホンダラが!」となりますが(笑)。

そんなシステムと司会者という雁字搦めのプレッシャーの中、審査まで有るのです(笑)。
審査員は大島渚、山本益博、糸井重里、花井信夫、高信太郎らで、神津友好が締めてました。
ハッキリ言って、演芸記者の花井信夫と演芸作家の神津友好以外は、なんで?という顔触れ。
彼らがしたり顔で審査していたのを、やっさんはどう思っていたんだろう。
その辺も気になってました。
大島は、いま思えばおそらく『戦場のメリークリスマス』の資金稼ぎだったのかな(笑)、
バラエティ番組に出まくっていた頃で、ドンピシャガンガンでたけしとの絡みも見ていたので、
中ではわりと違和感少なく受け入れられました。
基本、素人や若手に対する優しさが含まれていましたし。

で、一通り審査員の講評が終わると、CMを挟んで審査結果発表となるのですが、
これがまたなかなか、他に例の無い素晴らしいものでした(笑)。
5人の審査員から過半数の支持を受けた方が勝ち残るのですが、
メイン司会者たる横山やすしの隠然たる影響力が露骨に物を言っていたのです(笑)。
彼が、「こんなんやらんでもわかってるけども」とか言いながら投票になると、
そら審査員さん、彼の意にそぐわぬ票は入れられませんわな(笑)。
最悪に機嫌が悪い時には一言も発せず、彼がカメラに向かってメンチ切ったりする中(笑)、
アシスタントが投票を促したりしたものです。
そんな時は文字通り電光の早さで、やすし不支持でない方のランプがババッと5つ灯りました(笑)。

大島渚という人は、若い頃から討論番組などで舌鋒鋭く論客と対峙しておりましたが、
この番組の審査員をこなしたように、お笑いも理解できたので、
そうした語りにも一芸が感じられたものです。これは野坂昭如あたりにも言えますが。
そのように一家言持った人ではあるものの、専門家であるやすしを無条件に尊重していたのは、
ワタクシは非常に好意的に見ておりました。
ああいう硬骨の論客スターで、されども笑いの呼吸にも対応できるという人材は貴重でした。
朝まで生テレビ!という長時間討論番組を定着させた功績は、計り知れないものが有ります。
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コメント
この記事へ寄せられたコメント
大島渚監督
大島渚監督がバラエティ番組の審査員をやったといえば、ボキャブラ天国をおもいだしますが、それ以前にもやっていたんですね。

審査員に糸井重里がいるのが、'80年代を感じさせます。後にボキャブラ天国でも、一緒に審査員をやっていました。

ボキャブラでは、「戦場の飯、栗で済ます」というネタがありました(もちろん素人投稿)。

最近では、映画監督というより、バカヤローのおじさんというほうが有名になりましたが、やはり、こういう厳しく叱る人(決してただけなすだけの人ではない)がいないとダメですね。
2013/02/03(日) 11:04:35 | URL | 10000k
審査員
新しいタイトルデザインがいいですね。 この番組を見るときは本当に何もする事のない週末でした。あとは笑点からレッツゴーヤングに流れて家族と普通の夕食。それはさておきタイトルの審査員ですがお笑いスタ誕の米丸さん、唄子啓助さん、赤塚不二夫さん、タモリさん達に比べると説得力のないメンバーだと感じました。やすし師匠の発言権が大きくなったのも必然的でした。故景山民夫さんも著書の中で「あのメンバーの中で誰か大爆笑を取った奴がいるか?」と仰っていました。笑ってる場合ですよの「君こそスターだ」の電話審査員のほうが同じ素人として共感できました。
2013/02/03(日) 13:03:15 | URL | とらお
ギターを持った若手と言うのは、後にたけし軍団入りしたすがぬま伸だと思いますよ!
2013/02/05(火) 09:27:30 | URL | カムイ
● 10000kさん
あー、ボキャブラでもやってましたっけね。糸井さんもでしたっけ。
なるほど。妙な繋がりだな(笑)。
「戦場の飯 栗で済ます」ですか。なるほどー(苦笑)。
「船上の飯イクラ酢飯」ってのはどうでしょう(笑)。


● とらおさん
日曜のあんな時間にもテレビを見ているなんて、ちょっと恥ずかしいですかね(笑)。
ワタクシ、ほぼ毎週見ていた気がするが(笑)。
審査員の顔触れですが、一応その意図を斟酌してみると、
いろんな切り口からの講評を得たかったであろうという事と、
その出場者の将来の幅を広げられる可能性も有る、という事かなと思います。
例えば、映画方面とか、広告方面とか、いつか仕事を紹介してもらえる可能性もね。
それにしても高信太郎さんは不要だったと思いますけど(笑)。
おそらく景山さんも、特に高さんを指している気が(笑)。


● カムイさん
ワザワザありがとうございます。すがぬまさんも出場しましたっけ。
ただ、違うんですよ。
眼鏡はかけていなかったし、もっと女好きしそうな爽やかな感じでした。
だからやっさんが気に入ったんだと思いますけど。
2013/02/05(火) 22:18:42 | URL | ごいんきょ
埋め草番組
この番組、当初は「日曜(末広)演芸会」の後継番組という位置付けでした。だからでしょうか、番組の中盤には新宿末広亭からの公録が挿入されていました。演目は主に落語でしたが、後にこのパートは廃止されたようです。

ところで、一部地域ではこのテレビ演芸を不定時番組として扱っていました。具体的には、「ヒントでピント」を遅れネットしていた地域において、「ヒント…」が野球中継のため放送されなかった週の埋め草扱いだったのです。勿論、レギュラー番組と同じ象印提供でした。
とはいえ、本来一時間の番組を30分枠に納めるわけですから、前半の演芸コーナーのみを再編集の上放送する形でした。
2013/02/07(木) 12:03:30 | URL | うみがめ
飛び出せ笑いのニュースター
途中から「激突笑いのデスマッチ無制限勝ち抜き戦」に変わってました 主旨は同じだったっけか?

それとこの番組から遥か後にライト兄弟改めダウンタウンが自身の冠番組で松ちゃんがやすし氏に扮するコントやってましたがこの番組に出てた時のこと意識してたのかな? やすし氏が亡くなったのと前後してだったか松ちゃん扮するやすし氏が「死ぬ~!!」とか叫びながらボートから飛び降りるコントやってクレームがついたとか…
2013/02/08(金) 23:32:16 | URL | 鉄ドン
● うみがめさん
そうですねえ。ワタクシもあまり、末廣亭の印象は残ってません。
言われれば有ったかなあという程度です。
それにしても無残な扱われ方だなあ(苦笑)。
この番組にとっても、その地方にとっても。


● 鉄ドンさん
ま。身も蓋もない事を言えば、出場者が種切れしたんでしょうね(笑)。

これはワタクシの個人的な感覚なんですけど、松本さんは、やっさんの芸そのものは嫌いじゃないと思うんですよ。
と言うか、本当は好きなんじゃないかな。
物真似のサブローさんを除けば、やっさんの芸を最も体得しているのは松本さんだと思ってます。
ですが、あの扱いは本当に髄から恨んでいたんでしょうかね。
後にもよく語ってますけど。

ごっつでの横山キャラは、ワタクシは、そうした彼の複雑な思いが現れてると分析してます。
基本的には恨みの発散なんだろうけど、でもやっぱり、どこかで敬愛が出てるって感じがね。
人間、芯から恨んでる人間をあそこまで再現できないんじゃないかと思うんですよね。
嫌いなだけだったらそんな気にならないというか。

あれを見ていたやっさんとしては、忸怩たる思いだったのは間違い無いでしょう。
クレームがついたというのがどこからの話か知りませんが、
たしかあのシリーズの最後の時に、「天才漫才師、死ぬ」とか言って、飛行機から飛び降りて終わりだったと思うんですけど。
2013/02/09(土) 21:15:02 | URL | ごいんきょ
ギターを持った若手
すがぬま伸さんでなければおそらくは後に目蒲線の唄で超プチブレイクしたおおくぼ良太と言う人では?
2013/02/10(日) 08:45:34 | URL | カムイ
目蒲線の歌、検索してみたら、なんとなく覚えあるなあ。
どこで聞いたんだろう。
でも、目蒲線ってそんな辺鄙な鉄道かな?
京急穴守稲荷線の方がもっと歌になるだろと、当時思ってましたね。
始点の蒲田と終点の羽田空港はいいとして、間の駅が
糀谷(こうじや)→大鳥居(おおとりい)→穴守稲荷(あなもりいなり)
たったこんだけ(笑)。一応は東京都内の私鉄なのに(笑)。
名前を見ても、飛鳥時代の辺境か?と言いたくなりますね(笑)。


ところで、おそらく違うと思うんですね。
こんなには売れなかったと思うし(笑)、
顔もワタクシの記憶では違うように思います。
けっこう、ずっと気になってるんで、思い出せたらスッキリするんですがねえ。
2013/02/11(月) 09:34:55 | URL | ごいんきょ
背広
飛び出せ笑いのニュースターに「はっさく・もへい」という漫才コンビが出たときのことを覚えてるんですが、ネタが面白くない上に赤いツナギみたいなのを着ていたので、やすしに散々に言われていました。もちろん落ちたと思います。

それからしばらく経ってこのコンビがお笑いスター誕生に出ていたのを見たのですが、反省したのかちゃんと背広を着ていました。
しかし審査員のガッツ石松から「その名前にあわせて野良着でやったら」などと言われて、あんまりだと思ったものです。

お笑いスタ誕の後期に審査員をしていた水野晴郎とか横森良造とか近江俊郎とか大山のぶ代とかに比べると、テレビ演芸の審査員のほうが納得の行く顔ぶれだったと思います。
2013/02/23(土) 02:32:14 | URL | u-maa
なんか聞いたようなコンビだけど、それらエピソードはまったく覚えてないですね。
水野さん、横森さん、近江さん、大山さんらは、皆グランプリシリーズが終わってからですね。
ですから、視聴者目線での講評で良かったんだろうと思います。
2013/03/04(月) 00:32:57 | URL | ごいんきょ
歴代アシスタントも大変だったろうに
林紀恵というアイドル歌手がアシスタントしてた記憶があります 当時は松田聖子フォロワー型アイドル歌手全盛時代でしたがやすし氏の相方はさぞや彼女には過酷だったのでは…ちなみに相方と言えば西川きよし氏も末期2年間ほど司会をしてました
2013/03/09(土) 00:01:40 | URL | 鉄ドン
でも、基本やっさんは綺麗な女性には甘いんで(笑)、直接に刃が向かう事は無かったかと思います。
むしろ、上手くやっさんを取りなす役を期待されてた部分ありますね。

林紀恵さんは初代ですか。
まだ、やっさんの司会ぶりが未知数だったので、あまり深く考えず宛がわれたんだろうなあ(苦笑)。
たしかに彼女には荷が重かったかも。
以後のアシスタントは強者が並んでますけどね(笑)。
2013/03/11(月) 00:52:46 | URL | ごいんきょ
ハトヤホテル・ホテルサンハトヤご招待のお知らせ
ごいんきょさん、「ザ・テレビ演芸」で思い出したんだけど…番組内でハトヤホテル・ホテルサンハトヤご招待のお知らせってしていたような気がするんだけど…覚えてないっすかね??
2013/04/03(水) 17:51:28 | URL | マスダっち
あー、やってたかな。
ハトヤでしたっけ。
アシスタント女性の方が、フリップ写真持ってとうとうと喋る時間ありましたね。
2013/04/03(水) 22:26:32 | URL | ごいんきょ
ザ・テレビ演芸について
やすし・きよしといったら、元は漫才が主流だったんだが、当時の演芸番組と言ったら日テレやフジ、テレ朝とテレ東の各番組が根強い人気を誇ったんだが、中でもテレビ演芸の司会者であった横山やすしはテレビ演芸に限らずテレ朝系の番組においてかなりの圧倒的な人気を集めていた!やすし自身の地元だった大阪の朝日放送(ABC)の方で数々のレギュラー番組を得ていたからやすし・きよしがテレ朝のイメージがあるというかやすし個人そのものがANN(All-NiPPON・NEWS・NETWORK(テレ朝の全国報道系列))の色が濃かったから尚更、やすし・きよしはテレビ朝日という感触が根付いていたのかもしれない!!
2014/03/02(日) 16:07:09 | URL | クロダイルまこ助
朝日放送は、創立期からお笑い番組に力を入れていましたからね。
やすしさんも冠番組もってました。
なんか得意のボートに乗ってるオープニングのやつも有りましたよね。
2014/03/05(水) 03:48:47 | URL | ごいんきょ
横山やすしの評価基準
前に何処かで「横山やすしがどのように評価をしていたか」という話を見た覚えがあります。
自分の芸風に被り伸びる可能性が高い若手は酷評し、自分の芸風に被らず伸びるであろう若手は絶賛していたそうです。
そのため、ダウンタウンは理不尽なまでにこき下ろし、逆に竹中直人を大絶賛したようです。

若き日のダウンタウンも落ち込んだそうですが、舞台裏で当時の吉本のメインスタッフである木村政雄氏に「横山流の漫才に対する評価であって、そこから外れてるから悪いのではない」と慰められたそうです。
2014/06/04(水) 17:38:14 | URL | 通りすがり
テレビ演芸は
放送開始時は知る由もありませんでしたが、初代アシスタントの林紀恵さんの大ファンになってから毎週見るようになりました。
しかし林さんがいつの間にか降板して荒木由美子さんに代わっていて、すっかり見なくなりました。ダウンタウンが出ていたのはそれ以降だったんですね。
2014/10/19(日) 21:11:56 | URL | リオ
● 通りすがりさん
うーん、でも、そもそも絶賛していた出場者ってほとんどいなかったですよ(笑)。
普通の司会者として接していたら、絶賛しているように見えたのかなあ、
ボロクソに言う場合とのあまりもの落差に(笑)。
そう言えば、以前に「ギターを持った若手」が大いに好かれていたと書きまして、
その名前をなかなか思い出せませんでしたが、今日検索したら思い出しました。
金谷ヒデユキさんでした。

ダウンタウンは、師匠についてないとか、旧来の人間からは許せない部分も有ったんじゃないかな。
自分達はあれだけ苦労してきたのにと思うとね。


● リオさん
荒木さん、迫文代さん、堀江しのぶさん、清水由貴子さん、松居直美さん、
みんなよく覚えてますが、菅沢恵子さん山田スミ子さんって思い出せないなあ。
2014/10/20(月) 00:06:28 | URL | ごいんきょ
ごいんきょ様
アシスタントは林さん荒木さん以降は知らず、ちょうど首都圏に移って最初の日曜日に暇だったので本番組を見たら菅沢さんがアシスタントで驚きました。
菅沢さんは井上望さんとほぼ同時期に「スター誕生!」からデビューしましたが、姿を見なくなってどうしたかと思っていただけに、意外や意外。
2014/10/20(月) 07:13:34 | URL | リオ
スタ誕出身アイドルだったのですか。
荷が重いよなあ(笑)。
2014/10/23(木) 22:40:42 | URL | ごいんきょ
キッチュが
キッチュが便座をもって漫談やって、頭につけてミッキーマウスやサザエさんというネタを思い出しました。
そのあとやすしが切れまくってボロカスに言ってたのも。やすしは小道具が嫌いなんで。
そして、その後何年かたって、何の番組か忘れましたが、「あの時はクソミソに言うてすまんかったな」とやすしが言ってたのも思い出しました。
2015/04/09(木) 19:03:15 | URL | かずほ
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