私的 昭和テレビ大全集
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コメディ・フランキーズ (1963)

権兵衛さんの依頼により、そのコメントを転載させて戴く形でスレ建てさせて戴きます。
こういう、あまり振り返られないような昭和30年代ものは、特に当ブログならではで有り難いです。
仰るように、正にここの大きな役割の一つであります。
(改行の手直しはさせて戴きました)






バックナンバー333 (1965)

当ブログ管理者以外の人のコメントを利用させて戴いてのスレ建て第一弾としまして、
漫中老さんのコメントを利用させて戴き、この番組をスレ建てしたいと思います。
この方は特に昭和30年代の番組等で、なかなか得られない貴重なコメントを多数して下さり、
当時からコメント欄に埋もれさせるのは勿体ないと度々口にしていたのですが。
もっと早くこの形式を思いついていればと悔やまれます。

なお、ここ数年はお姿を見かけなくなっておりますので無許可転載となってしまいます。
おそらくご異存は無いかと思われるのですが、このような仕様の仕方に問題が有ります場合は、
此処のコメント欄でもメールでもご一報下されば取りやめます。
なにしろ漫中老さんのコメントは、利用させて戴きたいのが幾つも有りますので(笑)。
(改行は手直しさせて戴いてます)




フマキラー カダン

てな訳で、ガッツさん依頼による殺虫剤CMスレでございます。


もーれつア太郎 (1969)

スレ建て依頼スレにお気付きの方はいらっしゃいますかね。
当ブログも、ワタクシ以外の人間がスレ主でもいいのになとは、前から思っていたんですがね。
なにしろワタクシにしても、全期間全局全時間テレビを見ていたわけではありませんから(笑)、
詳しくない番組やまったく知らない番組も多いのです。
誰も知らないような番組の場合、よそではなかなか話せないがここなら…
というような、数少ない場所だと自負しているんですよね、ワタクシ。
しかし、誰も知らないような番組は、ワタクシだって知らないわけです、通常(笑)。
でも、そういう番組が誰にも語られないままで終わるのは避けたいと、前から考えていたのです。
という事で、開放というほどには自由度は無いと思いますが、
ワタクシ以外の人間によるスレ建ても受け付けてみました。
どうしてもっと早く思いつかなかったのかなと、些か無念です。


豆腐屋の四季 (1969)

レコード版ライト巻之伍発売を記念しまして、
巻之伍で音盤をご紹介したドラマを数本扱ってみたいと思います。
今回は、朝日放送制作職業ドラマの、この番組です。


素顔の青春 (1967)

レコード版ライト巻之伍発売を記念しまして、
巻之伍で音盤をご紹介したドラマを数本扱ってみたいと思います。
今回は、夕方6時台に子供番組が普通に有った時代に、
やや対象を上にした青春ドラマ枠が有ったという、この番組です。



夕日と拳銃 (1964)

なんだか久々の本記事で、書き込み方も忘れている感じなのですが。
今回からは、レコード版ライト巻之伍発売を記念しまして、
巻之伍で音盤をご紹介したドラマを数本扱ってみたいと思います。
まず第一弾は、当時なかなかの注目を浴びながら、
例によって再放送がされないために、今日まったく顧みられない、この作品です。



昭和テレビ欄大全集 巻之弐 発売のお知らせ

昭和のテレビ欄を余さず研究者に供しようという企画の第二弾が、
この度ようやく完成しましたのでお知らせ致します。

          DLmarketで購入
【昭和テレビ欄大全集 巻之弐 黎明 昭和29年】

ハッキリ申しまして手抜きの作りで(それでも一年かかってしまいましたが)、
全作おなじ作りで完徹するので、見た目が非常に紛らわしくなっております。
くれぐれもお間違いの無いよう、年度をよくご確認の上でご購入下さい。



          DLmarketで購入
巻之壱の方も、ご指摘を頂いた部分を直した第二版の販売を開始しました。
(訂正部分は、巻之弐にも記載してございます)

【昭和テレビ欄大全集 巻之壱 創世 昭和28年】


続 今年の抱負

おめでたい方は明けましておめでとう御座います。
昨年頭の抱負がほとんど持ち越しとなっているので、今年は軽く参りましょう。
まず、その抱負を振り返って反省してみたいと思います。



● 電子書籍・昭和テレビ欄大全集の発行
昭和28年度版は公言通りに出版できました。
内容の誤りを指摘されたので現在改訂中ですが。
ただ、予定では29、30、31、32、33年くらいまでは
一気に次々と出せるようにと内容の簡便化を図ったにも係わらず、
29年度版すらも昨年中に出せないというのは、かなりの計算外でした。
ただ切り貼りするだけにしたつもりなのですが、
初期のテレビ欄は書式が不統一で、切り貼りも相当な手間でした。
ですが、29年度版はかなり大詰めまで来ていますので、
間違い無く本年中には、なんとか春までには出せると思います。
そして、いよいよ昭和30年代に入っていきたいと思います。


● レコード版ライト巻之参の出版 特集:外国テレビ
『非売品』特集に予定変更した形ではあるものの、これもなんとか実現し、
年末には巻の肆『テレビ俳優』も出しました。
こちらも今後も続々と続刊して、テレビ音盤の世界を広く浅くご紹介したいと思います。


● レコード版 巻之壱 PDF版配布(書籍購入者のみ)
これなんですが、懸念していたように新発見盤が有ったので、
そちらを入手できてから取りかかろうかと思います。


● 電子書籍・昭和エロテレビ史(江口以蔵 氏)
以下は全て伝聞ですが(笑)、最も力を入れているものです。
当初からかなりの内容に出来る自負は有りましたが、
特に今日まで殆ど伝えられてきていない昭和30年代のエロ番組に関して、
資料が非常に充実してきたという事も有り、今後もこれだけの内容は
誰にも書けないであろうというものとなりそうですので、
内容を最低でも二部以上に分ける事としました。
第一部は昭和30年代、せいぜい昭和45年くらいまでの
テレビに於けるエロ描写に関して著したいと思います。
今ではすっかり忘れ去られてしまっているエロ事項、
更には、当時ですらどれほどの人が見たのかという事柄まで、
数々の予備知識も含めて記述したいと思います。
社史や名の有る人物が著してきた記事では決して書き留められてこなかった、
されど放送文化の小さくない一翼を担っていた分野が、いよいよ眼前に迫っております。
これはテレビ出版文化の月見草と咲くものだと自負しております。


● ネットラジオのようなもの
第一回の準備稿台本だけは書いているのですが、どうも凝り性な質のため、
作り込んだ番組にしたくて仕方無くなってしまいました。
それには技術的な事もさることながら、圧倒的に時間が無さ過ぎて。
けれども喋りたい内容は渦巻いていて、特に私的芸人論は、なんとか語りたいなと。
ま、上岡龍太郎への憧れが原点なんでしょうが。
引き続き今年も我が課題です。


● 昭和テレビ探偵団をやりたい
これ、なんか昨年NHKが一般人の人生を振り返る番組をやったとか?
新聞で読んで、愕然としてしまったのですが。
「ごく普通の人生こそ称えられるべきという観点」
これは現今のテレビ連中には絶対に触れて欲しくない視点でした。
だからこそツバをつける意味で内容だけ先に書いておいたのですが、
またここからパクったんでしょうか。なんの挨拶も有りませんが。
まあ証拠は何も有りませんしね。見てないので内容もわからないのですが(笑)。
とにかく、かように思い入れの有る事ですから、これはライフワークです。
NPOのような形でもやりたいくらいのものです。



とまあ、昨年の抱負は自己採点で40点てところでしょうか。
表には見えませんが、内容的にはどれも進めてはおりますし。
今年は上記のように、繰り越し事項が多いので新たな抱負は有りませんが、
上記を一つでも多く完遂できるようにしたいと思います。
勿論、この場所もこれまで通りで何も変わりは有りません。
引き続き宜しくお願い致します。

セブンショー (1967)

さあて、書き手が戻りました(笑)。
それに伴い企画も新たにしまして、テレビ俳優再発掘という観点から、
しばらく記事を構成していきたいと思います。
Web百科事典を標榜するウィキペディアも、昭和30、40年代のテレビに関しては、
ほとんど空欄にも等しい惨状で、愕然とする事がまま有ります。
なんとか、その時代を担った番組や人物を、少しでも発掘していきたいという事です。
また、個人誌レコード版ライトの新刊として、テレビ俳優特集を年内に発売というのも有ります。
そちらに関しましては、27日(日)にお知らせする予定です。



風と樹と空と (1965)

さあて、書き手が戻りました(笑)。
それに伴い企画も新たにしまして、テレビ俳優再発掘という観点から、
しばらく記事を構成していきたいと思います。
Web百科事典を標榜するウィキペディアも、昭和30、40年代のテレビに関しては、
ほとんど空欄にも等しい惨状で、愕然とする事がまま有ります。
なんとか、その時代を担った番組や人物を、少しでも発掘していきたいという事です。
また、個人誌レコード版ライトの新刊として、テレビ俳優特集を発売準備中というのも有ります。
そちらの方は年内には発売予定ですので、決定しましたら別途お知らせ致します。


お昼にあいましょう (1969)

さあて、書き手が戻りました(笑)。
それに伴い企画も新たにしまして、テレビ俳優再発掘という観点から、
しばらく記事を構成していきたいと思います。
Web百科事典を標榜するウィキペディアも、昭和30、40年代のテレビに関しては、
ほとんど空欄にも等しい惨状で、愕然とする事がまま有ります。
なんとか、その時代を担った番組や人物を、少しでも発掘していきたいという事です。
また、個人誌レコード版ライトの新刊として、テレビ俳優特集を発売準備中というのも有ります。
そちらの方は年内には発売予定ですので、決定しましたら別途お知らせ致します。


おゆき (1966)

さあて、書き手が戻りました(笑)。
それに伴い企画も新たにしまして、テレビ俳優再発掘という観点から、
しばらく記事を構成していきたいと思います。
Web百科事典を標榜するウィキペディアも、昭和30、40年代のテレビに関しては、
ほとんど空欄にも等しい惨状で、愕然とする事がまま有ります。
なんとか、その時代を担った番組や人物を、少しでも発掘していきたいという事です。
また、個人誌レコード版ライトの新刊として、テレビ俳優特集を発売準備中というのも有ります。
そちらの方は年内には発売予定ですので、決定しましたら別途お知らせ致します。


おとなの子守唄 (1983)

江口以蔵と申します。
只今、これまで誰も踏み込まなかった禁断の領域を侵すかの如き、
野心作を鋭意執筆中であります。
即ち、日本のエロテレビ史を解きほぐす作業。

各局の社史では、この手の番組は扱われて来なかったものが非常に多い。
局としては、できれば隠したい部分だから。
そして、様々な先人たちが著してきた星の数ほどのテレビ関連書物でも、
これら番組が一つの番種として総括された事は無かったでしょう。
個人としては、できれば隠したい部分だから。

ならば滅私の語り部たるワタクシが著さなければ、
あれほど一般男子の血湧かせ、肉躍らせたあれら番組たちが浮かばれないではないか。
そう思い立ち、既に昭和30年代の部分は概ね書き終わっております。
さすがに昭和30年代のエロ番組は非常に限られているので、まあ楽でした。
と言っても、テレビ史の新たな部分を掘り起こした自負はございます。

そして昭和40年代に入ると、やや躊躇う部分が生じました。
ワタクシが知っている番組だけの記述で良いのかと。
勿論、滅私の文化の語り部たるワタクシは、あまり趣味でもないとは言え、
いずれこういう日も来るであろうと、気がつく限りのエロ番組を見てきたつもりです。
が、しかし、如何せんテレビ番組の数は多すぎる。
ワタクシが気がつかなかったもの、気がついていても、家庭の事情や
時間的制約などにより、視聴できなかったものも数多いと思われます。

そこで、皆様のご協力を仰ぎたい。
果たして、どんなエロ番組がかつて有ったのかを。
平成の今ではとても考えられなくなった、昭和ならではの、あの風俗。
あなたの記憶だけで消し去ってしまうのは、あまりにも惜しい。
我々は同志です。誰もあなたを蔑んだりしない。

さあ、あなたも滅私の文化の語り部と成って下さい。
まずはご記憶の番組を、上部中央検索窓で調べてみて、
既に当ブログで扱っているものでしたら、そこのコメント欄に、
まだ当ブログで扱っていないものでしたら、ここのコメント欄に、
是非、その番組のご記憶を残して下さい。
いずれ、世界記憶遺産となるやもしれぬ、貴重なご記憶を。

さて、そのようなコメント掘り起こしを目的としまして、
暫くの間、エロ番組特集と致します。
格調高い当ブログでは通常なら有り得ない話なのですが、これも滅私の決断です。
と言っても、滅私の文化ブログであるここでは、
既にかなりのエロ番組が扱われて来ておりますが、
なんとか、まだ扱っていない番組を探し探し、やってまいりたいと思います。
今回は、関西ローカルでの代表的エロ番組と言える、これです。




23時ショー (1971)

江口以蔵と申します。
只今、これまで誰も踏み込まなかった禁断の領域を侵すかの如き、
野心作を鋭意執筆中であります。
即ち、日本のエロテレビ史を解きほぐす作業。

各局の社史では、この手の番組は扱われて来なかったものが非常に多い。
局としては、できれば隠したい部分だから。
そして、様々な先人たちが著してきた星の数ほどのテレビ関連書物でも、
これら番組が一つの番種として総括された事は無かったでしょう。
個人としては、できれば隠したい部分だから。

ならば滅私の語り部たるワタクシが著さなければ、
あれほど一般男子の血湧かせ、肉躍らせたあれら番組たちが浮かばれないではないか。
そう思い立ち、既に昭和30年代の部分は概ね書き終わっております。
さすがに昭和30年代のエロ番組は非常に限られているので、まあ楽でした。
と言っても、テレビ史の新たな部分を掘り起こした自負はございます。

そして昭和40年代に入ると、やや躊躇う部分が生じました。
ワタクシが知っている番組だけの記述で良いのかと。
勿論、滅私の文化の語り部たるワタクシは、あまり趣味でもないとは言え、
いずれこういう日も来るであろうと、気がつく限りのエロ番組を見てきたつもりです。
が、しかし、如何せんテレビ番組の数は多すぎる。
ワタクシが気がつかなかったもの、気がついていても、家庭の事情や
時間的制約などにより、視聴できなかったものも数多いと思われます。

そこで、皆様のご協力を仰ぎたい。
果たして、どんなエロ番組がかつて有ったのかを。
平成の今ではとても考えられなくなった、昭和ならではの、あの風俗。
あなたの記憶だけで消し去ってしまうのは、あまりにも惜しい。
我々は同志です。誰もあなたを蔑んだりしない。

さあ、あなたも滅私の文化の語り部と成って下さい。
まずはご記憶の番組を、上部中央検索窓で調べてみて、
既に当ブログで扱っているものでしたら、そこのコメント欄に、
まだ当ブログで扱っていないものでしたら、ここのコメント欄に、
是非、その番組のご記憶を残して下さい。
いずれ、世界記憶遺産となるやもしれぬ、貴重なご記憶を。

さて、そのようなコメント掘り起こしを目的としまして、
暫くの間、エロ番組特集と致します。
格調高い当ブログでは通常なら有り得ない話なのですが、これも滅私の決断です。
と言っても、滅私の文化ブログであるここでは、
既にかなりのエロ番組が扱われて来ておりますが、
なんとか、まだ扱っていない番組を探し探し、やってまいりたいと思います。
今回は、仮にも「教育テレビ」で羽を伸ばしていた深夜番組の、これです。


土曜ワイド劇場 (1977)

江口以蔵と申します。
只今、これまで誰も踏み込まなかった禁断の領域を侵すかの如き、
野心作を鋭意執筆中であります。
即ち、日本のエロテレビ史を解きほぐす作業。

各局の社史では、この手の番組は扱われて来なかったものが非常に多い。
局としては、できれば隠したい部分だから。
そして、様々な先人たちが著してきた星の数ほどのテレビ関連書物でも、
これら番組が一つの番種として総括された事は無かったでしょう。
個人としては、できれば隠したい部分だから。

ならば滅私の語り部たるワタクシが著さなければ、
あれほど一般男子の血湧かせ、肉躍らせたあれら番組たちが浮かばれないではないか。
そう思い立ち、既に昭和30年代の部分は概ね書き終わっております。
さすがに昭和30年代のエロ番組は非常に限られているので、まあ楽でした。
と言っても、テレビ史の新たな部分を掘り起こした自負はございます。

そして昭和40年代に入ると、やや躊躇う部分が生じました。
ワタクシが知っている番組だけの記述で良いのかと。
勿論、滅私の文化の語り部たるワタクシは、あまり趣味でもないとは言え、
いずれこういう日も来るであろうと、気がつく限りのエロ番組を見てきたつもりです。
が、しかし、如何せんテレビ番組の数は多すぎる。
ワタクシが気がつかなかったもの、気がついていても、家庭の事情や
時間的制約などにより、視聴できなかったものも数多いと思われます。

そこで、皆様のご協力を仰ぎたい。
果たして、どんなエロ番組がかつて有ったのかを。
平成の今ではとても考えられなくなった、昭和ならではの、あの風俗。
あなたの記憶だけで消し去ってしまうのは、あまりにも惜しい。
我々は同志です。誰もあなたを蔑んだりしない。

さあ、あなたも滅私の文化の語り部と成って下さい。
まずはご記憶の番組を、上部中央検索窓で調べてみて、
既に当ブログで扱っているものでしたら、そこのコメント欄に、
まだ当ブログで扱っていないものでしたら、ここのコメント欄に、
是非、その番組のご記憶を残して下さい。
いずれ、世界記憶遺産となるやもしれぬ、貴重なご記憶を。

さて、そのようなコメント掘り起こしを目的としまして、
暫くの間、エロ番組特集と致します。
格調高い当ブログでは通常なら有り得ない話なのですが、これも滅私の決断です。
と言っても、滅私の文化ブログであるここでは、
既にかなりのエロ番組が扱われて来ておりますが、
なんとか、まだ扱っていない番組を探し探し、やってまいりたいと思います。
今回は、日本に長時間ドラマ枠を初めて実現させた功績大の、これです。



まいっちんぐマチコ先生 (1981)

江口以蔵と申します。
只今、これまで誰も踏み込まなかった禁断の領域を侵すかの如き、
野心作を鋭意執筆中であります。
即ち、日本のエロテレビ史を解きほぐす作業。

各局の社史では、この手の番組は扱われて来なかったものが非常に多い。
局としては、できれば隠したい部分だから。
そして、様々な先人たちが著してきた星の数ほどのテレビ関連書物でも、
これら番組が一つの番種として総括された事は無かったでしょう。
個人としては、できれば隠したい部分だから。

ならば滅私の語り部たるワタクシが著さなければ、
あれほど一般男子の血湧かせ、肉躍らせたあれら番組たちが浮かばれないではないか。
そう思い立ち、既に昭和30年代の部分は概ね書き終わっております。
さすがに昭和30年代のエロ番組は非常に限られているので、まあ楽でした。
と言っても、テレビ史の新たな部分を掘り起こした自負はございます。

そして昭和40年代に入ると、やや躊躇う部分が生じました。
ワタクシが知っている番組だけの記述で良いのかと。
勿論、滅私の文化の語り部たるワタクシは、あまり趣味でもないとは言え、
いずれこういう日も来るであろうと、気がつく限りのエロ番組を見てきたつもりです。
が、しかし、如何せんテレビ番組の数は多すぎる。
ワタクシが気がつかなかったもの、気がついていても、家庭の事情や
時間的制約などにより、視聴できなかったものも数多いと思われます。

そこで、皆様のご協力を仰ぎたい。
果たして、どんなエロ番組がかつて有ったのかを。
平成の今ではとても考えられなくなった、昭和ならではの、あの風俗。
あなたの記憶だけで消し去ってしまうのは、あまりにも惜しい。
我々は同志です。誰もあなたを蔑んだりしない。

さあ、あなたも滅私の文化の語り部と成って下さい。
まずはご記憶の番組を、上部中央検索窓で調べてみて、
既に当ブログで扱っているものでしたら、そこのコメント欄に、
まだ当ブログで扱っていないものでしたら、ここのコメント欄に、
是非、その番組のご記憶を残して下さい。
いずれ、世界記憶遺産となるやもしれぬ、貴重なご記憶を。

さて、そのようなコメント掘り起こしを目的としまして、
暫くの間、エロ番組特集と致します。
格調高い当ブログでは通常なら有り得ない話なのですが、これも滅私の決断です。
と言っても、滅私の文化ブログであるここでは、
既にかなりのエロ番組が扱われて来ておりますが、
なんとか、まだ扱っていない番組を探し探し、やってまいりたいと思います。
今回は、ハレンチ学園とともに日本の漫画表現を堕落させた代表作の、これです。



ミッドナイト・プロムナード (1960)

江口以蔵と申します。
只今、これまで誰も踏み込まなかった禁断の領域を侵すかの如き、
野心作を鋭意執筆中であります。
即ち、日本のエロテレビ史を解きほぐす作業。

各局の社史では、この手の番組は扱われて来なかったものが非常に多い。
局としては、できれば隠したい部分だから。
そして、様々な先人たちが著してきた星の数ほどのテレビ関連書物でも、
これら番組が一つの番種として総括された事は無かったでしょう。
個人としては、できれば隠したい部分だから。

ならば滅私の語り部たるワタクシが著さなければ、
あれほど一般男子の血湧かせ、肉躍らせたあれら番組たちが浮かばれないではないか。
そう思い立ち、既に昭和30年代の部分は概ね書き終わっております。
さすがに昭和30年代のエロ番組は非常に限られているので、まあ楽でした。
と言っても、テレビ史の新たな部分を掘り起こした自負はございます。

そして昭和40年代に入ると、やや躊躇う部分が生じました。
ワタクシが知っている番組だけの記述で良いのかと。
勿論、滅私の文化の語り部たるワタクシは、あまり趣味でもないとは言え、
いずれこういう日も来るであろうと、気がつく限りのエロ番組を見てきたつもりです。
が、しかし、如何せんテレビ番組の数は多すぎる。
ワタクシが気がつかなかったもの、気がついていても、家庭の事情や
時間的制約などにより、視聴できなかったものも数多いと思われます。

そこで、皆様のご協力を仰ぎたい。
果たして、どんなエロ番組がかつて有ったのかを。
平成の今ではとても考えられなくなった、昭和ならではの、あの風俗。
あなたの記憶だけで消し去ってしまうのは、あまりにも惜しい。
我々は同志です。誰もあなたを蔑んだりしない。

さあ、あなたも滅私の文化の語り部と成って下さい。
まずはご記憶の番組を、上部中央検索窓で調べてみて、
既に当ブログで扱っているものでしたら、そこのコメント欄に、
まだ当ブログで扱っていないものでしたら、ここのコメント欄に、
是非、その番組のご記憶を残して下さい。
いずれ、世界記憶遺産となるやもしれぬ、貴重なご記憶を。

さて、そのようなコメント掘り起こしを目的としまして、
暫くの間、エロ番組特集と致します。
格調高い当ブログでは通常なら有り得ない話なのですが、これも滅私の決断です。
と言っても、滅私の文化ブログであるここでは、
既にかなりのエロ番組が扱われて来ておりますが、
なんとか、まだ扱っていない番組を探し探し、やってまいりたいと思います。
今回は、昭和30年代の可愛いお色気番組の代表作である、これです。


蜜の誘惑 (1978)

江口以蔵と申します。
只今、これまで誰も踏み込まなかった禁断の領域を侵すかの如き、
野心作を鋭意執筆中であります。
即ち、日本のエロテレビ史を解きほぐす作業。

各局の社史では、この手の番組は扱われて来なかったものが非常に多い。
局としては、できれば隠したい部分だから。
そして、様々な先人たちが著してきた星の数ほどのテレビ関連書物でも、
これら番組が一つの番種として総括された事は無かったでしょう。
個人としては、できれば隠したい部分だから。

ならば滅私の語り部たるワタクシが著さなければ、
あれほど一般男子の血湧かせ、肉躍らせたあれら番組たちが浮かばれないではないか。
そう思い立ち、既に昭和30年代の部分は概ね書き終わっております。
さすがに昭和30年代のエロ番組は非常に限られているので、まあ楽でした。
と言っても、テレビ史の新たな部分を掘り起こした自負はございます。

そして昭和40年代に入ると、やや躊躇う部分が生じました。
ワタクシが知っている番組だけの記述で良いのかと。
勿論、滅私の文化の語り部たるワタクシは、あまり趣味でもないとは言え、
いずれこういう日も来るであろうと、気がつく限りのエロ番組を見てきたつもりです。
が、しかし、如何せんテレビ番組の数は多すぎる。
ワタクシが気がつかなかったもの、気がついていても、家庭の事情や
時間的制約などにより、視聴できなかったものも数多いと思われます。

そこで、皆様のご協力を仰ぎたい。
果たして、どんなエロ番組がかつて有ったのかを。
平成の今ではとても考えられなくなった、昭和ならではの、あの風俗。
あなたの記憶だけで消し去ってしまうのは、あまりにも惜しい。
我々は同志です。誰もあなたを蔑んだりしない。

さあ、あなたも滅私の文化の語り部と成って下さい。
まずはご記憶の番組を、上部中央検索窓で調べてみて、
既に当ブログで扱っているものでしたら、そこのコメント欄に、
まだ当ブログで扱っていないものでしたら、ここのコメント欄に、
是非、その番組のご記憶を残して下さい。
いずれ、世界記憶遺産となるやもしれぬ、貴重なご記憶を。

さて、そのようなコメント掘り起こしを目的としまして、
今回より暫くの間、エロ番組特集と致します。
格調高い当ブログでは通常なら有り得ない話なのですが、これも滅私の決断です。
と言っても、滅私の文化ブログであるここでは、
既にかなりのエロ番組が扱われて来ておりますが、
なんとか、まだ扱っていない番組を探し探し、やってまいりたいと思います。



当方資料の引き受け手を募集致します (個人不可)

改めまして、おめでたい方は明けましておめでとうございます。
昨年の11月には、本ブログも無事に十周年を迎える事が出来ました。
サイトを開き、そこそこ記事を入れておいても、
まったく評価されず異端のままそっと閉じていく。
そんな徒花をネットにもうどれだけ作ってきたか知れないワタクシですが(笑)、
ここは珍しく、そんな徒花を十年も長らえさせております。

今はどうあれ、若い頃は本当にテレビ視聴に入れ込んでおりましたからね。
それでも、年々歳々腐敗度が弥増すテレビ、特に中の連中を見るにつけ、
意欲もどんどん減退しますし、往時は「テレビの味方」を標榜していた
ワタクシが、今では「テレビは悪魔の箱」と悟っているのですから、
なにをかいわんや、獅子てんや瀬戸わんや。


ま。正月早々マイナスオーラ振りまいていても仕方無いんで(笑)、
とにかくまあ、そんな本分だったテレビ故に続けられたわけですけど、
なんとか十年で千番組は達成したいというのが、昨年の秘かな目標でした。
本当はその前年中にもっと頑張ってないといけなかったんですけどね。
明日にしよう、明日でいいやを繰り返していたら、
もう明日の売り切れがそこまで来てしまってました(苦笑)。
追い詰められないと腰を上げない性向はどうしようもないんですねえ。
でも、自分でも不可能と思っていた進行度で記事を埋められたのは奇跡でした。

昨年は、ようやく懸案だった個人誌を、ライト版と2つ出しました。
ぜんぜん売れませんが(笑)、不況の出版界にささやかながらお金を流し、
アベノミクスに微力ながら貢献できて非常に嬉しいです。無理矢理に。
どうせワタクシが金持ってたってロクな事には使わないしね。
でも、ライト版の方は、働けている限りは大した金額と感じないくらいでできるので、
全然めげずに今年も出す予定です。
人間、どうせいつかは死ぬのだし、育てられたテレビに殺されれば上等よ。

♪ ブログを始めて十年余 今じゃ危ないネトキョクウ
  栄養失調で毛も抜けて 集めた音盤5万枚

サバ言ってますけどね。
んでも、五万はなくとも五千は行ったのではなかろうか。
全てがテレビ関連の音盤ですからね。
これだけ集めて、まだまだ全然、ほんのとば口に立ったって感じですから。
本当、予想をはるかに超えるとんでもない世界でありました。
折角これだけ集めると、やはり保存を考えます。恒久的なね。
特に最近、血圧の上昇が著しく(苦笑)、いつ逝ってもおかしくないなあ
ってな感じの体になってきてまいりましたし。

こんなんが新年の投稿なんだぜ、ここ(笑)。
そんなこんなで、ワタクシが所持するテレビ資料の
一切合切を引き受けてくれる所を募集いたします。
今すぐあげるわけじゃないですよ(笑)。
あとどれだけ、何日、何年、何十年後かはわかりませんが、
ワタクシの死後に引き取って頂ける所、という話です。
資格は、きちんとした保存が可能と判断される団体、施設、公共機関等々。
個人は不可です。
条件は、ワタクシからの譲渡という事は知らさない事だけ。恥ですからね(苦笑)。
従いまして、金銭的には無償で結構です。
引き受け時の実費(送料等)は持って下さい。

ワタクシの保有している資料も、個人としてはなかなか一線を越えてますよ。
レコード数千枚、一般書籍千冊程度?、非売書籍百冊余、放送台本数百冊。
稀少な社史・年鑑、テレビ史に残る番組台本・音盤がゴロゴロございます。
いわゆるグッズ類はあまり無く、ほとんどが資料的な物と言えましょう。
お金さえ有ればね、個人で細々と資料館でも運営したいところですが、
それもままなりませんし、せめてきちんとした引き受け手が見つかるといいなと思います。
一応、期限無制限で募集しておりますが、どうも引き受け手も無いかなと判断したら、
勝手に自分で引き受け手を探してしまう事も有り得ます。
まあ、そうそういないでしょうけどね、こんな物の引き受け手(笑)。
でも、興味お有りの団体さんがございましたら、メール下さいませ。何年でも待ってます。
sammadaisensei@yahoo.co.jp
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